ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2110件 (詳細インプレ数:2031件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 991 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
2.0/5
CBR600RRに使用しております。
出荷時から履いてあったブリジストンのBT-014から交換しました。
BT-015はCBR1000RR用にOEMとして装着されているので、結構良いタイヤなのかなと思い、購入しました。
結果、ケチらずに、ブリジストンのBT-016にすれば良かったと後悔しております。
まず、ジャンル的には、ツーリングタイヤの性能でしょう。
グリップ力もありませんし、温まると溶けるというより、変な削れ方をしていきます。
ライフに関しては、装着後5000キロ走行して残り山3分といったところですので、ボチボチ良いのではないでしょうか。
それにしても、BTー014の方が、温まった時のグリップ力と安定感、それでもライフが長い点、そんなに値段が高くない点など、BT-015には勝てるところが無いきがします…。
このタイヤを考えている方がいれば、BT-014にした方がいいです。
タイヤのパターンはまぁまぁ好きですが…。
グリップに関しては、寝かした時に、どうも安定感が無いというか、固く接地感が無いというか、吹っ飛んでいきそうな感じがします。
空気圧を低めに設定しても、どうも接地感が薄いですね。
滑るのが怖くて全然寝かせられなくなってしまいました。
スポーツ走行や、サーキットなんかでは全然楽しくないタイヤだと思います。
逆に考えれば、ツーリング派にはオススメかもしれません。
もうこんな不安なタイヤは二度と嫌です。
次に買うならBT-016ですね。
BT-003ストリートも良さそうですが、ライフが短そう…。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.0/5
純正はBS03のNormalですが、試しにProを前輪に着けてみました。1000kmぐらいまではHigh Gripに感激しましたが、その後あまり感じなくなり、カーブの時、なんとなくハンドルの切れが悪く膨らむ感じでした。計10000km程走った時、何気なく昼間にタイヤを見ると1mm/2mm/3mm大の小石(砂)が多数めり込んでいました。それら全て(300個程)を掻き出したらGripが戻りカーブでの膨らみもなくなりました。その後毎日20~30個掻き出しています。ほとんどが1mm大の砂ですのでパンクはしてませんが、忙しくて毎日Tyre掃除ができない人にはProは不向きです。私はもう使いません。
ともかく、普通の舗装道路を走る人には薦めません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
BUELL M2にて前後タイヤを使用しました。
スポーツ&ツーリングタイヤとして販売されていましたが、結局フロントタイヤは5000キロメートルを待たず交換となりました。
グリップ等は、私の乗り方からすれば特にコメントなし。普通です。
ツーリングタイヤで重要なのは、1にライフ、2にウエットグリップと考えていますので、BT021は私には合わないタイヤでした。
以前、ダンロップの同じくツーリングタイヤ220STも同じ程度しか持たないタイヤでした。
同じバイク、使い方でもミシュランのパイロットロードは、7000キロメートル以上使えますから、購入時に多少高価であっても、こちらの方が割安と言えそうです。
国内メーカーから私好みのツーリングタイヤが発売されることを期待したいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
パターン、乗り心地、操縦性は文句ないのですが、いかんせん磨耗が早くて驚きました。
1日10キロ程度で半年でツルツルになってしまいました、今度はダンロップのD-306です、どうかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
新品のときはすごくグリップし、コーナリング時に絶大な安心感がありましたが・・・4000キロでスリップサインが出て、プロファイルが台形になりました。
そうなると異常にフラフラと落ち着きがなく、とたんにおっかないタイヤになりました。
良いタイヤですがライフに問題があるのでミシュランのパイロットロード2に履き替えました。
日本ではツーリングタイヤのカテゴリーでもユーザーからグリップが求められるのでライフは犠牲になるようです。
ヨーロッパではツーリングタイヤでライフが短いのは売れないそうなので、外国メーカーのタイヤはライフが長いそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
GSX1400の純正タイヤ。
ウェットグリップも十分利くし、そこそこ曲がれる。
リアは、いい感じ。
ただフロントが、6000kmぐらいからでしょうか。
片減りしてまっすぐ走りにくくなりました。
手を離すと明らかにガクンガクン。
ハンドルを握っていてもガクンガクン。
ちょっと使いにくいタイヤでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
CB400SFスペック2には十分過ぎるタイヤだろと思い交換しましたが、しばらく走っているとアンダーが出始め、最終的には自分の決めた走行ラインから外れる始末。さらに減りも早い。
友達に聞いたところBT016はハイグリップタイヤではなく、スポーツツーリングタイヤの分類らしいでです。
確かに縦Gには強い感じはしましたがリアのコンパウンドが硬いと感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
同じブリジストンのBT012SSからの履き替えです。
パターンがBT012SSより過激なのと2006年式の各社のSSに採用されているので、グリップ力に期待して購入しました。
結果、これはただのツーリングスポーツタイヤです。
コンパウンドがBT012SSより硬いにもかかわらずタイヤのケース剛性が高いのでタイヤを潰す事が出来ず、タイヤのコンパウンドのグリップのみに頼って走ることになります。
またケース剛性が高いので限界時に滑るときも「ズバー」という具合に一気に滑ってしまいます。前モデルのBT014はコントロール性が良かったのに比べて酷い物です。これならBT014を購入した方が良いでしょう。
耐久性についてはツーリング程度の使用では大して減りませんが夏場のサーキット走行等の熱が入るような使い方をするとBT012SSよりも激しい減り方をします。おそらく得意とする温度域がより低く、それを超えていたのかもしれません。
あまり評判が良くないのか最近BT016が登場して、BT014の上にラインナップしましたから、このタイヤを履く必要性は無いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )