| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
4Lモンキーに40年以上乗り続けています。
で、いつも選ぶのはダンロップのTT100でした。
特にボアアップした頃からは峠をよく飛ばしたので、よりグリップの良いTT100GPを履いたモノです。
確かにGPはその柔らかいコンパウンドのおかげで88ccごときパワーでは全く破綻をきたす事なく、夏場はその鬼グリップでベトベトに溶けつつ路面を捉えていました。
ただその反面摩耗が早く、毎週末山に走りに行っていた頃はワンシーズン持ちませんでした。
最近はめっきり走りに行く事もなくなり、そんなによいグリップも必要なくなったのでもっぱらこちらのTT100を履いております。
が、意外にもその性能は高く、コーナーを少々攻めたくらいでは何も起こりません。
と言うか、ガンガン攻めていけます。
おまけになかなか減らないし(笑)
って事で、モンキー程度の軽さとパワーであれば全く問題無く走れます。
サーキット走行するのでなければ安くて耐久性のあるコチラをお勧めします。
まぁ、安心感が欲しい人にはGPでもいいでしょう。
元々そんなに高いタイヤでも無いしね( ?ω? )
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4.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
筑波サーキットで行われる筑波ツーリストトロフィーというレースの中でバイアスタイヤ限定のクラスがあります。このクラスでは元々このタイヤの前身とも言えるRX-01 SpecRを参加者の8割以上が装備するほどIRC一強の状態でした。
そんな中、このクラス専用タイヤとも呼べるサーキットでの性能を突き詰めたのバイアスタイヤがこのRX-03 SpecRです。
元々のRX-01 SpecRはRX-01のパターンをそのまま使用していることもあり、不規則な溝だらけで接地面積は他のタイヤと比べると少なくなっています。より接地面積を増やすためにコンパウンドだけでなくパターンと形状を見直しています。
実際に使ってみるとRX-01 SpecRと比べて表面がとても柔らかくいかにも食らいつきそうな感じでした。走った感じもラジアルに近づいていて、タイヤの表面もRX-01 SpecRと比べて溶けてなくなっている感じです。その分耐久性は下がっているように思います。
シチュエーションはかなり限られますが、バイアスタイヤでサーキット走行を考えている人はまずはこのタイヤを履いた方が良いです。
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4.4/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
通勤用ベスパに使用しています。
通勤でほぼ毎日乗っていますが、どんな天候でも安心して走れます。
特に路面が濡れている時は純正タイヤと比べて安心感が何倍も増しました。
肝心の耐久性ですが、1万キロ近くまで使えますが、安定したグリップ感は8,000キロぐらいと言ったところでしょうか。
今後もこの商品をリピートすると思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
ハイグリップタイヤと聞くとラジアルタイヤが一般的ですが、このタイヤはバイアスながらハイグリップと呼ぶにふさわしい性能を持っています。
実際、motoGP日本ラウンドが行われることでも有名なツインリンクもてぎで行われるワンメイクレースの指定タイヤにもなっているほどです。
ラジアルタイヤと比べると重く硬い感じは否めませんが、このタイヤは熱が入るとバイアスタイヤの中では比較的柔らかくなっていると思います。タイヤの柔らかさによるグリップ感はラジアルタイヤに分がありますが、ストップ&ゴーとハードブレーキングで有名なツインリンクもてぎを十分に走れる性能は、250ccクラスなら公道でも申し分ありません。
同系統のタイヤだとブリヂストンのBT39があります。こちらの方が熱が入ったときの柔らかさはありますが、タイヤの形状が平べったく切り返しが重たく感じました。
250ccクラスでハイグリップタイヤを検討中の方は、いきなりラジアルの高価なハイグリップタイヤに行く前に、こちらを試してみても良いですね。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 1 |
国産タイヤを今まで履いて来ましたが、値段が高いので、試しに買ってみました。普通に街乗りする分には、なんら国産タイヤと変わりはありません。ただしウエット時は一変してかなりスリップします。晴れの日しか乗らないのであれば安くていいと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
スクランブラー62の前輪は18インチで、ロード5の18インチがなかったので、こちらのパイロットロード3を装着。
前後のタイヤが不揃いですが、そこは妥協してミシュランタイヤを履かせる満足感。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
スクランブラー62の後輪に装着してます。
2CTのため安心感が高く、実際に峠を走っても全く問題がないです。
ウエット走行はあまりしていないが、排水能力は高そう。
ミシュランタイヤが好きなので、前輪18インチも発売して欲しい。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 2 |
街乗りとワインディングで使っています。
まずドライ性能から。
街乗りで怖い思いをしたことは全くありません。
ワインディングでは結構な攻めの走りをしてもしっかり食っています。
滑りそうな感じは今のところ感じません。
私レベルだとこのくらい食いついてくれればこれ以上のハイグリップタイヤは要らないって思います。
耐久性ですが4000kmくらい走ってますがあんまり減ってません。
結構ワインディングに行くのですがあんまり減らないので経済性は抜群だと思います。
次にウェット性能について。
ウェットでは街乗りしかしてませんがちょっとした段差でツルッと滑ったことがあります。直進だったので転けずに済みましたがコーナリング中だったら怖かったですね。
但し、あの1回以外は滑るようなことはありません。
移動として普通に乗ってる分にはすごく心配する必要はなさそうです。
でもこのタイヤでウェットのワインディングは走れる自信はないですね。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
PCXなど14インチクラスのハイホイールスクーター向けの鉄板タイヤかと思います。
IRCご自慢の高耐久性なのはもちろんですが、タイヤのラウンド形状も普通でハンドリングの癖もなし。トレッドパターンもかっこ悪くないのでリピート買いしてます。
さらに、このタイヤのすごいところ。トレッド面のゴムが柔らかいんです。そのため、接地感や実際のグリップ力に不安を感じたことはなく、何故この柔らかさでこんなに耐久性が高いのは不思議なレベル。
スクーターのタイヤなんていくらもしないんでいいのですが、経済的でとてもいいですね。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T31 GT 【180/55ZR17M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥37,851 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
CB650Fに装着し、約8000kmほど乗りましたのでそのインプレです。
年間走行距離は約7000kmほど、その8割ほどが通勤(片道16km)で、残りが日帰りツーリング(300km前後)の利用です。
通勤は1年通して降雪と台風以外はほぼ利用しておりましたので、悪条件となる冬場(低温)の雨天も幾度となく走行していますが、全く不安なく走ることができました。
とっさの割り込み等で急ブレーキになっても、ABSが介入するようなロック状態に至ることはほぼなく、また雨の日の高速道でもハンドルが取られることや流されることもなく、とにかく安定していました。
ツーリングではワインディングを気持ちよく走っても全く不安もなく、変に切れ込んでいく感じも無いですし、倒し込みもゆったりとしたように感じていたので、如何に目的地まで安全安心にたどり着けるか、まさにメーカーのフレコミ通り「走るシーンを選ばない」タイヤだと思います。
2回のパンクにより、泣く泣く交換となってしまい他銘柄に変えてしまいましたが、8000kmで6部山ぐらいでしたので、15000km程は持つんじゃないかなと思いました。
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