| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
サスペンションオイルと同時交換でのインプレです。
走行距離:初日160km/2日目200km
気温12℃?8℃/10℃?5℃
場所:林道・峠・一般道/林道・峠・一般道
初のBS商品になります。
ファーストインプレッションは優等生でくせのないタイヤです。
メッツラーはパターンによる転がしくせ・バンク変化がありました。
また、これまでのバイヤスタイヤは限界でスリップする不安を持っていましたが、
バンクしてもグリップが破綻する感じがなく安心して取り廻せました。ダブルクランRのおかげ!?
タイヤ表面の肌触りは柔らかく感じるがタイヤとしては固く(サイドが頑丈!?)感じます。
走行フィーリングは基本しっとりですが、軽快感に走ることもできる二面性があります。
メッツラースポルテックストリート VS BT39 との比較
1.ハンドリング 4.0 VS 4.0
2.ドライグリップ 4.0 VS 4.5
3.ウェットグリップ 3.0 VS 3.0・・・雨の中走行しないので雨上がり程度
4.耐久性 7000km+α VS 使用中・・・早く消耗しそう
5.満足度 4.0 VS 4.0・・・同等性能で若干高いため
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
コメント(全0件 )