| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
TW200初期型の純正タイヤです。
途中からTW204と言う亀甲タイヤになってしまいましたが、TW200/225にはやっぱりこのタイヤだと思います。
TW用のリアタイヤは今回購入したタイヤ、TW204(亀甲タイヤ)、K180、シンコーSR428と4種類(最近だとファックストンもあるのかな?)選べます。
亀甲タイヤとシンコータイヤはそっくりさんなのでどっちでも良いと思います。
カスタムの方向性によって使い分けたら良いのではないでしょうか?
オフロード寄りのカスタム:ブリヂストンのトレイルウイング34
オンロード寄りのカスタム:ブリヂストンのトレイルウイング204orシンコータイヤのSR428
トラッカー系カスタム:ダンロップのK180
チョッパー等US系カスタム:ファックストン
こんな感じをイメージしています。
今回購入しましたトレイルウイング34はブロックが結構大きく高いですが、オンロードのグリップも全く不安ありませんでした。
ブロックの表面積が大きいのでブロックタイヤと言えどアスファルトとの接地面積も大きいのだと思います。
持ちもそれなりに良く
空気圧さえ見てあげれば2000kmほど走っても何故か全然減りませんでした笑
画像1枚目は走った後です。
ただ、ロードノイズはそれなりにあります。
手で押し歩くだけでも、ゴロン・ゴロンとブロックに乗り上げて落ちて、乗り上げて落ちてと言う感触がある位です。
まあ、そもそもエンジンのメカノイズも煩い車両なのであんまり気にしませんでしたが…笑
また、交換を自力でする人は覚悟して掛かった方が良いと思います。
14インチという小径タイヤなのにも関わらず180mmも幅があるので大変でした。
チューブも同時に交換しましたが、殆ど浮き輪サイズなので膨らませてみると中々面白いですよ笑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
冬山遊びに使うタイヤとして・・・スパイクピンを打ち込むベースタイヤに採用しました。
このためアスファルトや土の上での普通の使い方に対するレビューからは少々脱線しますので参考程度になればと思い、投稿します。
リム幅3.50-17に履いたため、ラウンド形状が少し広がっています。
適切な適合リム幅は本来2.15-1から2.75-17あたりが良さそうです。
タイヤサイズ4.60-17はメトリックでいうと『120/100-17』ぐらいです。
E700はトレールタイヤとしてパターンも『普通』で
価格とサイズで選びました。
17インチのトレールタイヤは選択肢が少ないのです。
ロード(125-250クラス)の17インチ リアタイヤをブロック化したい、
スクランブラーカスタムをしたい方にはおすすめできる銘柄です。
変なオーラと迫力が出ます。
このスタイルに迫力を感じてしまったので、
今度はピンを打たないまま、普通にこれを街乗りで使ってみたいと考えています。
なおチューブタイプのため、チューブレスのホイールに嵌める場合は、
チューブの購入と、チューブレスバルブの取り外しが必要ですのでご注意ください。
また、スパイクタイヤの使用制限は各都道府県の条例に従ってくださいね。
125ccまでは制限が無いようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
この銘柄はスポーツタイヤとしては異例のロングセラーです。
記憶が曖昧ですが、発売は1994年ぐらいだったと思います。
今でも現役の旧車ハイグリップ TT100GP
80年代の峠ライダー御用達、斜めパターンが個性だったTT300GP
その正常進化のTT500GP
不思議なトレッドパターンのTT700GP←当時R1-Zに使ってました
TT500GPの実質後継版として出たのがTT900GP
ということで、TTシリーズは
ダンロップの走り屋?サーキットユーザーの歴史そのものですね?
さて、使用感ですが
グリップは街乗りでは分かりませんが、もちろん充分。
断面形状はBSのBT39よりも尖っている傾向で見た目には細く感じます。
これを使う前はIRCのRX-03 spec-Rを装着しており、それとの比較では
直進性はIRCのほうが良く、バンク安定感はTT900が好感触
重量は計っていませんが、TTT900のほうが重い感じ
ライフはspec-Rと大差無いように感じます。
センターグルーブがあるTT900GPは減ったときの見た目の変化が大きい(損している)印象です。
次期モデルの噂も出てきませんが、手ごろな価格帯でサーキットもイケちゃうハイグリップ。というこのポジションは今後も継続してほしいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
構造的に大して工夫の余地がないので、どこのでもOKと思っています。早期に壊れたり初期不良があれば交換なり返品なりしてもらえれば良いっす。
ディスクローターを傷つける可能性のない構造で、どこかの会社が開発して販売してくれたらなーと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
届いたときに横方向にものすごく潰れていて、異様に細くなっていたので注文したタイヤを間違えたかと思いました。(カブ用のタイヤかな?くらいになってた)
この状態で届いてしまうと、組み付けても外周をラチェット式のタイダウンを巻いて締め付けてリムに圧着させてから出ないとミミが出ません。
タイダウンのない人なんかは困ると思うので気をつけてください。ラップは、いちいち巻いてもらわなくてOKです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
後継品のBT-46が出るという話ですが、サイズラインナップの拡充には少し時間がかかるそうなのでいつものBT-45にしました。安価ですが、街乗りには必要十分で気に入ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
コストパフォーマンスが良く、トコトコ走るには、十分と思います。リヤに履かせましたが、ウエットでスライドしやすいと思います。コンパウンド?かな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.2/5
| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
750ネイキッドで使用しました。
街乗り程度なら概ね不安なしです。
峠道では、小石、コケで何回か軽く滑った程度で、特別グリップに不満はなかったです。雨は苦手な印象ですが、普通には走れます。
耐久性は無く、4000Km程度でスリップサインとフラットになりました。
操作性もグリップもバランスのいいタイヤですが、耐久面でコストパフォーマンスはよくないので、他のタイヤに変えるか悩みどころです。とりあえず次も買います。
これより減りの早いといわれるTT100なんて、ある意味怖くて買えません、、、
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
さすがのBS品質でいいタイヤです。グリップもいいし安定感もあります。耐久性は未知数ですが減り具合からすると長持ちしそう。振動もグルーブの深さを考えるとかなりいいレベルと思います。
が、バンバンには今一つ合わない印象です。
K180から交換ですが、
良い点
・縦溝が怖くない。K180で縦溝走るとフラフラとられて怖いのですがこれは解消。
・乗り心地も多少改善
悪い点
・重いようです。加速が悪くなりました。最高速も10キロくらい落ちました。スプロケを41Tに交換しているためノーマルだと緩和されるかもしれません。
・寝かさないと曲がらなくなりました。K180は寝かさずともくるっと回ります。
・ロードよりなので乗り心地がK180より相応に改善するかと期待していましたが期待ほどではなかったです。
総じてバンバンにはタイヤがよすぎるようです。次はK180に戻すかシンコーを試してみようと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
さすがのBS品質でいいタイヤです。グリップもいいし安定感もあります。耐久性は未知数ですが減り具合からすると長持ちしそう。振動もグルーブの深さを考えるとかなりいいレベルと思います。
が、バンバンには今一つ合わない印象です。
K180から交換ですが、
良い点
・縦溝が怖くない。K180で縦溝走るとフラフラとられて怖いのですがこれは解消。
・乗り心地も多少改善
悪い点
・重いようです。加速が悪くなりました。最高速も10キロくらい落ちました。スプロケを41Tに交換しているためノーマルだと緩和されるかもしれません。
・寝かさないと曲がらなくなりました。K180は寝かさずともくるっと回ります。
・ロードよりなので乗り心地がK180より相応に改善するかと期待していましたが期待ほどではなかったです。
総じてバンバンにはタイヤがよすぎるようです。次はK180に戻すかシンコーを試してみようと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )