GN125Hに装着。このタイヤ、これで3回目の交換で、私のお気に入りのタイヤです!^^
ビードが柔らかく、タイヤの脱着作業が楽なので、自分自身で交換作業される方には、オススメですよ!^^
耐久性は走行距離約7000kmで、残り1分山なので現実的な使用限界の距離は9000km位、使用できると思いますよ!^^
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5.0/5
前回と同じタイヤを選択しました。ドライ、ウェット、オン、オフ、すべてを欲張るなら、このタイヤになります。ライフもまぁまぁです。
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前回と同じタイヤを選択しました。ドライ、ウェット、オン、オフ、すべてを欲張るなら、このタイヤになります。ライフもまぁまぁです。
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安価ですが、先端部分の強度もしっかりと確保されていますし、十分に活用できます。
キレイにメッキされていて見た目も良いのですがあえて言うとメッキが硬くてホイールリムが負けそうな気がします。
リムプロテクターを使用してリムにキズを付けないように使用したいですね。
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15年物の純正タイヤから交換しました。ゴムが程よく踏ん張ってくれて、加速もエンブレもすごくスムーズになりました。グリップ性能もツーリング用のVTR250には十分です。飛ばさなければ問題なし、価格も安いし、汎用型モビルスーツ的なタイヤと言えるでしょう。
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これまで、D603を使用していたが、仲間からAC10のグリップの良さを聴かされ購入した。
オンロードでのグリップはやや不安があるものの、林道では絶対的なグリップの強さを体感!
特にガレ場や、ぬかるんだマディーな処ではグリップの良さは抜群。
次回以降も必ず採用したい。
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DRC アルミ エアバルブキャップ レッド(赤色)です。
アルマイト加工のレベルはとても綺麗な仕上がりで、少々の紫外線では変色しません。
耐光性も安心できます。
(2年経過で色素劣化の目視での確認はわからないくらいです。)
アルミエアバルブキャップの購入はいつも私は、このDRC アルミ エアバルブキャップ にしています。
良く似た形状や色んなデザインのキャップがありますが、私はあえてこのシンプルデザインのDRCさんのこのキャップ。
写真でお解りになると思いますが、エアバルブマッドガード を付けて その上からバルブナットでしっかりと押さえたうえでキャップを取り付けております。
指先でキャップを締め付けると、バルブの根元のエアバルブマッドガードがクッション(テンション)の役割になって、バルブナットと共にキャップはテンションが掛かりしっかりと締まって 抜け落とし難くい状態になります。
力任せに締め付けなくても大丈夫です。
かと言って、緩ませる時は指先に瞬間的にちょっと力を入れれば簡単に外せます。
新しい赤いリム(ZETA)を新調しましたので、新しく赤いバルブキャップを用意したのですが・・・
しかも、バルブマットガードも赤色なのでエアバルブキャップの赤色なんて目立ちません。(汗)
今更ながら、色調を統一せずに他の色に変えた方が良かったのかな?と思ったりしておりますが・・・
性能的&使い勝手は大満足な このDRC アルミ エアバルブキャップの私の総合評価は、★★★★★(星5つ)の大満足の皆さんへのオススメの商品です。
神経質にジャイロ効果の低減や歪み修正を追及するのでしたら、アルミ製ではなく もっと軽い樹脂製のキャップが適切なのだと思いますが、私はこのDRC アルミ エアバルブキャップが大のお気に入りなんです。これでいいです。これがいいんです。
せっかくですので、低予算でカスタマイズ感の味わえるバルブキャップ交換をこの DRC アルミ エアバルブキャップでカラフルにしてみてはどうでしょうか?
きっと、気に入ると思いますよ。
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夏場、NSF100のフロントにミディアム、リアにハードを入れ、レースに使ってました。このタイヤの良さは、なんと言っても【グリップ力】です。新品を手で触わると硬めのグミでも触るかの様な粘り感があり、高速は勿論のこと、低速コーナーでも路面への食い付きは最高です。コーナーで粘る感じが伝わって来て、他社のスポーツタイヤで感じるような【怖さ】がありません。この怖さ、例えて言うなら【砂の上をコーナーリングする】ようなイメージです。それほど、601SSのグリップ力が高いのです。また、他社なら皮剥きを必要とするようなレースの場面でも、皮剥きなしで使えます。このグリップ力は軽いウエットでも発揮され、BT601SSを使用しての転倒はありませんてした。
残念なのは、やはり【ライフの短さ】ですね。他社ならサーキットで6日間走れるところ、601SSでは2日間(頑張っても3日間)という感じでした。とは言え、レースなので勝ちたいですし、安心と信頼性、グリップ性能の高さにお金を出してる感じです。自分は手組みをしてるので、市場より4、000円以上安く買えるウェビックさんの存在が、非常に助かっていて、ありがたいです。
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5.0/5
林道トレッキングの定番といえばVE-33、もしくはツーリストでした。ちょうどタイヤ交換の時期になり次はVE-33にしようと考えていましたが、新開発として発売されたAT81をせっかくとばかりに試してみました。
組付けは自分で行いました。
AT81はハード路面対応のエンデューロタイヤのため、ウォールが硬く入れるのが大変です。
エーモンの分厚いタイヤレバー、DRCのフットポンプという貧乏装備でも頑張って入りましたが、不安な人はお店に持って行って、機械でやってもらいましょう!
私はスプーン状のちゃんとしたタイヤレバーと、電動のコンプレッサーを買う決意をしました!
AT81は部位によって違う硬さのコンパウンドが配合されており、
突起部は耐摩耗性を持たせるために硬く、凹んでいる部分はクッション性を持たせるために柔らかく、また、サイドのブロックへリブを伸ばしてバンク時の剛性を持たせる等、工夫が満載です。
新しい定番タイヤとなるのではないでしょうか。
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5.0/5
高速巡航で気温20℃以上の日だと、消しカスみたいにトレッドが荒れてきます。中央部分の比較的固いと言われている部分でもそうなります。その分、涼しい峠でのコーナーリング時は、サイドはドロリと溶けつつ残る感じです。10000kmは難しいように感じますが、ワンシーズン使い切りと考えれば、絶対的な安心感です。
多少高くても、このグリップ感が好きで、毎年買っています。間違いない一品です。
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