| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
クロスカブに使用しています。
自分でタイヤ交換を行いましたが、皆様のレビューにも有るようにビートが固いです。
ダンロップやIRCに比べるとかなり固いです。
グリップ、ハンドリングは好みにもよりますが、私はとても満足しています。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
ビジバイの前輪用に多いあのパターンが嫌でした。
世話になっているバイク屋の大将と自分の息子より若いカブ主に勧められたのが
このミッシュランM35でした。
まずパターンが前後同様でカッコイイ♪
サイドウォールが結構頑丈に出来ているのでフロントのパンクなら少しは走れそう。
そして走りは食いつきがイイ感じ♪
低速コーナー連続コースの下りでBMW i8と勝負しても余裕でした(爆)
スーパーカーも下りなら相手にとって不足はありませんが自己責任で。
こういう車いや乗り手が直線番長なのでストレートは無理ですが(笑)
私は加速大好き派なのでリアが消耗早そうです。
あとサイドウォールが頑丈=硬いので空気圧をマメに点検しないとヒビ割れが心配かも。
フロントは2.25から2.50にサイズアップしました。
当初は若干コーナーリング時にアウトへ逃げていく感じがします。
しかし皮剥きが終わる頃には慣れますので問題なし。
髭ミシェランお気に入りの逸品です♪
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ロッソコルサのフロントが寿命を迎えたので、試しに2を入れました、前作は扁平60、今回のコルサ2は扁平70にしてサイズを変更しましたので純粋な比較にはなりません。
まず、タイヤの交換についてはサイドウォールの多少しっかり感を感じました。(古いタイヤとの比較ですが、取り外しの際にはちょっとだけ感じました)
取り付けに関してはそんなに苦労せずホイールにはまりました、タイヤバランスもほぼ同様な作りです、尚、タイヤサイズ変更に伴いプリロードは少し調整しました。
まず、温まりは前作も悪くなかったのですが、少し良くなったように思います、一発目のブレーキングで分かりました、メーカーのコメント通りセンターのシリカ100%が効いている感じで安心感がアップしました。
走りだし後、コルサ独特のフロント中心に曲がる感覚が多少強く感じますがキレ込むような唐突さは無いようです。
この辺はサイズ変更とリヤが前作コルサも関係していると思いますが、気持ち良く接地感を感じながら曲がって行けました。
接地感は前作以上のインフォメーションが有るため、逆にゴツゴツ感も感じますが違和感にはならないと思います。
前作フロントはサーキットの深いバンク角では一瞬、接地感が無くなるような領域が有りましたが、コルサ2ではこの辺が改良されている感覚のしっかり感が有ります。
フロントに安心感があるので楽しく乗れそうなのと、減り具合も公道ではサラッとした表面なので、ピレリ得意の耐久性も期待出来そうです。
サーキットで試してもそこそこどころか、前作以上の安心感とグリップ、接地感が武器になると思います。
前作苦手の雨天時も性能アップしているそうですが、試していないため分かりませんが、万能ツーリングタイヤには敵わないと思いますがどうでしょう?
自走サーキット走行組には最高のタイヤではないかと思います。
尚、新品タイヤ皮むきはクレンザーと耐水ペーパー細目で丁寧に洗って行いました、パーツクリーナーよりタイヤも傷まずに安心して行けます。
スパコルSPと迷いましたが、サーキット、ワインディングやツーリング使用ならこのタイヤがベストかと思います、今後新作リヤを早く試したくなりました、(多分ウェット以外は)本当に良いタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
グリップとライフのバランスが◎!
サーキットでも遊べるストリート向けタイヤの決定版。
★良かった点@:接地感↑↑ 安心感が高いハイグリップタイヤ
ミシュランの特徴でもありますが、べったりとした接地感がライダーを安心させてくれるいいタイヤだと思います。もちろん、接地感だけじゃなくて実際のグリップ力もバッチリ。私はTC1000などのミニサーキットで走行しましたが、「タイムを出す」ような上級者な走り方をしなければ、全然十分です。(というか、私はできませんw)
私がTC1000に持ち込んだときは、もうサイド部分はだいぶ溝が減っている状態で、その際の走行会で天寿を全うする予定で持ち込みました。最初こそ抜群のグリップ力を発揮していましたが、午後の走行枠になると1?2コーナーでズルズルと滑り出すという事態に。
しまいには旋回開始直後から脱出まで滑りっぱなしっていう状態にもなりましたが、不思議と恐怖感がなかったんですよね。アドレナリンが出て冴えていたということもあるかもしれませんが、個人的には滑り出しが穏やかだったため、恐怖感なく車両をコントロールすることができたんではないかと思います。
★良かった点A:マルチコンパウンドでトータルライフが長い!
最近では珍しくなくなりましたが、やっぱりマルチコンパウンドはストリートメインのライダーに優しい!サイド部分はグリップが良く柔らかいコンパウンド、センター部分は長距離移動時の磨耗防止で硬めのコンパウンドが採用されています。私は峠・サーキットで6割、ツーリングで4割くらいの割合で使用していましたが、満遍なく減ってくれて「使い切った感」がありましたw
★良かった点B:シングルクラウンで素直な寝かしこみができる
実は最近のオンロード向けロードタイヤって、センター部分がやけに尖った形状をしています。色々呼び方はありますが、ダブルクラウン・ダブルラジアスなんて呼ばれるようです。これは、初期の寝かしこみの軽さ、旋回性能の高さなどを狙った形状となっていて、それはそれで個人的にはいいと思います。
ただ、路面状況がナーバスな状態、例えば雨の日や路面の荒れた舗装林道を走る場合はこれが仇になり、急激にバンク角・操舵性が変わることから、恐怖心を煽る原因にもなります。
POWER RSはそれとは逆のシングルクラウン。要は、タイヤのセンターからショルダー部まで一定の曲率になっているような形状になっています。これは、初期の寝かしこみの軽さなどを少しスポイルする反面、非常に素直は寝かしこみ・ハンドリングが得られるわけです。
長いことその辺を意識せず、ダブルクラウンのタイヤばかり履いていた私ですが、このタイヤに出会ったおかげで以降ダブルクラウンのタイヤを履かなくなりましたw もともと、公道メインの使い方であれば本来の意味での「限界性能」なんて要らないはずですから、最大のグリップ力よりも素直なバイクの動きを取った方が、ストレスなく安全に走れるんじゃないの?というのが私の持論です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
海外アジアンタイヤの純正採用が増えている原付1種、2種クラスだからこそ選んでほしい、安心と信頼の国産タイヤ。
★良かった点@:ゴム、意外と柔らかい
国産タイヤとはいえ、コスパ重視のスクータータイヤ。さぞトレッド部のゴムが固くて、冬の朝方なんか怖くてバイク倒せない!なんて思う方。間違ってます。
このタイヤ、トレッド部のゴムが相当柔らかいです。走らせても接地感ヨシ。ちょっと荷重掛けて曲がっても、危ない素振りは一切ありませんでした。
限界域でのグリップ力とかスリップ特性とかは試していませんが、通勤スクーターでそんな走りをする方は先に命か免許がなくなると思いますので、考えなくていいと思います。必要十分のグリップ、です。
★良かった点A:無難で深?いトレッドパタン
トレッドパタンは至って普通です。スクーター向けタイヤなので。ただ、トレッドがちょっと深めに作られていると思います。
特に通勤マシンって、ランニングコストが大事。せっかくいいタイヤに変えても、ライフが短いんじゃリピートはありません。
このタイヤは溝が深いので、その分スリップサインまでの距離も長い。もともとIRCのタイヤってライフが激長ってことで有名なメーカーなので、この深い溝があればすごいライフを叩き出してくれそうです。
▲イマイチだった点:組みづらい!!!!!!
この手の10?14インチタイヤって仕方ないような気もしますが、このタイヤは特に組みづらかったです。結構ミチミチに作ってあるので、普通の17インチタイヤのようにタイヤチェンジャーで手抜きしようとすると、逆に時間がかかります。
自分の場合、フロントタイヤ交換時にタイヤチェンジャーで楽をしようと思ったらすごく手間取ってしまい、リアを手組みしたらスンナリ終わりました。
こればっかりは、ここのDIYスキルにも寄りますね。精進せねば。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
【購入動機】
基本的にタイヤは国内メーカーしか選んでませんでしたが、仲間が履いて絶賛していたのに惹かれ、履かせてみました。
他のメーカーに比べて結構安かったのもチャレンジ心をプッシュしてくれた要因です。
【形状】
国内メーカーのタイヤに比べて結構尖ってる印象。
というか実際尖ってました。何も考えずに装着したらインナーフェンダーとのクリアランスがかなりギリギリになってしまい割とヒヤヒヤしました。
【ドライ走行】
路面温度に関係なくグリップ力が高く驚きました。
冬の朝でも滑って転ぶ不安感もなく、それでいてタイヤの温まりが早いのでツーリング時などでは嬉しいです。
中心が尖っているタイヤなので直進安定性はどうだろう?という心配もありましたが、走り出すとかなり安定感がありとても走りやすいです。
【ウェット走行】
雨天時の走行でも不安に思ったことは一度もありません。
ドライとまったく同じと言ったら大げさですが、気持ち的にはほとんど変わることなく走行することができました。
多少路面が濡れている程度ではなんの問題もなく走れます。
【サーキット走行】
マン島TTからフィードバックされたタイヤというのはダテではありません。
何回もサーキット走行しましたが、常にグリップ力が抜群で真夏の路面温度がかなり高い状況でもいつもどおりのライディングが可能です。
これには一番驚きました。
【ライフ】
さらに驚いたのがライフの長さ。
通勤、ツーリング、サーキットとあらゆる場面で使ったのに、長いこと活躍してくれました。
普通に使えば4?5,000kmくらいは余裕で走ってくれます。
【まとめ】
金額も安く、グリップ力、ライフが長いなど、全てにおいて満足です。
他のタイヤを試すことなくリピートしてもいいくらいです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
まだ30qくらいしか走ってませんが、予想以上にいい感じです。
雨では乗ってないのでウエットグリップは不明。
耐久性もこれからです。
ハンドリングは非常に軽快。
コーナーでのグリップ感もなかなかです。
もっと長距離走りたい。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
まだ30qくらいしか走ってませんが、予想以上にいい感じです。
雨では乗ってないのでウエットグリップは不明。
耐久性もこれからです。
ハンドリングは非常に軽快。
コーナーでのグリップ感もなかなかです。
もっと長距離走りたい。
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4.8/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
ライブディオZXのフロントにダンロップTT93GP90/90-10を装着していましたが
走行6000キロでスリップマークが出てしまったので交換しました。
今回は寿命と性能の評価の高いIRCのMBR-740を3.00-10にサイズダウンして装着しました。
タイヤ外径と幅が小さくなった結果、クイックにコーナリングできるようになりました。
低速時のすり抜けにも効果大です。
純正が90/90-10でしたので、スピードメーターの誤差が心配でしたが誤差はわずかでした。
ドライグリップはTT93GPやバトラックスBT39SS miniと遜色ありません。
ウェットグリップはやや滑りやすいかなと感じましたが、
タイヤ溝の少ないハイグリップタイヤは総じてその傾向にあるので過剰に期待はしない方が良いと思います。
雨天時は安全運転を心がけましょう。
現在リアタイヤはダンロップTT93GP90/90-10を装着していますが、
評判の良い3.50-10に交換予定です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
前後合わせて25000円でした。2りんかんにホイール持ち込んで組み換え。
フロントはツーリングタイヤの中でも尖がっている形状。クイックに曲がる。
接地感もしっかりあり、安心感がある。
100km走った感じでは、直進安定性、コーナーリング、どちらもバランスがいいと思う。
しかし10年以上前の設計のため、限界は低いと思われます。
値段が安いので助かる。
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