| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
愛車の購入時にはロッソ�Uがついていましたが、思ったよりかなり早く磨耗したため、バイクのタイヤ専門のショップで話しを聞いてロッソ�Vに替えました。因みに、ツーリング主体でサーキット経験はありません。
耐久性はロッソ�Uに比べかなり向上しており、ツーリング主体ですが、1万kmくらいです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
モンスター1100evoの標準装備タイヤ、ピレリディアブロッソ2が6500�qの長い仕事を終えましたので、サーキットに使わないモンスターにはツーリングタイヤで気軽にいこうと思いこちらを選びました。
いやはやメッツラーさん、ツーリングタイヤと言いながらスポーツタイヤと謳う国産のs20や、s21と互角のドライグリップですよ
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
2016年式mt09に履きました、このタイヤの前は標準装備であったブリジストンs20、s21ともに、ライフが僅か2500�qと、まるでレーシングタイヤかといわんばかりの短いライフのわりに、見あった性能を持たず、公道を乗るバイクにはもっとライフが必要と思いますので、過去の経験からドライグリップとレイングリップ、そしてライフが2倍以上のメッツラーを選びました。
ハンドリングは余計な演出を施してくる国産タイヤとはまったく違い、物理に自然な動きです。グリップ感は剛性が高いので掴みにくい特徴はあるものの、コンパウンド自体のグリップ力は高く、メッツラータイヤヘビーユーザーの当方には逆にこちらが安心します。そして特筆すべきはレイングリップとライフです。
はっきり言いまして、国産タイヤメーカーが謳うレイングリップとメッツラーや、ピレリが謳うレイングリップは次元が違います。国産タイヤは雨でも走れないことはないです程度。
こちらはフルブレーキ時のコントロール性能、グリップ力、フルバンクコーナリング、とにかく要求するレイングリップが高いです。
ライフも溝が無くなる寸前まできっちりと性能維持してくれます。
6000キロも使えました?
国産タイヤメーカーさん、ちゃんと仕事してください。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
同じ銘柄の新古のフロントタイヤをもらったので、リアだけ購入。
あまりオンロードは得意では無いので能書きを垂れることはできませんが、通勤、ハイペースなツーリング、お遊びのサーキットにとどれにでも適応してくれました。
ナチュラルなハンドリングで、滑り出しも唐突ではなくコントロールしやすかったです。
耐久性もタイヤのタイプの割には良かったです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
フロント/リア、同時に山が無くなったので、同時交換しました。
フロントと同じく、5年15000キロでの交換です。
最後までグリップ感覚は変わらずで大変良いタイヤでした。
パターンはミシュランのMを連想させるおしゃれなもので、端っこまできっちり使えるプロフィールです。
パターンか嫌でなければ、旧車にもよく似合うと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
2015年から丸5年。
15000キロを走り、この度リピートオーダーしました。
これ以前は、ダンロップのTT100GPを長年履いてましたが、いつも7000キロ前後でスリップサイン、2年毎に交換でした。パイロットアクティブは、12Rでお気に入りのパイロットロード2と同じミシュランですが、めちゃくちゃ持ちがよく、グリップも自分レベルでは全く問題ありません。
次も5年持つでしょうから、お財布に優しいよいタイヤです。
パターンもミシュランのMを連想させるおしゃれなもので、旧車にもよく似合うと思います。
そうそう、乗り心地も良いですよ。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
2009年式XR1200に装着していました。雨天もドライもなかなか良いグリップで、純正のクオリファイヤよりも接地感とライントレース自由度が高いです、フロントもセットアップすればロングライフスポーツツーリングタイヤとして、XR1200が装着できるタイヤとしては無敵です?リアは7000キロ持ちました。フロントは12000キロも持ちました。当方はタイヤ交換は早めにします。溝が2mm、もしくは性能維持ができていないと判断した瞬間に交換します。なので溝が無くなる寸前まで使うことはありません。空気圧はフロント2、3 リア2、6が最高バランスでした?
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
2007年式wr250xに使用しています。
前作のロッソ2よりもハンドルの嫌な切れ込みが減少し、ハンドリングは軽やかに倒れますが、バンク中も容易にトレース変更もしやすく、それでいてソリッドな固さも持っています。
剛性が上がっているお陰かフロントにしっかりと荷重を掛けるブレーキングに安定感があります。
リアタイヤと比較してフロントタイヤは接地感をしっかりと感じやすく、とても好印象です。溝は浅いですが2000キロ程度走行しても変磨耗もなくロッソ2よりも固めのコンパウンドを使っているようで減りは穏やかです。今までの経験上フロントタイヤは8000キロ程度性能維持してくれそうです?
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
2007年式wr250xに使用しています。今で2000キロ程走行しましたので感想を、
まず前作のロッソ2と比較すると、倒し込みが軽くなり、バンク中のトレース変更も容易で非常に軽やかなプロファイリングです。グリップ力は前作とさほど変わらない感じですが、少しメッツラー寄りの接地感に乏しい感じですが、しっかりとグリップしており、なんとも不思議な感じです。
熱入りも早く、冷感時も特にグリップに不満はありません。ただロードインフォーメンはある程度伝わるのにタイヤの接地感だけが掴みにくいんです。
まあ逆にそれほどタイヤ剛性が高く、余計な気を使わずライディングに集中できるということになりますが。
ライフに関しては、コンパウンドが前作よりも少しハードな感じがしますので、溝は浅いですが、そこそこ期待できます。恐らく今までの経験上6000キロ程度は性能維持してくれそうです?
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
インディアン・スカウトSIXTYにて先日交換しました。
スカウト系は車体剛性が高く、ラジアル等の高い剛性のタイヤでは固すぎて逆に安定性を失う可能性があるとの事。
このタイヤはバイアスで剛性が適切で、スカウトにはピッタリです。
減り方や減った時の挙動が気になる所ですね。
初期装備タイヤは真ん中ばかりが減っていって凹凸でハンドルを取られてしまい、怖いシーンもありましたが、このタイヤはどうでしょうか。
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