| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
装着車両 2016モデル 後期グロム
純正IRCからの履き替えです。
ハンドリング
軽くなりました。
ドライグリップ
接地感が伝わってくるので、コーナーでも安心してトラクションをかけられます。
ウェットグリップ
交換後、雨天時は未走行ですが純正IRCでも丁寧な乗り方を心がけていたので、滑ったことはありません。
通常使用であれば問題ないと思っています。
耐久性
純正IRCが約4年、7,500kmでリヤタイヤのスリップサインが出ました。
ハイグリップタイヤで気持ち良く走れるならば、純正の半分しか持たなかったとしても
グロムのサイズは価格も安いので私は十分満足できます。
コストパフォーマンス
前後で12,000円チョイでハイグリップを履けるのは嬉しいです。
総合
私は年間走行距離が少めなので、ロングライフのタイヤで経年で溝が残ったまま
ひび割れてしまっては本末転倒と思い、寿命は短いけれど気持ち良く走れるタイヤに
決めました。
コーナー立ち上がりでアクセル開けてトラクションをかけながら立ち上がっていく
気持ち良さは最高です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【新製品】KUSHITANI LIMITED EDITION 2026の第5弾は、NEW ERAと...
【イベント】ホンダコレクションホール企画展「二つの情熱、ひとつの夢」ホンダとヤマハのコラボ展が7月...
バイクの不調によるエンストはメンテナンスで防ぐ!調子が悪いと思ったらココを見てみよう!
BMWがR 12 G/SベースのGSトロフィー競技車両「GS Trophy Competition...
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
コメント(全0件 )