4.0/5
溝が減ってきたので今までと同じ物を購入。
性能は抜群にいいので安心してコーナーに入っていけますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
リアを交換するのでフロントも同時に変えました。
今までと違うタイヤなんですが、安心して走れるといった印象ですよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ワインディング中心のツーリング、サーキット走行会、どこかしらの峠を早朝から3時間ぐらい走って昼前に帰ってくる。
そんな走り方なら、このタイヤ最高です。
バイクはVTR1000SP2、前に履いていたのはダンロップD208でした。
M3は、ハイグリップではなくスポーツツーリングという位置づけですが、アプローチでのフロントの安定感、クリップからアクセル開けていく間のトラクションの立ち上がり感が信頼できる。
べったりグリップするというより、ねっとりじとりと粘る感じ。
爆発のパルスを重たいゴムが溜め込んで、じわっと路面に伝えている、そんな印象です。
さらにオマケ、ウェットグリップがすばらしい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
足回りが引き締まったような気がします。
値段も手頃ですし、気分転換に良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
IRCと言うと、メジャーらしくて皆さんに「えー!」と言われてしまいます。ところがどっこい!IRCのTR8は大いに気に入ってるタイヤです。
まずこのタイヤのパターンが80年代以前のオフロードバイクにすこぶる有っているように思われます。(昔で言うキャラメルタイヤぽいところ!)それと共に舗装路でのグリップも言う事無くコーナーでの倒しこみも怖くありません、未舗装路ではグリップが少し甘く感じられます、かっとんで飛ばさなければ問題無いレベルでしょうか。
トコトコ走る私には十分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
前作のD208typeGからの改良品になりますが、かなり良いタイヤだと思います。
D208はやたらと向き変えがしにくく旋回性の非常に悪いタイヤでしたが、このタイヤは寝かせていけばスッとフロントタイヤが切れ込んで向きを変えだします。フルバンク付近でもD208よりも強力なグリップで安心できます。D208は倒れだすとそのままスリップダウンしそうな雰囲気のあるタイヤでしたが、このタイヤはアクセルを開けてやればすぐに旋回体制に持ち込めます。
またタイヤが冷え気味の段階でもミシュランやブリジストンとは異なりしっかりグリップしているので一発目からでもそう無茶をしなければ大丈夫でしょう。このあたりはピレリやメッツラーに近い感覚です。
タイヤの耐久性についてはD208より若干増しではないかと思われます。D208はジムカーナ練習でもD208GPとあまり変わらないすさまじくゴリゴリ削れた様な減り方をしましたが、このタイヤについてはそのようには見えません。さすがに他のメーカーに比べると減りが早いのはダンロップタイヤに共通する現象かと思います。またダンロップタイヤの特徴でハイサイドになることなくそのまま滑って行く様な滑り方をするので(ミシュランの様に途中ですべりが止まらない)、限界付近での走行では安心して開けれると思います。
しかし、冷間時のグリップ力もなかなかの物ですし、流通価格も同クラスの他社のタイヤよりも1割以上も市場価格が安いですから、かなりお勧めのタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
タイヤパターンのとおりかなり強力なタイヤです。
このクラスだとB社のBT002STがライバルとなりますが、ウォームアップ後のグリップは、BT002STよりは若干落ちます。
ただ、BT002STが結構温もり難いタイヤで、さらに加重をかける走りをしなければグリップが抜けやすいタイヤなのですが、これは冬場でも結構早く温もる上に、冷間時でも路面状況がわかりやすいタイヤなので、安心してウォームアップが可能です。
秋以降の状況であれば間違いなくBT002STよりはこちらの方が扱いやすいので、確実にアクセルを開けていけます。
ウェットグリップは寝かさなければ結構食い付いてくれますが、やはりフルバンクに持って行くのはコースの完全に読めているジムカーナ練習の時でもかなり怖いです。まして何が起こるかわからない一般道では非常に危険なので、雨の日はひたすら安全運転する必要があります。
耐久性についてはBT002STやα10よりも良いので、かなりコストパフォーマンスが良いタイヤだと思います。元値は高いタイヤですが某用品店だと結構安売りしている事も多いので、いろいろと覗かれてから購入されてはいかがかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
かなりお得な価格のツーリングタイヤです。
値段と耐久性を反映してか各地のHMSの車両で採用されています。
そこそこの価格のツーリングタイヤの割に一応フルバンクまでは確実に寝かしこむ事が出来ますし、その気になればそのままステップをがりがり言わせて走ることも可能です。滑ったときもハイサイド気味になるような引っかかりながら滑って行くような兆候はないので安心して滑ることが出来ます(いや滑らない方が良いのかもしれません)。
雨の日や寒い日でもあまりグリップに変化は無いのでさすが全天候性能が問われるツーリングタイヤだと思います。グリップ力ではBT021やパイロットロード2よりも若干落ちる様な気がしますが、ツーリングタイヤとしての性能ではそう変わりは内科と思います。
なにより走行距離とキロ当たりの走行費用が問題となるロングツーリングではその市場価格の安さから、優秀なタイヤとなることは間違いないかと思います。
もっとも私の使用方法には必ずしも向いているタイヤではないので、個人的に購入はしないとおもいますが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ZZ-R250のリアタイヤに履いています。
07年の秋頃から08年5月現在、約1万3千km走行したインプレッションです。
注)あくまで素人ライダーの感想です。
バイクの軽さやタイヤに掛かる荷重の小ささも加わって、街乗りやツーリング走行はもちろんのこと、峠走行でもそこそこ楽しめるタイヤです。スポーツ走行レベルなら文句ありません。路面のフィーリングも伝わりやすく、安心して倒せるタイヤだと思いました。
ただ、センターはともかくショルダー部の磨耗が異常に早いです!
今年の春口からスポーツ走行と峠走行メインで走ったのですが、3千km弱で4部山から写真の様な状態になりました。右側は既にスリップサインすら消えております(汗
センターはまだまだあと4,5千kmは余裕でもつと思います。
小排気量で、街乗り、ツーリングをメインで走る方なら、
コストパフォーマンスで優れると思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
自前でタイヤ交換するために購入しました。ビードクリームが有ると無いとではビードの上がり勝負に明確に差がつきます。特にリッター級のタイヤサイズになるとビードクリーム+強力な圧のエアが必要です。その点、このクリームは伸びがとても良いし気温が低くても固くなったりせず扱いやすくて良いですね。タイヤ交換する人は一つは持っておいたほうが良いケミカルです。持ち運び用途とは別にもっと容量のある容器を設定しても良いんじゃないかな、ということで☆4つです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )