| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
納車時に履いていたS21との比較になりますがドライグリップと柔らかさはS21の方が良く、ウェットと寿命はロード5に分があります。
前輪荷重の大きいGSX?S750でワインディング使用が多く、前輪が1万3千キロちょっとで真ん中ではなくショルダー部のスリップサインが完全に出てドライな路面でもバンク中に滑るような感じが出てきました。これはS21の時より2000キロ程長いライフです。
後輪はまだまだ山が残っており1万キロは行けそうな感じです。
使用感としてはS21よりは硬い感じで良く転がります。路面との食い付きもそこそこでウェットな路面でも安全な速度なら全く不安がありません。ツーリング使用がメインでワインディングも楽しく走りたい、ライフも欲しいという方におススメのタイヤです。
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
前に履いていたパワーRS/ロッコルU比較でのインプレになります。
第一印象は『ハンドリング重っっ!』でした。
規定圧なのにダンパーが効いているかと思うほどで、ロッコルUみたいにヒラヒラ切り返すのは苦手な感じです。
でも一度熱を入れるとだいぶ良くなり、それでも重たいですが言い換えればコーナーリング中でも安定して旋回できるタイヤです。
特に秀逸なのは、深いバンク角でもフロントが暴れずしっかりと接地感を感じられる点です。
BSタイヤ全般に言えることかもしれませんが、MLの様に慣性マス削って運動性能を上げるのではなく、あえてマスは残しつつ旋回時の安定性を重視しているような気がします。
故にコーナー進入時にタイヤを潰したままフルバンクまでもっていき、一つのラインで立ち上がる。そういう走り方に向いていると思います。
グリップはツーリングカテゴリーの割りには全く問題ないレベルです。
ウェットでも走ってみましたが、多少適当に入力しても滑りませんでした。
耐久性はこれからですが、安いのでコスパは◎。
トータルで見ると恐らく最強タイヤかと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
買ったときからのタイヤ側面にひび割れを発見したので、交換したのがこのタイヤでした。
とても素直なハンドリング。そしてロングライフ。
ツーリングにはもってこいのタイヤでは無いでしょうか。
フロントの重さが軽い車体では、タイヤのパターンが変わる位置でリーンすると内側にがくっと切れ込む場合があります(技術の問題?)。
慣れるまでは少し怖いかも。
同様にウェット路面も怖い思いをするかも。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
稀有なパターンゆえの見た目の気持ち悪さと各種記事の雨に対する強さから。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
新品なのもあるだろうけど、雨が降ってもそこまで怯えなくて良くなった。
タンデムの際、前(S21)は一本橋みたいだけど、今回は車みたいな接地感で安心感があったとのこと。
サーキット初心者だからかS21との違いは体感出来なかった。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
ホンダドリームに聞いてください。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
同上。
【期待外れだった点はありますか?】
サイドのタイヤ銘柄の文字が小さすぎてレタリングしにくい。メーカロゴは大きい。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特には。
【比較した商品はありますか?】
BRIDGESTONE:BATTLAX HYPER SPORT S21等
【その他】
端まで使いたい勢にはオススメし難いかもしれない。自分の様な初心者の場合、同じ様な乗り方してもS21と違い結構残る。
耐久性はのんびりだし持つでしょう。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
モンキー125に使用しております。
ミシュラン、シティグリップからの乗り換えなのですが
履き替えてすぐのフィーリングは
シティグリップの新品時よりもさらに
マシンが寝ていこうとします。
慣れてくるとそれがめちゃくちゃ楽しいのですが
ステップ擦っててもさらに寝ようとするので
逆に危険ですね(笑)
雨の中でのフィーリングも
雨中のゆっくりした動作で丁寧に走れば
ワインディングロードを気持ちよく走れるくらいは
グリップしてくれます。
白線やマンホールは多少滑りますが
それらに乗った瞬間めちゃくちゃ滑る感じじゃなくて
ズルズル滑る感じなので安心して走れます。
ライフは使い切り次第またレビューをupします。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
RZ250のタイヤに経年劣化によるひび割れがみられるようになりました。もともとはIRCのGS-11だったと思うけどその後TT100(チューブ)タイプに交換してしまいました。雨に強いGS-11は魅力ですし、何よりキャッチフレーズ「キャロルが結婚するって」が泣かせました。
kabukiはGS-11より安いうえに、数少ないラジアルのチューブタイプです。コストパーフォーマンスも勘案してkabukiを選びました。
?【何が購入の決め手になりましたか?】値段が安いのが、決め手になりました。
?【実際に使用してみていかがでしたか?】使用は、これから。アメリカンじゃなくても似合いそうなパターン。
?【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】押した感じサイドは、固そう。
?【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】ビードクリームを入念に塗りましょう
?【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
?【期待外れだった点はありますか?】なし
?【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】なし。
?【比較した商品はありますか?】IRC GS-11, DUNLOP TT100 K325
?【その他】四角のパターンがkabukiの由縁?
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
◆走行インプレッション
〇 これまであったハンドルシミー(ブレ)が消えました。
〇 サイズアップでこれまでよりハンドリングに安定感が増したように思います。
〇 前輪に使用する分には 後輪の倍の走行寿命が有ると思います。
〇 見た目では車輪が大きくなったので迫力が増したように思います。
◆経緯など
ノーマルでは 110/70-12 のサイズですが、TIGRA では +10%以上の速度表示に成ることを懸念してそれを打ち消す方向として ワンサイズ直径の大きな 120/70-12に入れ替える方がおり、サイズアップに干渉の懸念は皆無でした。
今回の主な目論見としては速度表示の補正の目的というよりは ハンドルシミーを消せたら良いなというところでした。
フロントフォークのインナーチューブを シグナス用の伸び縮で減衰量の異なるディスクバルブ式にしたところ、車高が下がるタイプでした。
想定と対策として、フロントが下がり => キャスター角が立ったことによると思われるハンドルシミーが起こったことを想定し、ワンサイズ直径の大きいタイヤにしてこれを補正する目的でした。
ステアリングダンパーや フレーム補強が必要かと思っていたほどでした。
結果としてハンドルシミーは消えましたが、これがキャスター角変更によるものか、
タイヤ自身の質量増加やバランスの改善など上記以外の要因に起因する物かは不明です。
角度にしてほんのわずかな変更の為
◆タイヤ入れ替えについて
車輪・タイヤを持ち込んで タイヤチェンジャーをレンタルして自分で行い、
処分費用も含めて1000円/本未満でできました。
レンタルピット サンエース
http://www.rentalpit.com/
横浜市神奈川区羽沢町1648
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
◆走行インプレッション
〇走った感じでは、乗り心地が良くなったように思います。
〇半径が7mm 程増えたはずですが、ゼロ発進が悪化するような感じは有りませんでした。
◆経緯
MF12 フォルツァの13inch ホイールをTIGRAに合うように加工して 130/60-13 のタイヤを履かせていました。初回のタイヤ選択はリム径/幅ともに増やしたので、干渉しないように ノーマルサイズに近いものを選択した結果でした。
しかし、ロードインディックが 純正の130/70-12 RF TL62Pよりもだいぶ低いので、次はタイヤのサイズアップを・・・・と考えていました。
130/60-13のタイヤで走行していて 8000km程経過し、交換時期となり、タイヤのサイズアップに関わる干渉の確認をしました。ゴムチューブを巻きつけて模擬的に幅や外径のサイズアップをし、干渉状況を見たところ 余裕が有ったので ワンサイズ上げることにしました。
140/60-13 ロードインディックが 57となり、純正装着のタイヤに近くなりました。
◆タイヤ交換について
昨今プラゴミの輸出などが出来なくなって来ていることが関係しているのか、行きつけのバイク屋さんでは タイヤの処分費用が高くなっていることを理由に タイヤ入れ替え費用が上がっているようで、車輪単体持ち込みで 2500円/本からとの事でした。
折角 webike で安く購入したメリットを生かせないので一考をし、タイヤチェンジャーを 600円/本 廃タイヤ処分費用を300円/本でしてもらえる レンタルピット サンエースさんに行って自分で入れ替えをました。
消費税を入れても 1000円/本でできました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 4 |
純正タイヤがウェット時に滑って怖い為、耐ウェット性があるロッソ2に交換しました。
このタイヤは柔軟性があり、街中の凹凸を吸収してくれてショックがあまり感じません。具体的には門扉のレール上を通過する際に、ショックが無くてビックリしました。
初心者レベルですが、ハンドリングはナチュラルで、サーキットのスポーツ走行では交換直後からいきなり膝が擦れました。エッジグリップが良いのでコーナーが楽しく走れます。
タイヤのセンター側は、耐摩耗性重視なのか、そこまでグリップは高くないです。タイムを狙う場合は、上位のハイグリップタイヤをおすすめします。
注意点として、摩耗状態?か製造ロットの問題?または製造時期が古い?か分かりませんが、2年目くらいからサーキット走行での使用時はガクンとグリップが低下したのを感じました。また、ウェット時も滑りました。サーキット走行での美味しい時期は短い気がします。
しかし、この状態でも街中や低速系のスポーツ走行する分には十分なグリップ力があり耐摩耗性やグリップ持続力は優れてます。
総括すると、街中から自走でのサーキット走行会まで使える万能タイヤです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
純正タイヤのD214にスリップサインが出てきたのでロッソコルサに交換しました。
交換直後に感じたのが、まずタイヤのクッション性が良いです。交換直後の街乗り走行がとても気持ち良かったです。
また雨天時の走行も普通に走れます。
スポーツライディングについては、低速走行とサーキット走行の両方で試しましたが、タイヤのグリップが良いので走って曲がって止まる動作が格段に向上しました。
タイヤの形状が尖っているので、バイクを倒しやすいし軽快感があり、コーナーでの接地面積が広く、旋回時の接地感やコーナーの立ち上がりからアクセル開けていく動作に安心感があります。
タイヤの温まりも早いし、熱の保ちが良く、普段街乗りからたまに自走での走行会用途では欠点が見つからない素晴らしいタイヤです。
耐久性も評判良いですが、あまり距離を走っていないので不明とします。
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