ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2116件 (詳細インプレ数:2036件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 993 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T31 【120/70ZR18M/C(59W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥23,086 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ミシュランROAD5が好きなのですが、フロント用のサイズ設定が「GT(重量車向け)」しか無かったので、フロントがそこまで重くないTDMに使うとスリップダウンしそうな気ガシテビビリが入ってしまい、フロントだけT31にしました。
ROAD5はリヤが素晴らしいのでフロントも素晴らしいのだと思いますが、このT31も恐らく同じくらい素晴らしいのだと思います。
まず、ハンドリングが素直。
これの前はT30だったのですが、明らかに素直です。
特に直立から少し倒れたところの軽快感はブリヂストンとは思えないほど。
ブリヂストンってベッタリしたグリップ感が特徴だと思うのですが、そういった感触は全く無く、とてもサラリとしたミシュランのようなフィーリング。
かといって接地感が無いなんて事もなく、安心して乗れます。
一般的な4気筒ならば更に安定しているはずで、不安な感じは全くないはず。
ドライグリップもバッチリで、公道でグリップ不足を感じた事は1回もありません。
ニブリング性能も良く、レコード盤路面でもおっとっととなりにくい部類でしょう。
更にウェットグリップも万全で、アスファルト上であれば雨の日も全然滑りません。
マンホールではスパッと滑りますが、これはどのタイヤでもそうでしょうし、文句を言っても仕方ない・・・
温度依存性も低いようで、真冬の走り出しでも「今にもコケそう」といった感触は無いですし、実際にコケた事も滑った事もないです。
乗り心地は固め。
タイヤが重いようなゴツゴツした感触があります。
ただ、それによって路面のザラザラ感まで全部拾ってくれるので、私はグリップ感の目安になって好きですね。
弱点は空気圧に敏感な事。
2.0から3.0まで0.1刻みで試しましたが、どの空気圧でも乗るだけなら乗る事はできました。
ただ、適正空気圧(TDMの場合は2.6が正解っぽい)より下の空気圧で使うとドンドン重くて粘る感触が出てきます。
2.3を下回ると明確に切れ込んでくるので、もっと重量のある車体だと低空気圧には要注意です。
(勝手に抜けるとかではなく、低めにセットするとイマイチという事です)
いろいろケチを付けましたが総合評価としてはとても良いタイヤ。
ライフも長く、なんと通勤で15000kmも持ってしまいました。
山道で頑張っても10000km近く持ちそうな予感です。
エライ。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
たしか、ボルティーを買ったときもこんな感じのタイヤでした。
前輪L303、後輪G540だった気がします。
リアが10000kmちょっと超えた辺りでスリップサインが出てなくなったんですよね、フロントは12000か13000kmくらいの走行距離で交換したかな。
前輪F11後輪G540で走ってました、フロントがダンロップ、リアがブリジストンでしたけど、特に違和感なかったですよ。
その後はず??っと前輪後輪TT100GPで走ってました、もう走行距離は5万kmです、TT100GPは峠とんでもなく食いついて攻められます。
ただしライフがフロント7000kmでリアは5000?6000kmで無くなっちゃったかな、4?5回はタイヤ交換したと思います。
そして、今回は純正装着タイヤに原点回帰です。
とてもいいです、ブリジストンはマシーンが垂直になりやすいですよね。
ダンロップは傾けたら入力しない限り傾きっぱなしです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
たしか、ボルティーを買ったときもこんな感じのタイヤでした。
前輪L303、後輪G540だった気がします。
リアが10000kmちょっと超えた辺りでスリップサインが出てなくなったんですよね、フロントは12000か13000kmくらいの走行距離で交換したかな。
前輪F11後輪G540で走ってました、フロントがダンロップ、リアがブリジストンでしたけど、特に違和感なかったですよ。
その後はず??っと前輪後輪TT100GPで走ってました、もう走行距離は5万kmです、TT100GPは峠とんでもなく食いついて攻められます。
ただしライフがフロント7000kmでリアは5000?6000kmで無くなっちゃったかな、4?5回はタイヤ交換したと思います。
そして、今回は純正装着タイヤに原点回帰です。
とてもいいです、ブリジストンはマシーンが垂直になりやすいですよね。
ダンロップは傾けたら入力しない限り傾きっぱなしです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
アクシス90の前輪を12インチ化する為に使用しました。ノーマルの10インチは荒れた路面で安定感が乏しかったので、前輪の大径化を考えました。最初は10インチで直径の大きいタイヤを探しましたが見つからず、仕方ないのでお金はかかるけど12インチホイールを導入する事にしました。
出来るだけ直径を大きくしたかったので、最初は100/90-12直径489mmのタイヤを入れましたが、これではフロントフォークがボトムした時にタイヤがアンダーカウルに接触してしまったので、仕方なく扁平率が10%少ない100/80-12直径471mmのタイヤに入れ替えたら、フロントフォークがフルボトムしても大丈夫でした。
この100/80-12のサイズを純正使用しているバイクは、スズキの一部の車種だけというレアなサイズなので、このサイズを販売しているメーカーも少なく、今現在手に入る製品はブリヂストンのHOOP B01、ダンロップ D307、アイアールシー MB68の3種類だけです。このサイズを純正使用していたバイク自体はもう生産終了しているので、今後のタイヤ供給に不安が残ります。
HOOP B01の性能としては、ドライでもウエットでも安定したグリップを発揮して、以前も別のバイクで使用した事がありますが、耐久性も良かったです。更に今回ノーマルの10インチタイヤから直径で約56mm大径化したお陰で、期待通り走行安定性が向上しましたし、コーナリング時も変なクセはありませんでした。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
4月に購入したTZR250(1KT)が、BT35を履いてまして(笑)
暑い時期は上手く溶けるかな?と思って引っ張ってたのですが、もう諦めて交換。
BT35は、ものスゴく硬化してました(笑)
そのせいか。今日は全身筋肉痛です(笑)
あー。やっと安心感を持って乗れますね。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
フロントタイヤと内容はかぶりますが、ゼファー750に装置しました。
リヤはサイズがあり、フロントはBT-39自体のサイズが無いため1サイズ細めにしています。
私自身毎週峠に行きたまにツーリングに行くような感じの乗り方ですが峠でも申し分無いグリップを発揮してくれます。
何よりもウエット性能が良いですね。さすがにマンホール等は滑りますが、高速でも滑るような感覚はなく安心です。
タイヤ交換したてでライフはまだ分かりませんが、FZR250Rに乗っていた頃もBT-39で毎週峠ガッツリ&サーキット走行会ちょこちょこで1万km弱は持ったので重量は違えど結構持ってくれると思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ゼファー750に装着しました。
リヤはサイズがあり、フロントはBT-39自体のサイズが無いため1サイズ細めにしています。
私自身毎週峠に行きたまにツーリングに行くような感じの乗り方ですが峠でも申し分無いグリップを発揮してくれます。
何よりもウエット性能が良いですね。さすがにマンホール等は滑りますが、高速でも滑るような感覚はなく安心です。
タイヤ交換したてでライフはまだ分かりませんが、FZR250Rに乗っていた頃もBT-39で毎週峠ガッツリ&サーキット走行会ちょこちょこで1万km弱は持ったので重量は違えど結構持ってくれると思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 0 |
| ドライグリップ | 0 |
| ウェットグリップ | 0 |
前後のタイヤを購入しました。
以前、同じタイヤを別のネットショップで買ったことがあります。どこよりも安かったのですが届いた商品はすでにヒビの入っている劣化タイヤでした。
今回も商品を確認するまで不安はありましたが、注文して三日後には丁寧なラップ梱包で届き、中身も今年製造の綺麗なタイヤだったので安心しました。ここで買って良かったと大変満足しています。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
現在タイヤ交換後1500kmほどでのインプレです。タイヤ交換後ステムベアリング交換を行い、フロントの扁平率も70から60に変えたためハンドリングに関しては比較できませんが曲がりやすく安定感があると感じました。フロントはピレリ スーパーコルサSC1リアはダンロップα13からの交換です。前オーナーか違うタイミングで中古タイヤを履かせたのかサイドはいかにもなレース落ちという感じでしたので繰り返しにはなりますがハンドリング等は私の偏見です。
ネットでS20evoのリネーム品という情報は見かけたのですが実際どうなの?と思ってブリヂストンさんに電話したところコンパウンド含めて同じという回答を頂きました。
皮むきがだいたい終わりツーリングタイヤ感覚で乗っていても熱もそこそこ入るし安心感があったのでやっぱりなという感じです。800kmほど高速主体のツーリングをしましたがα13ほどセンターが思いっきり減ることもなくライフに関しても期待できそうです。
普段は100kmほどのお散歩感覚で峠など行くことが多いですがスパコルのように家を出てすぐの冷間でおっかなびっくり走る必要がないので気軽に走れる良いタイヤだなというのが主な感想です。S20evoの製造設備を流用している為か価格もお手頃で年一回タイヤ交換するぐらいのペースの方(年間1万km行かないぐらい?)の乗り方の人にはベストかもしれません。現行のS22が出て2世代前にはなりますが公道向けのフラッグシップモデルのスポーツタイヤと思えば安いし楽しいタイヤだなと思います。
S22のサイズのラインナップを詳しく見ていませんが160/60を売ってくれるのは古いバイクなので助かります。70も取り付けは可能だとわかってはいるのですが純正指定のサイズでの走りが知りたかったのでそこを含めて良いなと思えます。BT023も嫌いではないですがいかにもツーリングタイヤというパターンではなくちょっとやる気にさせるようなトレッドパターンも気に入っています。
サーキット走行は今のところ考えていませんので公道で楽しく乗ってそこそこのライフもという需要にはすごくマッチしたタイヤだと思います。オススメできるタイヤです。
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