ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2110件 (詳細インプレ数:2031件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 991 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥31,790 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 2 |
| ドライグリップ | 2 |
| ウェットグリップ | 3 |
前後共に023を試してみました。
023の前に021を履いていましたが、グリップ性能は021の方が上かな、と思いました
温めた上で021と同じ感覚で走ると滑る事何度かがありましたので、
ワインディングをそこそこのペースで走ると怖いかもしれません。
ウェットではゆっくり走るので、限界点は分かりませんが
豪雨の中でもツーリングペースでは不安感はありませんでした。
ライフはズバ抜けていて、1万kmは余裕で超える事ができそうでした。
と言うのも、摩耗が進んで約7000kmを超えた辺りで、
ハンドルがスパンッ!と切れ込んでいくようになってしまった為、
溝はまだまだ余裕がありましたが、交換してしまいました。
大人しく走る方には価格も手頃でライフも申し分ないのでとてもいいタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
新品から5千キロほど乗りましたが真ん中はかなり耐久性が良いですね。少し減ったかなくらいです。これなら1,5万キロくらいはもつのではないでしょうか?
サーキット走行はしてないので公道オンリーのインプレになります。
サイドのグリップ感は夏場なら結構頑張ってくれます。しかし油断は禁物です。低中速でフルバンクさせるとかなりの確率で滑ります。スポーンとは抜けませんがズズズっとなります。
そこそこ倒す位ならそんなに滑らないですが本気走りはしないのが賢明です。あくまでもツーリングタイヤという認識のほうが良いです。
温度依存低いというインプレもありますが、ハイグリップタイヤに比べれば低いだけで、タイヤが温まらないと結構滑ります。
先日気温18度で峠を走った時に冷間ゼロスタートでRの大きいコーナーで軽く倒しただけでかなり滑り、あれっこの角度で??そんなはずは…と思いそのまま急コーナーで倒しこんだら思いっきり滑ってしまい転ぶかと思いました。程よく温めてから倒しこみましょう。
峠などをがっつり攻め込む人にはお勧め出来ませんが、公道でタイヤの端まで使わね?よという乗り方ならお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO Hレンジ 【140/70R17 M/C 66H】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥22,517 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
・CBR250R(MC41 2011年モデル)に前後装着。
・純正タイヤIRC(バイアス)からの変更。
・使用後(6,500km程)の感想。
・高速道路では一度も走っていません。
・市街を抜けて峠道を走りまた市街へ戻るのが主な使用方法で、
一度の走行距離は300km?400kmほど。
※純正タイヤとの比較を交えたインプレです。
【ハンドリング】
・純正タイヤに比べハンドリングに粘りの様なものを感じます。
それだけタイヤのグリップ力に違いがあるのだと思います。
・しなやかなタイヤというイメージ。
【ドライグリップ】
・良好。
・路面へ吸い付く様なグリップの感覚。
・コーナリングやブレーキング時に滑る感覚は劇的になくなりました。
【ウエットグリップ】
・明らかに濡れた路面は苦手。
・ブレーキング時にロックする事もありました。(←下手くそだから)
【耐久性】
・持ちはあまり良いとは言えません。
・6,500km程で写真の様になり、6,000kmを超える前に交換を意識しました。
【コストパフォーマンス】
・耐久性とコストのバランスを考えると良くはないです。
・購入時にメーカーがセール価格で放出してたので、発売時に比べては安く購入。
・ネット購入して自身で交換やショップへ持込をすれば、さらに安く交換が可能ですね。
【総称】
・第一印象は軽いタイヤだと思いました、ドライ時のグリップも申し分ない。
路面情報も純正タイヤに比べ多く感じ取れ、走りが数十倍楽しうなりました。
衝撃、振動吸収性も良好。純正タイヤにくらべて疲労感の軽減も体感できます。
・ツーリングを目的に購入したので、ウエット時のグリップ力はもう少しあって欲しい。
それと耐久性は△。使用期間は4月から10月までの半年間。使用距離は約6,500km。
このペースで交換は正直コストパフォーマンスの良いタイヤではないのでお財布に厳しい。
・耐久性とコストパフォーマンスのバランスが満足するものであれば、リピートして使い続けたいタイヤでした。
・2017年10月現在 ネット価格はとてもお買い得なので試しに購入してみるのは良いと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
今回で2回目の購入となります。
カート場での走行に使用しており60km/hまでのグリップは良好で、まったくこける気がしません。(コース上これ以上のスピードで曲がれるコーナーはありません)
TT900GPと比べてもコーナーでのグリップは引けは取りませんし、直線でのハンドルの軽快感はこちらが上でストレスが無く良好です。
しかし、最大グリップは2年が限度です。ガレージ内での保存でしたが表面の潤い(ネチャつき感)が無くなれば、タイヤの残量に関係なく思った以上に滑ります。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
息子のミニモトレース用のDR-Z50に装着しました。グリップには満足していますが、子供の体重が35kgを超えると異常にタイヤの減りが早いです。目安として1レース(練習走行、予選、決勝の3セット)でサイドからスリップサインが出ます。なので、リアタイヤだけこの商品のミディアムにコンパウンドを変えました。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
主に通勤での使用です。
フロント28597km使用しました。
リア 13117km使用しました。
アドレスのフロントタイヤの減りは純正タイヤも、このタイヤループも歪な減り方をします。
フロントはもう少し使えた感じですが、歪な減り方でハンドルがブレたり、ワダチにハンドルが取られやすくなるので交換に至りました。
ちなみにウェットは良いのか悪いのか分かりません。
雨の日は滑るものと思って乗っているので。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX RACING STREET RS10 【190/50ZR17 M/C(73W)】 バトラックス レーシング ストリート タイヤ
¥38,487 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 1 |
純正BT15,BT16,パイロットパワー,ロードスポーツ,S20,α-13と今まで色々使ってきましたが。次元が違います?峠やツーリングではまず滑ることはないんじゃないですかね?ドライでの話ですけど。ライフは期待は出来ないですけど、次もRS10を付けようと思います
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
現在ZX-14Rで使用しています。
以前はBT-016を好んで3セット使用しました。
量販店さんが後継モデルに切り替えられたので、これを期に履き替えました。
※以下は2,000km弱走行した際に感じた点です。
シチュエーションは主に街乗りになります。
BT-016とS20の良いトコ取り、と言う謳い文句通りだと思います。
ハンドリングはBT-016ベースでありながら、耐久性はS20を引き継いでいると感じます。
上手く説明はできませんが、BT-016の磨耗するにつれ切れ込み易くなる不満を、変化が少ないS20の特性で上手く補ったと感じました。
寝かさないと曲がり難いタイヤと違い、路面状況の悪い場面でも自然なセルフステアで曲がれますので安心感があります。
個人的には好印象でしたので、次もTS100にしようと思いますが、価格が少し高いのが悩む所です。
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3.4/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
バイクでは、ほぼ専用品のような気がするタイヤですが、需要はあるのでしょうか??
当然バンバン125(元祖2スト)で使用中です。バンバンシリーズのために設計開発されたそうです。
バイクに装着する場合、見た目以外に何の取り柄もなさそうなタイヤです。
使用感は、オンロードではドライでもウェットでも不安なく、無難に使用できると思います。
他のタイヤに比べ、大きな違和感はありませんが、接地面積が広いため、タイヤノイズも大きく、幅の太さが仇となりカーブはろくに曲がれません。全体的に重ったるいので燃費にまで影響が出ます。
深い泥のある路面では、溝が泥を拾ってしまいスリックタイヤ状態となり、ろくに走れません。レクタングル最大の弱点です。
しかし、砂地やダート、ガレ場などで空気圧を落とし走行すると、正に「バンバン」走行できるタイヤに大変身します。
特にダートでのグリップ力はトライヤルタイヤの比ではありません。転ぶ気が全くしませんでした。
砂地をまともに走れるタイヤも少ないのではないでしょうか。更に路面も痛めません。
バルーンタイヤの真骨頂です。
オススメはできませんが、空気圧を適正よりやや高めにすると、普通のタイヤのように使えます。カーブも燃費も多少改善します。反面、真ん中の山だけすぐに減ってしまいます。
普通の使用法では星★★★
正しい(?)使い方では星★★★★★★
既存のどのタイヤにも属さない独特の走り味は楽しく癖になり、麻薬のように抜け出せません。
かなり遊べて公道仕様です。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
ダンロップのロードスポーツが気に入って3本履いてからの交換です。
ロードスポーツから少し気分を変えようと出たばっかりのTS100を買ってみました。
ロードスポーツ程の倒しこみの軽さとヒラヒラ感はありませんが、TS100はナチュラルにスッと倒しこんで行く感じです。
そこからはフロントがグイグイ引っ張って行く感じで(切れ込むとは違う)クリップ位置までよく曲がっていってくれます。
クリップからガバッとアクセル開けてもタイヤのグリップが負ける事もなく前へ加速してくれます。
自分の乗り方(のんびり行って、クネクネをいっぱい楽しんで、のんびり帰る)での耐摩耗性ですが、ロードスポーツは頑張って4000?が限界。全体が均一に減るか真ん中が減り気味の状態で交換でした。
TS100はまだ1000?弱の時点ですが、リアの5分割のコンパウンドの内、真ん中はほとんど減っていなく、中間は2?3割程、端のコンパウンドは4割は減っています。
フロントの3分割も真ん中はほとんど減っていなく、サイドは2?3割って所です。
一番端が減るのが早くて驚きましたが、乗りやすくて、よく曲がる、よくできたタイヤだと思います!
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