4.0/5
標準サイズで120/80-12ミディアムを選択してみました。見た目は最高!グリップも最高!!でもすっごい早く減りそう・・・ウェット走行には気をつけないと!!ハイグリップタイヤなので仕方がないですね
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4.0/5
17インチのタイヤ交換に使用しました。
やはり他社製品の多くが2個入りのなか、興和精機さんは3個入りというのは大きい要素だと思います。
2個より3個の方が格段にやりやすいです。
また、値段が安いのが良いです。自分は2セット(計6個)購入し、万全の体制でタイヤ交換しました。
製品自体は、使いやすく他社製品と変わらないです。
タイヤ交換初心者さんには、安くて数があるということでおススメの製品だと思います。
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4.0/5
価格の割にはしっかり使えます。
(しかしついているエアゲージは本当におまけみたいでした)
費用対効果は大きいです。
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4.0/5
なんといっても安い。そしてこの戦闘的なブロックパターン。さらに耐久性もあるらしいのでためしに買ってみました。
性能はよくトラクションしてくれてなかなかよろしいです。
ただガレ場になると少しタイヤ自体が硬いかな?という印象でした。
林道ツーリングにはもってこいのタイヤです。
ただアスファルトの上になるとD603などのトレールタイヤに比べ、格段滑りやすいのでより慎重に運転しないとあぶないですね。
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4.0/5
まず、商品が到着して驚いたのは、その大きさです。でかいです。普通のバルブキャップと同程度の直径かと思っていたのですが、直径が1cmほどあり、バルブそのものをすっぽり覆ってしまう構造になっています。ただ、めだつために購入したので、その点ではなかなかいいです。欠点は(あたりまえですが)普通にねじ込んで装着するだけですので、イーグルの向きがまっすぐにならない場合があることです。
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4.0/5
必須の物ではないですが、あると便利です!
作業時間が短くなりました。
容量は少ないですが、
たくさん使う物ではないのでちょうど良いと思います。
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4.0/5
自分のバイクFZ1は、純正のエアバルブがストレート式です。GSで空気圧調整を行おうとしても、車用のアタッチメントではブレーキディスクが干渉して、エアバルブを傾けたりしないと空気が入れられない状態でした。
このパーツを使えば、エアバルブの向きを横向きに変えられるので、どのGSでも手軽に空気圧調整ができるようになりました。
このパーツは小さいのでバイクにも積みやすていいと思います。
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4.0/5
ご覧のようにエリミに装着していました。
ピストン型で2個セットの為、バイク用にピッタリです。
装着は今付いているバルブキャップに換えるだけ。
ものの数十秒で完了します。
素材(多分アルミ?)も軽量なものでホイール・バランス等に
影響も無いだろうと思います。
価格も手頃ですし、ちょっとしたドレスアップには良いかも。
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4.0/5
ブリジストンのBT016HyperSportsからの履き替えです。
前後輪使用していましたが、前輪のみ1,600kmで1本使うというすさまじい減りっぷりの為、2本BT016を使用したところで嫌気がさしてこのQualifierIIに変更しました。
BT016の前輪はセンターが殆ど減らずにサイドのみBT002ST以上の減りの早さで、グリップはBT002STより若干落ちるような印象でした。
このQualifierIIはQualifierより溝が減っている事から、溝からめくれ上がるような減り方はしないような感じが見受けられます。(PilotPower2ctは溝から段べりします)
QualifierIIに交換後(前輪のみしか使用していませんが)に乗ってみたところ、Qualifierよりもプロファイルが尖っているせいか倒しこみは軽快です。Qualifierは前作のD208typeGよりかなり改善されましたが、若干ラインの自由度がブリジストンに比べて低い様な感じがしていましたが、このQualifierIIはBT016と殆ど大差無いレベルまで改善されています。ただ、前輪の動きはBT016より若干重いかなとも思います。
グリップはα11よりも冷間時のゴムの硬度があるせいか、温もるまでは食い付きが悪いです。Qualifierよりも柔らかい為、マシになっていますが、今の時期の朝一番は注意が必要です。温もってしまえばBT016と互角のグリップ力を発揮します。
グリップ間はブリジストンの「グッ、グッ、ズッズッ~ザ~」とは異なり、「グッ、グッ、ズリズリズリ~」と非常に判りやすいタイヤです。この辺りの滑り出しのわかりやすさはダンロップらしいところです。
耐久性ですが、センター部はジムカーナの練習会場への往復(一般道で制限速度+10km以内)しか使用しないので、わかりません。α10の時はセンター部も物凄い勢いで減っていきましたが、このタイヤではそれは今のところありません。サイド部分については今の時期に8の字練習をしても小さな石が張り付いてきている状態なので、暖かる5月以降にどうなるかが判ります。ちなみにBT016は本気で走るとサイドの消耗はBT002STよりもかなり酷いレベルです。BT002STはどうにか3,000km持つか…というレベルでしたが、BT016は1,000kmも走行すると明らかにタイヤの形が変化します。サイドが抉れた様な形になって、センター部分のハードコンパウンド部分だけが減らずに残ります。激しく走られる方は止めた方が良いタイヤです。
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オフロード走行がメインのトレール車には最適なタイヤだと思います。値段も安く交換も楽です。あとはサイズの種類が有れば良いと思います。
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