私の乗るHONDA CRF250Lは購入時の純正タイヤはIRCさんのGP-21前/GP22後が履かされておりました。
そのGP-21/22はライフが短くて走行距離8400kmで使用限界(危険)を感じて交換を決意、前後共にIRCさんのGP-110に替えました。
その履き替えたGP-110も走行距離が10000kmを超えてしまい、そろそろ交換を考える時期となりました。
ですので今回、ZETAさんの赤いリムとコラボさせてIRCさんのGP-210を準備している訳です。
ZETAさんの赤いリムにIRCさんのGP-210を履かせる際に とても相性良くって、短時間で簡単にタイヤ装着出来ちゃいました。
空気を3.5kPA入れてGP-210のビード部分をリムに圧着させ、チューブからの空気漏れを確認して漏れが無ければ完成です。簡単、簡単。完成しました。
今まで色んなタイヤを触ってきましたが、このIRC GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hは なかなか履かせ易いタイヤです。(リムとの相性かも。)
タイヤのパターンは、独特なIRCさんのGP-110に比べるとこのIRC GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hは普通っぽくONロード系の形状ですが、溝はさすがに深くて OFF車のタイヤであることを主張しているようです。
溝の深さと形状から判断しますと、舗装路での少々の雨天時走行でも水はけ良くて心配なさそうなタイヤなのですが、泥粘地だと さすがにお手上げで 降りて押してもタイヤが滑ってしまうと思われます。
また、きっと舗装林道での浮き砂も苦手だと推測出来ます。
以前 乗っていたBaja250の時にダンロップさんのD604を履いておりましたが 多分 このIRCさんのGP-210も同じような種類&能力のタイヤだと思われます。
そのダンロップさんのD604と比べると、このIRCさんのGP-210のゴム質感は少々硬めでありますので D604よりも幾分ライフが長いと考えられます。
ダンロップさんのD604とのお値段の差も、前後で数百円ほどしか違いませんでしたが、IRCさんのGP-210は初めてでしたので履いてみたく購入しました。
その結果、履かせ易い(タイヤを入れ易い)という事実がわかりましたので 今後ONロード系のタイヤを履きかえる時には優先的にこのIRC GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hを選択してしまうかもしれません。
何せ、履かせ易いと言うのは とてもありがたいことです。助かります。
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5.0/5
ノーマルタイヤがひび割れてきたので交換。
見た目のワイルド感だけでなく、グリップ力もバッチリです。
前後輪共に同時交換したんですが、前輪に履いてもハンドリングに見た目のようなゴツゴツ感も無くってスムーズです。
とても気に入りました。
あえて不満な点をあげるとすれば、たぶん減りが早そうだということくらいです。
ただ、今回履いた2.5でもクリアランスに余裕が有りもう少しワイドなものが装着可能なので、2.75サイズがあればイイのに残念です。
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5.0/5
自分で装着しましたが、特に装着しづらいなどの問題ありません。
走行は晴天はもちろん雨天時も特に違和感はありません。
装着後、3000km程走行しましたが、耐久性もばっちりです。
低価格でこれだけの性能であれば何も問題はありません。
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5.0/5
今でも2本は持っていて、タイヤ交換もできていましたが、あと1本あると楽だなーと思い購入しました。
グリップがあって便利です。
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OFF主体の方へインプレします。
まず、他メーカーより安い。
林道、コースでもそこそこのグリップ。(値段を言わなければMXタイヤに勝るものはないが...)
耐摩耗性もこの手のタイヤにしては特別悪くない。
ビードも柔らかいので組換え簡単。
MX、ED、トレールといろんなタイヤを履いたが、自分は今ではこれ一択。
一点だけ悪い所も。リアがアスファルトでパンクしたような挙動を示します。この感覚はMXタイヤでも経験したこと無かったです。
ただし、上記インプレはリアのみであり、フロントはON・OFF共にイマイチです。これは仲間内でも有名です。
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5.0/5
今回初めて使用してみましたが、ホイールのドレスアップにもなることと多少チューブに負荷が、かかっても安心して林道を楽しめる事ができます
カラーも何色か、あるので車体色と合わせることもよいですね
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5.0/5
予てから空気圧管理の大変だったストレートのエアーバルブをドレスアップも兼ねて横向きの物に換えたかったので今回、この製品を選んでみました。
今回エアーバルブ交換を行ったのは3台でうち2台をこのリンパーツにしました。ニンジャ250Rにゴールド、フォルツァZにレッドを付けてみました。
通常エアーバルブ交換はタイヤ交換の時に行うものですが、今回はバルブ交換だけなので交換作業の手間を省くため3台ともタイヤやホイールは車両から外さず、そのままの状態からビードだけを落とし、タイヤとホイールの隙間から交換作業をしました。その為隙間のあまり出来ないフォルツァのフロントタイヤは裏側のナットを締めるのに少し手こずりましたが14mmの片口スパナがあれば問題なく交換出来ます。
ニンジャは元々ストレートのバルブでもあまり苦労しませんでしたがタイヤ径が小さく狭い場所にあるフォルツァは空気圧管理が楽になりました。
他メーカーの製品で74度の角度の物もありますが、この90度の方が使いやすいように感じます。
一つ要望を言えばエアーバルブキャップのネジピッチが通常の物と違うので一般に売っている既製品のキャップはきちんと締まらないので使えません。せっかくなら通常のピッチが良かったです。
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リード110の場合、純正のエアーバルブはリアは横向きですがフロントはストレートの上向きで空気圧管理がしにくかったのと、リアも横向きとは言えバルブの付け根がオールゴム製なので空気圧チェックやエアー充填の時にバルブの口元を押すと根元からバルブが動いてしまい、結局バルブの反対側を指で押さえてないと出来ませんでした。またこのリードも含め、過去にバルブ付け根のひび割れによるエアー漏れもあり、慌ててバルブを買いに行って交換した事もありました。こんな煩わしさを解消すべくアルミ製の横向きバルブに換える事にしました。せっかくならドレスアップも狙って車体色に合わせブルーにしてみました。
この種の製品は多数販売されていますが、リードは奥さんの普段の足として乗るだけなのであまりお金をかける気にもならず、この製品は驚異的な安さでとても気に入りました。品質は値段なりで高品質を追求している訳ではありませんが、ゴム製のバルブの値段と比較したら充分過ぎる品質だと思います。
見た目重視の高価なバルブと違い、平凡な外観になりますがホイールの外側(バルブ側)から締め付けるナットは簡単に装着出来て良好です。
横向きになった事で空気圧管理が楽になったのは勿論、バルブの反対側を押さえなくても片手で作業出来るし付け根からエアーが漏れる心配もありません。
ドレスアップ重視のユーザーにはお勧めしませんが通常のエアーバルブで満足される方には絶対お勧めですよ。
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5.0/5
コストパフォーマンス抜群、これから寒くなるのでサーキット走行には必要不可欠。これがないと転倒必至なので、これくらいの出費はやむを得ない。
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5.0/5
このタイヤはカブ90で前輪後輪両方とも使用しています。
これはなんとも楽しいタイヤですよ!
(タフアップチューブ以外のチューブ使用で乗った感想です)
通勤通学、仕事用に使ってみても他社製品との感じが違うのがわかります!
ハンドリングに特徴があるような気がします。
具体的に言うと、街中走行時にアクセル全閉+ハンドルだけで、スマートに曲ろうとすると強い抵抗を感じます、まげたハンドルを起こして直立しようとします。此奴を操ろうとするとしっかり体重移動して重さで車体を倒さないと思い描いたようにコーナーを走れません。
グリップはとても良いので、何事も楽しみを求める人向きかな?と思います。
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