| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
今までは、安い外国製品を使用してました!
前後共、IRC製品に交換しましたが、気に入ってます。
このタイヤは、安定性が良いです。
もっと早く、交換すれば良かったと思います!
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
韓国、台湾のタイヤは安いけど格下でした。
BSはシェアはすごいけど最高ではなかった。
メッツラーはドイツであまり日本では見ませんが、M3はレベル高いのがわかりました。
カテゴリーはスポーツタイヤです。
温度が低くても雨でもグリップします。ミシュランは日本では大変人気が高いですが私はこちらの方がCPが高く感じた。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
筑波ツーリストトロフィーにおいて、とあるクラスにおいてはほぼ装着率90%を以上を誇るスーパータイヤ!。
そして、公道走行可能ながら、個人的見解では公道を走ってほしくないタイヤ。
だって公道用タイヤなのにコンパウンドが「ソフト(SC1)」「ミディアム(SC2)」があるなんて、おかしいでしょ!空気圧と温度に対する要求がそれなりにシビアで、コイツの性能を発揮するにはタイヤウォーマーが必須。
特にソフトコンパウンドであるSC1の最大の特徴はやはりそのグリップです。「何をどうしたら滑るんだろ?」というくらいのウルトラグリップです。そして、そのグリップはフルバンク近辺の「端をつぶしまくった」状態で最も発揮されます。そのフルバンク近辺のグリップを生かし、高いコーナリングフォースを掛けつつのパワーオンによる2次旋回は、容易にあなたを未経験ゾーンへ放り込みます。
そう、このタイヤの性能を生かすには「その領域」へマシンを放り込む必要があるんです。
「マシンをバンクさせつつ」「1次旋回でフロントに思いっきり加重を掛けながら」「ブレーキングを継続しながら」フルバンクへ持ち込んで速度をコーナリングフォースへ変換しない限り「その領域」、つまり縦Gで頭が抑えられるような感覚すらある速度域には持ち込めず、そのためには信頼できるフロントタイヤが必要です。
ここまで行けるのか、ここまで行けるのか・・・
もちろん一気にイケば飛んじゃいますから、じわりじわりと削り取るように攻め込みます、そのときのパートナーとしてはコイツ、「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」は最高の相棒となるはずです。
泣き所・・・といいますか、使い方がアレだと発生してしまうのが「アブレーション」。いわゆる、異常磨耗。
たいていの場合、空気圧が合っておらず
・エア圧が高すぎてタイヤをつぶしきれず、熱が狭い範囲に集中してしまう
・エア圧が低すぎてタイヤがつぶれすぎて、面圧があがらない
のいずれがで発生します。
本来はサスペンションセッティングとあわせて対応すべきですが、エアを0.1?0.2kg/cm2程度変えるだけでも状態は変化します。実はコイツのスイートエリアとなる空気圧は範囲が狭く、またその空気圧は「公道走行の常識」からすると信じられないくらい低いのです。
そして走行前にはタイヤウォーマーできっちりと暖めておくべきタイヤです。
この手のタイヤは「溶かして使う」もので、よくある「さらっと溶ける」は(この手のインプレ、レース用(に開発された)タイヤを公道で使ったときに書かれるインプレで見かけますがコレって結局、溶かして使うタイヤを「溶かしきれずに磨耗させている」・・・だけ、だと私は考えています。はい、異論は認めます。
「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」はさらっと溶けるタイヤではありません。べったり溶けるタイヤです。したがって当然短寿命、サーキットでは3時間は持たないでしょう。公道で1000kmしか持たない?冗談じゃない、このタイヤはセンターはまったく磨耗しない状態でフチが終わってその寿命を全うするタイヤなんです。
と、いうことで「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」を公道で使用することはまったくお勧めできません。本当にコイツのパフォーマンスを公道で要求する走りをしているとしたら、いろんな意味で大問題です(マジです)。
供給量も豊富とはいえず、レース前には争奪戦が繰り広げられたりもしますので、ぜひ性能を発揮したかったらぜひサーキットへ行きましょう!
ちなみにミディアムであるSC2も履いてみましたが、こちらのほうが剛性感があり人によっては好みだと思います。もちろんグリップはSC2でも十分で、コンパウンドが堅い分パワーの食われが少なく車種とライダーの体重、乗り方によってはこちらでもイケるかもしれません。
「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」に変えただけで2秒タイムアップした、なんて話もありますし、ダイエットとあわせてもっとも安易なタイムアップ方法かもしれません。
ぜひ「スパコル」にふさわしいマシンと腕、そして場所で楽しんで頂ければと存じます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ミシュランパワーピュアが溝は残ってるけど小さいヒビが出てきたので交換。パワーピュアが路面の縦溝でハンドル取られまくってたのが無くなっただけでも既に満足。
グリップとかハンドリングはサーキット走らないし、
タイヤ溶けるほど攻めたりしないのでよくわからないけど
悪くはないんでしょう。
ある程度熱が入ってから触ってみるとコンパウンドが柔らかいって感じでむムニュムニュする。
仕方ないかもしれないのだろうけど、ビードがものすごく固いので手組はかなりしんどいと思う。チェンジャー使える環境なのでまだ自分はまだマシですが。
ライフとかウェットグリップは全くわからないけど買いのタイヤだと思う。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
装着後、およそ1年半経過しての感想です。
値段は高いものの、グリップと耐久性を両立していると前情報を拝聞し、
人柱になるつもりで装着してみました。
写真は大分溝が減っていて間もなく交換といったところですが、
今までいくつかのタイヤを試してみましたが、いずれも10,000?15,000kmくらいで
ツルツルになってしまうところが、このタイヤは装着後25,000km程度で
ようやく交換時期といったところで、想像を大きく上回る耐久性だと感じられました。
それでいてグリップはよく、カーブで倒しこまずに軽く曲がっていけます。
価格が高いものの、交換工賃を考えるとライフの長さで相殺できるように感じられます。
欠点はタイヤの太さによるせいもあるでしょうが、
路面の凹凸を拾いやすく、車体が流されることがままあることでしょうか。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
柔らかく、ツーリングタイヤの割にはライフが短いという印象があります。
タイヤのパターンは、独特で好き嫌いが分かれるところです。
雨天時の走行はまだなので評価ができません。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
5歳の次男にYAMAHA PW50でレースを始めようと云う事になり、30年振りにスクーター用のハイグリップタイヤを物色し昔も今もDLとBSのシリーズが残っていることを知り迷わずBSを選択。
PW50の純正ブロックタイヤは2.50-10だが同サイズのハイグリップタイヤはラインナップされていないことから色々調べると皆さん3.00-10を履かせているようなのでコチラを購入。
PW50はチューブタイヤですがバルブを交換すればチューブレス化出来そうな気がしましたが自分が乗る訳ではないので2.5-2.75-10のチューブを入れました。
コチラの商品にはコンパウンドがミディアムとソフトの二種類が展開されてますが装備重量25kg程度の初心者なのでミディアムを押さえ付ける事は無理だと判断し練習用もソフトにしました。
コンパウンドも柔らかいし見た目以上に進化を実感しています。
ただPW50にチューブを入れて取り付ける際、ビートが上がりにくいので説明が難しいですがタイヤの両脇を均等に押さえながらエアーを入れるなどの工夫が必要です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
筑波サーキットのみで使用しましたが、ラップタイム8秒位では、まったく滑りませんでしたが、4時間程でスピンが始まりました。
エッジ部の減りが限界でした。
センターはヒゲが残っている所もあり、バリ山でした。
まだ一般道では、使えるかもしれませんね。
α13からの交換でしたが、ヒラヒラ感が格段に上がった気がしました。
減速も短くなった気もします。
スーパーコルサより減りが早いかも?・・・
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
筑波サーキットのみで使用しましたが、ラップタイム8秒位では、まったく滑りませんでしたが、4時間程でスピンが始まりました。
エッジ部の減りが限界でした。
センターはヒゲが残っている所もあり、バリ山でした。
まだ一般道では、使えるかもしれませんね。
α13からの交換でしたが、ヒラヒラ感が格段に上がった気がしました。
減速も短くなった気もします。
スーパーコルサより減りが早いかも?・・・
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
密林でチェンシンのタイヤを買ったら、
製造不良品だったため、新しく買う必要が出てきて、
これを購入。製造年月はちゃんと今年の新しいタイヤでした。
以前使ってライフが長かったのは確認済みです。
ダンロップよりは長かったので、コストパフォーマンスはたかいと思います。
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