5.0/5
【購入動機】
・KLX250(07)に乗っており、モタード走行用に入手したD-TRACKERの前後ホイール用にRX-01「フロント:110/70-17、リア:140/70-17」を購入しました。
・D-TRACKER純正のフロント:110/70-17、リア:130/70-17に対し、倒し込み難くはなりますがコーナリングのグリップ力向上のためリア:140/70-17としました。(ちなみにD-TRACKER純正のホイールリム幅ではリア:150/70-17まで履けます)
【交換作業】
・リアはビードも硬過ぎず容易に取り付け可能です。
・フロントは細い上にスポークホイールのためチューブを入れて使用するため、チューブを噛まない様にビードをはめるのが結構大変でした。
・レバーでの作業でなく、別バイクのスタンド等、強力なテコを利用して装着した方が楽で且つチューブも噛まないと後で知人に聞きました。次はそうしようと思います。
【走行した感想】
・D-TRACKER Xより標準タイヤに採用されているだけあって合性は抜群ですね。
・リアを太くした分、倒し込んだ時の踏ん張りは強力になりました。
・半面、オフ車、モタ車の得意なヒラヒラした走行はし難くなりますが、普通のネイキッドの様にステップ、腰を意識した蛇角で曲がる走行をすれば問題ありません。
【本商品の採点】
・タイヤは何処のバイク屋、用品点でも高価ですので、自分で交換する方はウェビックさんで買うのが断然お得ですね。
・本商品も求めていた性能を満たしていたので大変満足です。
・RX-01独特のパターンもIRCらしくてかっこ良いですよ。
・次はリア:150/70-17を履いてみようと思います。
・★5ついっちゃいますか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
CBR600RRに履かせました。ブリジストンのBT-16からの履き替えになります。
手軽に履けるハイグリップラジアルと言うことで、以前から興味のあったタイヤです。
早速、峠で試乗してきました。この日の気温は約4℃。真冬並みでした。
やはり、しっかりと熱入れが必要なタイヤだと実感しました。フロントのインプレッションでも書きましたが、フロントの接地感が得られなかったため、全体的には期待値を下回りましたが、リヤの感触はかなり良かったです。
まず、強力なグリップ力による寝かしこみと安定性がすばらしかったです。何度か滑りましたが、滑ってもしっかりと乗り手に知らせ、だいぶ粘ってくれます。おかげで転倒せずにすみました。かなり信頼できます。
踏ん張りもかなりきくので、うまく荷重をかけることができれば思い通りのラインを走れると感じました。
タイヤの荒れ方も思っていたよりきれいで、ライフも期待できるのかなと思っています。(ただし、気温が上がってくるとどうなるかはまだわかりません。)
減速帯の部分でリヤがはねる感じがしましたが、サスセッティングと、荷重のかけ方で改善できると思いましたので、これと言って不満は今のところありません。
総合的にすばらしいタイヤです。早くサーキットで本領を発揮させてみたいです。
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5.0/5
すでに3年半、4セットほどこのタイヤを履き続けてます。当初B社のBT-090を使用していましたが1500キロほどで消耗してしまい、峠で使えるライフの長いタイヤを探していたところ、パイロット パワーを友人から薦められ装着してみました。初期旋回は若干安定指向、弱アンダーぎみで国産ハイグリップの鋭いバンキングに慣れた人は最初は慣れが必要かもしれませんが、フルバンク中の安定感は抜群で安心してアクセルを開けていけます。サーキット走行も素人レベルのペースではまったく問題ありません。もちろん肝心のライフも抜群で今はこのタイヤ以外考えられません。
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5.0/5
前回に引き続きパイロットパワーにしましたが、昨日の寒さ(朝の時点でー1度)でも、走り出して15分位で、グリップ感が感じられるようになったので、温度依存もいいんではないかと、改めて感じました。
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5.0/5
対応車種 フロント HONDA/NSR50 排気量:50cc
NSR50にてサーキット&レースで使用しています。
グリップ力が高く、安心してレースに臨めます。
フィーリングとしては、変な癖がなくニュートラルなハンドリングになるのでサスセッティングもしやすいです。
寿命が短い印象ですが、納得のグリップです。
是非一度履いてみてはいかがでしょうか。
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5.0/5
歴代通勤マシンのフロントに装着してきました。スクーターや、エイプ、XR100モタード等のリアヘビーのマシンはフロントに通常のタイヤを付けても使い切る前にひび割れてきて交換という事が多い為「いっそハイグリップを履かせると丁度いいかも」と思い付けてみましたが狙い通り激しく減ることもなくサイドが少しひび割れて来るころにスリップサインが出るようになりました。交換直後はサスを変えたかのように乗り心地がよくなり、コーナーでの安心感も格段に向上しました。土砂降りの日も変に滑るようなこともなく安心して通勤に使えます。毎日往復30キロ(峠道あり)の通勤で1万キロほど持ちます。
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5.0/5
バルブキャップはたくさん種類がありますが、キャップは二個で500円以上のものがたくさん販売されているなか、4個で315円という安さに惹かれました。
4個も必要ないかもしれませんが、腐食に強いメッキ仕上となっていてもメッキなので長く使えば剥がれたりする場合もあると思うので、剥がれた時やの予備にもなりますし、安くてお得だと思います。シンプルでどんなバイクにも合うと思います。
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5.0/5
純正タイヤとは大違い
めちゃかっこいい^^
欠点はちょっと滑りやすい??
そんな気にならんけど・・・
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5.0/5
フロントは3.5Jだけど
リアは4.0Jだからこっちを買ったけど
0.5Jの違いだけど結構太くなった。
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5.0/5
いくら安いからって、いまどきこんなダサいパターンのタイヤなんか履けるかよ!
対応サイズが3.00から3.50で10インチって事はいわゆるおばちゃんスクーター、つまり一番安いグレードのスクーターでよく使われている一番一般的なサイズのはずなのに、街中でこんなダサいパターンのタイヤ履いたスクーターなんか見た事ねぇよ!という悲痛な叫びが聞こえてきそうです。
確かにこのタイヤを履いているスクーターは我が家の近所では1台も居ません。そりゃあそうでしょう、こんなミゾだらけのタイヤがいまどき支持されるとはとても思えませんし、価格が安いからタイヤ屋さんだって積極的に薦めてこないからです。(価格が安いって事はタイヤ屋さんの儲けも少ないって事を意味していますから)
しかし、推薦するからには当然自分では使っているのであって、我が家のスクーターは代々このタイヤを履くしきたりになっています。なぜなら毎回履きたくなるくらい素敵だからです。
まずこのタイヤの得意とする使用状況ですが、近所に買い物に行ったりする程度、連続稼動時間で言うとせいぜい30分以内の距離、そんな状況で真価を発揮します。
近所ですからスピードは一般道の上限である60km/h以下です。
そんな状況で何が良いかと言うと、どんな寒い朝でもスリップダウンしそうにない温度依存性の低さや、どんな大雨でもスリップダウンしそうにない排水性の良さや、毎日使ってタイヤの真ん中がモリモリ減っても全然フトコロが痛くならない価格の安さが素敵すぎです。
それらの特徴的な性能は圧倒的なミゾの多さから得られているのだと思います。
ダサさを決定的なものとしている理由の一つであるタイヤパターンですが、ミゾが多くて各ブロックが非常に小さいおかげで柔らかいコンパウンドに頼らずともグリップを得る事が出来、ミゾが多いせいで排水性は抜群で、コンパウンドの柔らかさに頼らないので温度が低い時でもしっかりグリップ出来るのだと思います。
もちろん最終的にはレース用ハイグリップタイヤのようなグリップはありません。ですのでこのタイヤでレースに出ればたぶん負けちゃうでしょう。
しかしハイグリップタイヤは必ず温度依存性があり、冷えている時のグリップの低さは家を出て最初の交差点で簡単に転べるほどです。
また、接地面積を大きく取っているそれらのハイグリップタイヤは路肩の砂利やホコリに非常に弱く、濡れた路面では躊躇無く転ぶ事が可能です。
そういう不安がこのタイヤには一切無いのが素晴らしいのです!
グリップはスタートした瞬間から発揮されますが、ハイグリップタイヤが温まった時のようなベットリした感触とは終始無縁で、常に路面をキューっと摘んでいるような感覚に支配されたグリップ感です。
タイヤ剛性も低いのか、ブレーキング時には全体がたわむような感触もあります。何度も言うように絶対的なグリップは温まったハイグリップタイヤに劣ります。
だがしかし街乗りでこのタイヤのグリップに不安を覚えた事はまだありません。むしろ寒い日のスタート直後でしたらこのタイヤの方が明らかにグリップします。ようするに街乗りでしたらこのタイヤの方がパフォーマンスが高いのです。
見た目なんか気にしてる場合じゃない!街乗りだったら絶対にオススメなのですよ!因みにタイヤライフはハイグリップタイヤで街乗りした時と大差ありませんでした。
(わっきぃ)
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MORAS、APE100にはいてます。
純正タイヤより、ずーっとタイヤノイズ少なく、直進性高いです。ハイグリップタイヤよりはグリップは低いのでしょうが、純正みたいに、交差点の白線に乗ってズルッとくることはないので、実用上問題無いです。値段安くて、ロングライフなので、見栄を張らない、通勤通学に使う人なら二重丸かも?
実はこのタイヤですが、同一サイズでもチューブレスやチューブ式の他、2PRと4PRの設定があったりします。
PRは「プライ」と読みますが、「タイヤの中の皮の数」を表しており、2PRは4PRよりも皮が少ないせいでグニグニした感触に感じます。(そんな気がするだけかもしれませんが)
そして、その低剛性なタイヤ構造のおけげで、出発と同時に速攻グリップの度合いがより分かりやすい気がします。
makochiさんが履いたタイヤがどちらのプライかは解りませんが、もしよろしければ次回は違うプライもお試しください。
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