5.0/5
柄の長いタイプの虫回しもあるかと思いますが、このドライバーのようにコンパクトなほうが使いやすいかと思います。簡単に虫を外せて文句なしです。
キャップタイプもついていて便利この上ないです。
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5.0/5
VT250スパーダに履きました。
F 110/70R17、R 140/70R17 で新発売の小排気量用H規格品です。
空気圧は、ホンダ指定2.25kのから、2.1kで使っています。
元のバイアスからの履き替えで、履きこなせるか気にしていましたのと、通勤メインなので限界特性は解りませんが、
トレッドの柔らかいタイプで、街乗りの乗り心地は格段に良くなりました。
倒し込みも軽くなり、ドライでは滑る気配などなく、フロントからペタリと倒し込みし、それに自然にリヤーが付いてくる感覚です。
安心感タップリの乗り味です。
WETではやはり無理は禁物です。濡れたマンホールなど水が深ければ滑ります。
サイズの関係で安いですが、バイアスと比べれば高価です。
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5.0/5
VTR1000Fに装着しました。
素直な倒れこみ具合、アクセルオンでグイグイ曲がっていくところ、安心できるグリップ感があるところがお気に入りです。
グリップ力に関しては私のレベルでは限界が見えません・・・
写真は走行2000km弱、峠道を主体としたツーリングに使用した後のものです。週末の楽しみとしてバイクを使用する限りにおいては十分な耐久性ではないでしょうか?
次もこれにするか、パワー・ピュアを試してみるか、悩みどころです。
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5.0/5
ダンロップのフロントは605Fでファンだったため604Fでも信頼していました。軽快さはなくとも安心感がすばらしい。一般オンロード専用として大変気に入りました。ダートには入れませんが、割り切ればメリットはありますね。
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5.0/5
CB400Revo08'の前後タイヤに装着しています。
タイヤ価格帯の中ではミシュランにならんで最も最安価格でした。
ランニングコストがかなり抑えられるのは言うまでもないですが、
雨天時や未舗装路ではうっかりしてると滑ります。
ソフトな運転をされる方には大変オススメといえます。
個人的には今後も継続して使用すると思います
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5.0/5
カブ用に購入しました。タイヤ交換の際にチューブが傷んでいたりレバーで誤って大きな穴をあけた場合に交換するといいでしょう。自分が良く頼まれてカブのタイヤ交換しますので予備で購入しました。他のメーカーに比べて値段が安いのがいいです。カブのリム巾が狭いのでタイヤレバーを使うときコツがいります。なれていない方が挑戦する場合は呼びのチューブを用意してから交換することをお勧めします。
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5.0/5
ムシ回しを探していましたが、このバルブキャップが私のリサーチした物の中で一番です。
値段が安いのももちろんですが、工具としてムシ回しを持っているのもナンセンスな気もします。
値段も安いし、見た目もまあ良し、機能性も問題なしでした。
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5.0/5
オシャレは足元から!
カワサキはやっぱりグリーンでしょう!
ちょっとしたワンポイントに完璧!!!
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5.0/5
モンキー8インチカスタムで使用です。
このタイヤに2年で2回交換しました。
タイヤ径が小さく5、000km程度で交換となりますが、
ノーマルよりグリップ感が向上し、ブレーキフィーリングUP、
制動性能の飛躍的な向上が期待できます。
急制動を繰り返すと偏摩耗しやすいですが、
ノーマルホイール(8インチ3.50 46J)の
ドラムブレーキ派には必須アイテムと言えます。
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5.0/5
同じメッツラーのSPORTEC M3からの乗り換えです。
M3はジムカーナ練習会メインで3500KM持ち、リアはまだ少しいけそうなぐらいの耐久性でした。
リアタイヤの接地感のなさは嫌いでしたが、フロントタイヤの接地感やハンドリングや滑り出しのわかりやすさはそれを補って余りあるものでした。
そこで、今度はさらにグリップをあげるために、RACETEC INTERACTにチャレンジしました。
さすがにトランポを持っていないので、そこそこの耐久性を確保しなければいけない都合上、K3ストリートをはめることにしました。
通販で購入後、宅配便から受領してタイヤを触ってみると、マルチコンパウンドでないため、トレッドすべてが同じゴムの硬さです。ただ、強く体重をかけて押してみるとサイドはすぐにへこむのに対してセンターはかなりのケース剛性があります。
これがMMW(インタラクト)という新技術の成果でしょうか。
マルチコンパウンドはちょっとがんばる程度の走りだと問題ないのですが、本気になっていくとセンター部分とサイド部分のグリップの違いが気になります。特に気温が下がってくると、センター部分の硬いコンパウンドがあだになって、ブレーキングでロックしたり、立ち上がりでホイルスピンを起こして転倒する確率が上がるので、マルチコンパウンドに頼らずに、ケース剛性の変化させることでグリップ力を変えるというこの技術に期待です。
ZRX1200Rに装着したところ、メッツラーのタイヤらしくピレリタイヤより少し外形が大きく車高が上がりました。慣らし運転は、ツーリングとかでは行わずに、8の字や0の字、回転といったジムカーナ練習メニューで行ったので、乗り心地はよくわかりませんでしたが、接地感を伴いながら軽くバンクしていくとともに(ミシュランは単にペタペタ寝るだけ)、ハンドルが内側に自然に切れ込んで行きます(ピレリは強烈に切れ込みます)。
温度依存性もそれ程高くなく、最近の気温(10℃ぐらい)で5分程度ウォームアップすれば、8の字も全開にできました。
M3で同じことをするとリアタイヤがスライドしながら立ち上がるところをしっかり踏ん張ったまま加速していけたので、これからのシーズンに期待できます。
リアタイヤの接地感については、M3は希薄気味で滑り出しがわかりにくいタイヤでしたが、これについては非常に接地感がわかりやすく滑り始めても怖くない感じでした。
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