5.0/5
JOGのフロントに入れました。気に入ってる所は、パターンがかっこいいところです。また、ノーマルのタイヤに比べるととてもグリップが良くなりました。コーナーリング性能も向上しました。
雨の日のグリップもなかなかです。
短所は今のところ気がつきません。もうちょっと乗ってみないとって感じですが。。。とても気に入った商品です。
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5.0/5
ミシュランBOPPERとの比較になります。
両者ともドライでは全く不安感はありません。
ウエットではBOPPERのリアが白線、マンホール等で若干滑ったのですがHOOPはフロントというせいもありますがまだ怖い思いはしていません。
ドライ、ウエット共に他メーカーより信頼できそうです。
気のせいかBOPPERよりも減りも少ないようなので耐摩耗性も期待でき、グリップやゴム質も優れているように感じます。
強いて言うなら溝がもう少し深い方がいいかもしれません。
たぶん静粛性とハンドルへの振動を考慮してのパターンだと思いますが…
私はフォルツァに装着しているのですが、110/90-13と細めのせいか路面の凹凸も拾い易いです。これもグリップの良い証拠でしょうか…
MADE IN JAPANと言う点でも信用しています。
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5.0/5
グリップ最高!耐久性、このクラスなら満足の域。
タイヤがあまり温まっていなくても、そこそこのグリップ力を見せてくれる。今度温まればグリップはハイグリップタイヤに負けじ劣らじの性能を誇ってくれる。
フロントもツーコンパウンドになっていて耐久性もよく、雨天時は水はけがいいのか安定している。
使い方にもよるだろうが、自分は使って8、000キロ。このクラス・この性能ならよしとしよう。また今回もこいつの購入を決めました。
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5.0/5
Myバイクで公開中の*だっくすふんどし3号(Dax50改70)にダンロップD306 POLSO 100/90-10 56J TL 4PRを1年程前より履いております。
だっくすふんどし3号は走り仕様ですのでDaxの中では強いブレーキやコーナーでのグリップが要求されます。ダンロップD306は素晴らしいグリップと耐摩耗性と格好の良さとハンドリングを実現しているタイヤだと思います。ヒビ割れも皆無です。次に履くタイヤもD306以外は考えられません。おすすめです!
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5.0/5
前後交換しました。
バイアスから交換したので全く別物です。
走った感想は、国産と違いタイヤ自身がグリップしてる感じがしました。
乗りはじめから走れるところが気に入りました。
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5.0/5
グランドアクシス純正からの交換です。
片道1時間の通学で使用しているため天候に限らずほぼ毎日乗っています。以前から純正タイヤの「グリップ」に不満を持っていたので溝はまだまだ残っていたのですが交換をしました。
「グリップ」が目的で交換したのですが、グリップはもちろん向上し晴/雨のコーナリングも凄く安定しました。そして、驚いたのが乗り心地や音(ロードノイズ)までもが体感できるほど改善されています。
そしてビックスクーター向けと言う事なので車重の軽い2種スクではロングライフが期待できそうです。
D305のが金額的に安いので悩んだのですが値段の差は小さく少し高くてもタイヤの全能力はSX01のが高いので確実にコチラをお勧めします。
私は溝がかなり残っている状態だったのでもしこれがスリップサイン出るほど磨耗した状態からなら更に体感できると思います。
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5.0/5
私としては初の『五つ星』製品です。
BT54からの履き替えですが、これは凄いです。
ホンダ パンヨーロピアンST1100用に、2週間前に履き替え、先週、箱根を越えて富士山の新五合目へ行ってきました。
最初は皮むき、前走者についてゆったりと流し走行。
箱根越えで徐々に全体のグリップ感がしっかりしてきたところで富士山スカイラインではフルバンク!
車重300キロオーバーの超重量級バイクがいとも簡単にバンクします!(BT54ではハンドルをコジっても寝ない、フロントブレーキングでも起きない)
正直言って、タイヤの銘柄変更でココまで挙動が変わったのは10年以上バイクに乗り続けてきて初めてです。(それもレーシングタイヤでなくツーリングタイヤで!)
ウソか誠か、騙されたような不思議な感覚でヘアピンコーナーをリーンアウト気味でステップ擦りながらフルバンクで何事もなかったようにクリアしていく不思議な感覚。
荷重・体重移動でフロントの舵角が自然に付いていく。
コーナー中に路面のギャップを拾ってもフロントは素直に追従していく。
チョットキツイかなー、と思われる突っ込みスピードでもフロントタイヤのグリップの踏ん張りの自由度が思いの外、深い!
特に下り高速コーナーでフロントタイヤの状態が伝わって来る;
フロントタイヤが「まだ寝かせろ」、「フロント荷重乗っけて来てもまだ大丈夫だ」・・・寝かしたときのタイヤの隠された実力が「まだまだ引き出してくれ」といっているようで。
車重300キロオーバーを物ともしないグリップは特筆モノですが同時に高速ツーリングで意外と快適です。カタログにも書いてあったけど確かにセンターのタイヤの耐摩耗性は優秀ですね。
(車重があるので大抵のタイヤはみるみる減っていくんですが、これは良好なグリップ力とは相反してあんまり減らないです)
バイク歴15年で初めて出会った魔法のシューズです。
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5.0/5
文句なしの五つ星(私自身初の五つ星)!
ホンダ パンヨーロピアンST1100用に、BT54からの履き替えです。
リアステアとか、アクセルで曲がるとか、字面を良く目にします。
私自身、高速コーナーではリア荷重を少しでも多く、リアのグリップを意識しながら(イコールタイヤを探りながら)、何となくではあるけどそうしてきたつもりでした。
BT54では、「ゆるっ」とした感じの寝かし込みで、バイクの車重が300キロオーバーなのもあって、ダマシダマシ乗ってきました。
しかし低速の下りヘアピンコーナーではどうしてもバンクしなくて往生しました。
そうなることの一つは、BT54のグリップが落ちていたのも有ると思います。確かにサイド部のグリップが抜けてスライドするのは日常茶飯事で、300キロオーバーの車体が横っ飛びすることは、初めて経験すると相当な恐ろしさだったのも事実です。
知らず知らずのうちにバンクを抑えていた自分がいたのかも知れません。
さて、このBT021ですが、底なしのバンク角とグリップを感じさせてくれます。まるっきり肩の力が抜けているのが自分でも分かる。リーンイン、リーンアウト、自由自在にマシンが倒れ込み、意図したラインを向いてくれます。
Uターンぐらいのタイトコーナーで、ハンドルフルロックでステップもブーツも擦りながら、超重量級バイクがクルッっと回る。
もう病みつきです、250cc2スト全盛時代を彷彿とさせる。
このクソ重かったバイクがこんなにヒラヒラと!
まさに魔法のシューズです。文句なしに五つ星!
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5.0/5
先日出先でパンクをして修理剤を使用したので新たに購入しました。
以前のキットになくて困ったのがラバーを埋め込んだ後にカットする工具。これはカッターも含めてタバコの箱を一回り大きくした程度で、非常にコンパクトに収納できる点が好印象です。まだ実際に使用してはいませんが使い勝手も悪くなさそうです。
空気入れが別途必要ではありますがそれはそれ、出掛ける時には必携です。
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5.0/5
HONDA X11に装着していました。
まず驚いたことが、今まで履いたタイヤのどれよりもハンドリングが素直になったことです。他のバイクで履いたことはありませんがX11では一番お勧めのタイヤです。
ライフは、中低速の峠中心で使用し6000km程もちました。
また、ミシュランは温まるまでは滑りやすいと言われますが、私は一度も危ない目には遭いませんでした。
雨の日も無茶なことをしない限りは、安心して乗っていられました。
総評としては、とても良いタイヤです。
峠用使用のみでは若干もったいない気もしましたが・・・。
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