4.0/5
CBR1100XXの前輪に使用しています。 履き替える前は、同じパイロットロードの旧タイプを使っていましたのでそれとの比較になります。 以前にも増して耐摩耗性がアップしているように感じました。 新品時のタイヤのヒゲが1000キロ走っても無くなりません! これはかなりの走行が可能な気がします。 走行フィーリングは低速旋回時にスッと入る感じで、以前より軽いです。 その分、直進性(倒しにくい)は少なくなっている様に感じました。 ただ、走行時の音が大きくなったと感じます。 パターンのせいなのでしょうか、けっこう耳につきます。 その為、星4つとさせてもらいます。 長距離走行には申し分ないかと思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
あると便利なムシ回し付きのキャップです。コレを考えた人に対しては鉛筆の背中に消しゴムを付けた人並みに尊敬してしまいます(笑)
DRCの物は色もカラフルで見た目もよく、加えて本体が大きめなのでムシが回しやすいのが利点です。持ってるバイクの前後どちらかには必ずこの手のキャップを導入していますのでタイヤのメンテの時に慌てずに済みます。
ちなみにもっと安い物をお探しであれば、エーモンから4個入りでリーズナブルな商品が出てたと思いますのでそちらがお勧めです。但し見た目は普通のキャップ風で地味です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今回、M45をリアに装着しました。
私はフロントにM35を履いているのですが、毎日新聞配達をしていても、長く履けるので今回はリアに履きました。
ミシュランは値段も手ごろで、かなり気に入ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今回、このビートクリームを購入してかなり良かったです。
私は、自分でタイヤ交換とパンク修理をするので前から欲しかった商品です。
商品の大きさは個人で使用するには丁度良いサイズです。
金額も手ごろで気にいってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正タイヤBT-50からの履き替えです。街のりでは、軽快感が増し乗り心地もかなり良くなりました。峠では、グリップも良く、タイヤの剛性が高い為か、バンク中に荒れた路面を通過しても、何事も無かった様にタイヤが衝撃を吸収してくれ安心して攻めることが出来ます。峠メインで、使う方にはお奨めです。減りの方は、当方、まだ、交換後1000キロですので、詳しくは、解りませんが、センター付近のヒゲは、まだ残っているので持ちは良い方だと思います。サイド部分の減りは早いかも?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
TRIUMPH Daytona675 に前後同時に取り付けました。その前は、BSのBT002Streetでしたが、いかんせん3000kmもつかどうかというライフの短さから、期待をもって慣らしを終えたところでフロントの挙動がBT002に比べ素直な印象でした。BT002はきちんと荷重をかけてやらないと少し粘る感じがしますが、BT016は軽く向き変えに移行します。グリップはストリートでは十分すぎるレベルです。
残念ながら、ライフはフロントの3LCが比較的やわらかめなのか、サイドが早く磨耗して、BT002と同程度の3000kmでおさらばになりました。もっとも、BT002に比べ路面温度が高めの環境でしたから、しょうがないかもしれません。リヤの磨耗は意外と少なく、半分程度なので、フロントのみ2本目に交換しました。トータルでみればおさいふに少々厳しいBT002から変えて正解だったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
TRIUMPH Daytona675 に前後同時に取り付けました。その前は、BSのBT002Streetでしたが、いかんせん3000kmもつかどうかというライフの短さから、期待をもって慣らしを終えたところでリヤのダンピングがBT002に比べ豊かな印象でした。BT002はかなり硬質な印象がしますが、BT016は路面の情報をあまり神経質にならない程度に伝えてくれます。エンドグリップはストリートでは十分すぎるレベルです。
同時に装着したフロントに比べ5LCの恩恵か、ライフはフロントの2倍程度あり、フロント2本、リヤ1本でちょうど使い切る感じでした。トータルでみればおさいふに少々厳しいBT002から変えて正解だったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今回はミシュランのパイロットパワーに交換しました。海外製ともあり少々硬い気がしますが、グリップは抜群です!直線加速時の安定感がバイクを寝かしても同じ安定感が得られます。
あとは2CTなので街乗りをメインにされてもセンター部分は減りにくく長期でほどよいアールを保ってくれそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ZX-10R 04で使用しています
走行距離は約10,000km
高速8割:峠1割:ミニサーキット1割
ぐらいの使用です
公道で使用する分には文句なしのレベルでしょう
ただしサーキットなどで高いトラクションが欲しいときに
いまひとつかもしれません
低速コーナーなどに深く入っていくときに
ブレーキを残しながら進入していきますが、
その時グリップはしているのですがいつまでも出口を向いてくれません
しかしスピードをある程度落とすととたんにクルリと向きを変えてくれます
タイヤをつぶしてグリップを発生させるというより
バイクの運動性を殺さないようにヒラリヒラリとスポーツライディングするときにはとても気持ちの良い動きをしてくれます
上級者でないかぎりフルバンクでヒザやつま先をごりごり削って走るのには向いてないと思います
かなり距離を走っている方かと思いますが、
まだ3~4割程度の山が残っておりロングライフであることが伺えます
ただし、高速道路で加減速の少ない走行が多いせいもあるかもしれません
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
約1万1千km使ったDUNLOP ROADSMARTに換わる次のタイヤを物色。
条件はもちろんロングライフ&ワインディングもそこそこ走れるヤツっていういつものパターン。
今回はオレのBuellでは初めてになるMETZELER。用途は当然スポーツツーリング向きってことで、ROADTEC Z6 INTERACT。
ROADTEC Z6てのは以前からラインナップにあるんだけど、このINTERACTは新製品。
最近のタイヤではお約束のセンターとショルダーでコンパウンドを使い分ける技術が採用されていて、
しかもそれをグラデーション処理。コンパウンドの切り替わり目がないというのが売りです。
リアタイヤはセンターに殆どグルーブがないデザイン。反対にショルダーまでしっかりとグルーブがあります。
交換前が完全にセンターがフラットになっている状態だったことを差し引いても、
ROADSMARTと比較すると怖いくらいに軽快!まるでそこにタイヤがないみたい。
正直、めっちゃ頼りない。その反面、乗り心地は最高にいいです。
タイヤ屋さんから自宅までのコースは、途中から毎日走っている通勤ルートになります。若干ビビリつつもここでプチテスト。
大きな下り坂を下りきったところにある左コーナーへ飛び込むと、まずは進入でのギャップを綺麗にいなすことにびっくり。
ブレーキをリリースしてリーンを始めると、軽くて早いバンキングにわわっと焦りました(笑)。
片側2車線の外側を走っていたので、内側車線に入ってしまう羽目になりながらもアクセルを開けていくと、するーっとコーナリングしました。
1kmほどの登りのワインディングセクションに入って、思い切っていつも通りの走りをしてみると、
軽い入力と浅いリーンアングルであっけないほどさらっとコーナーをクリア。これでは逆に攻め足りない(笑)。
でも、コーナリングスピードはROADSMARTでちょい攻めで走ってる時と同じくらい。
ところで、タイヤのスリップサインがある位置を表すマークとして、多くのタイヤがショルダー部分に▲マークがあるりますね。
ミシュランはここにビバンダムくんが走ってるんだけど、メッツラーはトレードマークの像がいました(笑)。
しかも結構でっかいマーク。かわいいです(笑)。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
コメント(全0件 )