| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
TW200用のタイヤって異常なサイズなせいで選択肢がない……。と思いきや地味にラインナップあるんですよ。
オフ車っぽくがっつりブロックが良ければBSのTW31、34
ダートラ風に乗るならダンロップのK180
そしてカメの甲羅がよければこのTW203・204
とまぁ、マイナーすぎるサイズなのに意外とキャラクターが違うのが選べる。
この選択肢の中でなんでTW 203・204にしたのかというと、使用用途が通勤99.999%でオンロード走行が100割だったので一番癖のなさそうなパターンのTW 203・204を選びました。
(コスト面から行くと同じようなデザインのシンコーがあるけど、やっぱり安心と信頼のBSの前には無力だった)
【実際に使った感想】
・取り付け
TWのリアはめちゃ太なので手でやろうとすると結構ハード。
覚悟してどうぞ。
・デザイン
ぶっちゃけかっこ悪い。通称:亀甲パターンで、ブロックなのかオン向けデザインなのか、何なのか半端で意味不明のデザイン。
スカチューン文化を象徴するようなカオスデザインタイヤです。
だから、TW31、34履いたTWと並べるとなんか謎の敗北感を感じます。
と、画像を見る限りは思うもんなんですが、意外と実際に履かせると溝が大き目でこれはこれでアリかなという感じに思えるのは不思議。
・オン走行
これは納得の性能で予定通りでした。
他のタイヤと違って接地面積多めでフツウのオンロードタイヤの感覚で走れます。
ロードノイズも少な目でオンメインで走るTWには間違いなくこれがオススメ!
でもそれ以上でもそれ以下でもないです。抜群のグリップで膝すれますとか、疲れにくくてモチも良くて、燃費も上がっておじいちゃんの病気も治りましたみたいな効果もなく。マジフツウです。
・オフ走行
不明
せいぜい砂利くらいしか走ってないです。
BSのHPには大地を駆ける、ヘビィデューティ・アドベンチャーって書いてありましたけど、これでオフ走る人はいないでしょ。
たぶん都会を駆ける少女とかのキャッチコピーの方が売れる。
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3.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 3 |
初めてのタイヤ交換で使用しました。
作りも普通で何より安いのが良いです。
しかしビードが硬いタイヤだと苦戦するので長いレバーが一本あると良いかも
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3.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
▼商品名
DIRT TRACK K180【180/80-14 M/C 78P WT】ダート トラック タイヤ
▼商品番号
商品番号:246491
▼取付車種
TW200
▼作業工数
1時間半
▼何故この商品を選んだか
ひょんなことからヤフオクでTW200を安く買えたため
車両に取り付けるタイヤを探していました。
TWとなると時代を彩ったスカチューンを意識したタイヤを選びガチですが
自分は、どうしてもTWをフラットトラッカーぽくしたかった!ということで
ガチのダートトラックに使われている『DIRT TRACK K180』を選びました。
パターンもカッコいいし、実際にダートトラックに使われているし
やたらと本物にこだわりたがるせいで、無駄にこだわってこのタイヤにしました。
そして驚きなのが、TWサイズがこのタイヤに設定があるということです笑
180幅のチューブタイヤで14インチなんて履ける車両は僅かしかいないのに
よくもまぁラインナップにいれて販売しているなっと買っておきながら呆れましたよ笑
▼使ってみた感想
正直、ダートトラックをあこがれて買ったのにも関わらず公道だけしか乗りませんでした笑
ハンドリングはどうしてもタイヤのサイズもあるのだろうか、車体の特徴なのか
セルフステアは弱めなので、フロントが切れ込んでいってって感覚はありませんでした。
積極的にハンドルに入力したほうが上手く曲がれるようなタイヤではありました。
ただ、グリップ感としてはTWくらいのパワーであれば特に不安を感じることのないくらいは
普通にグリップをしていました。
見た目優先で買ったタイヤではありますが普通に使い勝手のいいタイヤでした。
▼注意点
・チューブタイヤなので、取り付け時にチューブが噛みこまないように注意。
・サイズが大きいタイヤとなるので、チューブ入れなどの作業はコツがいります。
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3.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
▼商品名
DIRT TRACK K180【130/80-18 M/C 66P WT】ダート トラック タイヤ
▼商品番号
商品番号:246489
▼取付車種
TW200
▼作業工数
1時間半
▼何故この商品を選んだか
ひょんなことからヤフオクでTW200を安く買えたため
車両に取り付けるタイヤを探していました。
TWとなると時代を彩ったスカチューンを意識したタイヤを選びガチですが
自分は、どうしてもTWをフラットトラッカーぽくしたかった!ということで
ガチのダートトラックに使われている『DIRT TRACK K180』を選びました。
パターンもカッコいいし、実際にダートトラックに使われているし
やたらと本物にこだわりたがるせいで、無駄にこだわってこのタイヤにしました。
何事もかっこからといますからね!
気分が上がるようなタイヤを買ってバイクに着けたほうがライダー自身も幸せになるし
見た目もカッコよくなるし、スカチューンのダサいタイヤを履かなくて済むし
一石三鳥くらいあると思うので、妥協はよくないです・・・笑
▼使ってみた感想
正直、ダートトラックをあこがれて買ったのにも関わらず公道だけしか乗りませんでした笑
ハンドリングはどうしてもタイヤのサイズもあるのだろうか、車体の特徴なのか
セルフステアは弱めなので、フロントが切れ込んでいってって感覚はありませんでした。
積極的にハンドルに入力したほうが上手く曲がれるようなタイヤではありました。
ただ、グリップ感としてはTWくらいのパワーであれば特に不安を感じることのないくらいは
普通にグリップをしていました。
見た目優先で買ったタイヤではありますが普通に使い勝手のいいタイヤでした。
▼注意点
・チューブタイヤなので、取り付け時にチューブが噛みこまないように注意。
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3.8/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
シルクロードのホイールに使用しました。
フロントはトライアルズユニバーサルを履いて前後でパターンを揃えました。
ブロックタイヤですが、オフロード向けなわけではありません。かと言ってオンロード向けな訳でもありません。
中途半端と言えばそうですが、私にとっては万能タイヤです。
また、古臭いキャラメルブロックな感じも良いです。
最近のクラシカル系カスタムシーンではこの手のタイヤも流行っていますね。
ビンテージモトクロスなどツインショック系のオフロードバイクや、スクランブラーにオススメです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 2 |
エリミネーター250のリアに使用しています。
峠主体のツーリング、通勤がメインの私ですが、問題なく使えています。
パターンもカッコいいクラシックな感じですが、グリップは普通ですね。
特にウェット路面ではけっこう滑ります。太いタイヤなのでやむなしですが……。
また、サーキットなんかに行くと1hくらいで熱ダレするようです。本格的にサーキットを走るにはあまり向いていません。
寿命は、9000kmくらいでスリップサインが出ます。すごく長寿命! というわけではないので、コスパ重視の方は同じサイズのある、D404なんかのほうがよいかもしれませんね。
とはいえ、純正指定のデザインは気に入っています。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
エリミネーター250のフロントタイヤは、マイナーなタイヤサイズなのか選択肢があまりありません。
このため、特に工夫をしなければ純正指定のこのタイヤになります。
良くも悪くも普通のバイアスタイヤなので特別な機能はありませんが、必要な性能は十分満たしています。
峠道のツーリングでのバンクでも、倒しこみがよくしっかりグリップしているのが感じられます。高速道路でも、ブレや嫌な違和感はまったくありません。サーキットでも使いましたが、気温38度の炎天下、1時間以上走り続けても熱でダレてしまうことはありませんでした。
特に雨天時も、全然滑らないのでちょっと不思議です。特徴的なクラシックなパターンが影響しているのでしょうか、台風直撃のさなか、冠水した道路を走ってもフロントに不安はなく、無事故で走り切れました。
ツーリングやちょっとしたスポーツ走行には、コストパフォーマンスの高い活躍をしてくれると思います。
デメリットはツーリングタイヤとしては、寿命が短いことでしょうか? 速度域や乗る頻度にもよりますが、私の場合は8000kmくらいでスリップサインが出ます。トレッドも浅いような気が……。
とはいえ、あまり高級でもない価格なので不満はありません。
次のタイヤ交換時も冒険はせず、これにするつもりです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
TW200初期型の純正タイヤです。
途中からTW204と言う亀甲タイヤになってしまいましたが、TW200/225にはやっぱりこのタイヤだと思います。
TW用のリアタイヤは今回購入したタイヤ、TW204(亀甲タイヤ)、K180、シンコーSR428と4種類(最近だとファックストンもあるのかな?)選べます。
亀甲タイヤとシンコータイヤはそっくりさんなのでどっちでも良いと思います。
カスタムの方向性によって使い分けたら良いのではないでしょうか?
オフロード寄りのカスタム:ブリヂストンのトレイルウイング34
オンロード寄りのカスタム:ブリヂストンのトレイルウイング204orシンコータイヤのSR428
トラッカー系カスタム:ダンロップのK180
チョッパー等US系カスタム:ファックストン
こんな感じをイメージしています。
今回購入しましたトレイルウイング34はブロックが結構大きく高いですが、オンロードのグリップも全く不安ありませんでした。
ブロックの表面積が大きいのでブロックタイヤと言えどアスファルトとの接地面積も大きいのだと思います。
持ちもそれなりに良く
空気圧さえ見てあげれば2000kmほど走っても何故か全然減りませんでした笑
画像1枚目は走った後です。
ただ、ロードノイズはそれなりにあります。
手で押し歩くだけでも、ゴロン・ゴロンとブロックに乗り上げて落ちて、乗り上げて落ちてと言う感触がある位です。
まあ、そもそもエンジンのメカノイズも煩い車両なのであんまり気にしませんでしたが…笑
また、交換を自力でする人は覚悟して掛かった方が良いと思います。
14インチという小径タイヤなのにも関わらず180mmも幅があるので大変でした。
チューブも同時に交換しましたが、殆ど浮き輪サイズなので膨らませてみると中々面白いですよ笑
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
冬山遊びに使うタイヤとして・・・スパイクピンを打ち込むベースタイヤに採用しました。
このためアスファルトや土の上での普通の使い方に対するレビューからは少々脱線しますので参考程度になればと思い、投稿します。
リム幅3.50-17に履いたため、ラウンド形状が少し広がっています。
適切な適合リム幅は本来2.15-1から2.75-17あたりが良さそうです。
タイヤサイズ4.60-17はメトリックでいうと『120/100-17』ぐらいです。
E700はトレールタイヤとしてパターンも『普通』で
価格とサイズで選びました。
17インチのトレールタイヤは選択肢が少ないのです。
ロード(125-250クラス)の17インチ リアタイヤをブロック化したい、
スクランブラーカスタムをしたい方にはおすすめできる銘柄です。
変なオーラと迫力が出ます。
このスタイルに迫力を感じてしまったので、
今度はピンを打たないまま、普通にこれを街乗りで使ってみたいと考えています。
なおチューブタイプのため、チューブレスのホイールに嵌める場合は、
チューブの購入と、チューブレスバルブの取り外しが必要ですのでご注意ください。
また、スパイクタイヤの使用制限は各都道府県の条例に従ってくださいね。
125ccまでは制限が無いようです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
この銘柄はスポーツタイヤとしては異例のロングセラーです。
記憶が曖昧ですが、発売は1994年ぐらいだったと思います。
今でも現役の旧車ハイグリップ TT100GP
80年代の峠ライダー御用達、斜めパターンが個性だったTT300GP
その正常進化のTT500GP
不思議なトレッドパターンのTT700GP←当時R1-Zに使ってました
TT500GPの実質後継版として出たのがTT900GP
ということで、TTシリーズは
ダンロップの走り屋?サーキットユーザーの歴史そのものですね?
さて、使用感ですが
グリップは街乗りでは分かりませんが、もちろん充分。
断面形状はBSのBT39よりも尖っている傾向で見た目には細く感じます。
これを使う前はIRCのRX-03 spec-Rを装着しており、それとの比較では
直進性はIRCのほうが良く、バンク安定感はTT900が好感触
重量は計っていませんが、TTT900のほうが重い感じ
ライフはspec-Rと大差無いように感じます。
センターグルーブがあるTT900GPは減ったときの見た目の変化が大きい(損している)印象です。
次期モデルの噂も出てきませんが、手ごろな価格帯でサーキットもイケちゃうハイグリップ。というこのポジションは今後も継続してほしいと思います。
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