| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
GSX-R1000R 2019年式に取付
純正のBS RS11から交換
空気圧は概ね
Fr:2.3
Rr:2.6
で使用しています。
用途は峠/ワインディング:そこまでの移動=7:3くらいです。
現状2000kmほど走っていますが、感じたのは概ね以下の感じです。
(あくまで素人の感想です。)
・分かりやすいグリップ感
純正RS11はサラッとしながらタイヤ側はしっかりグリップしている感じでした。
それに対してロッコル2は両面テープの上を走っているような粘着質なグリップ感です。
・剛性は高そう
純正RS11のときと同じ空気圧、同じ乗り方でも若干端があまり勝手になります。タイヤが潰れにくい?体感1割増ぐらいでバンクしたら端まで使えるイメージです。
・タイヤサイドは高温時のライフが厳しそう
冬場はそうでもなかったですが、外気温30℃を超えてスポーツ走行するとあからさまにタイヤサイドが溶け始めます。
簡単に上手い人のタイヤみたいになるのでそういう満足感はあります。
まだ使い切っていないのでライフがどんなもんかは分かりませんが、グリップが高いなりに消耗は激しい印象です。
ただ公道用タイヤですが分かりやすくハイグリップなので、ハイグリップタイヤがどんなもんか試してみたい人にもオススメできます。
※雨の日はバイクに乗らないのでウェット性能は未評価です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ホンダの郵政カブMD90の14インチを17インチにインチアップしてブロックタイヤから変更しました。
装着はすんなり終わり走り始めはそれなりのバネした荷重がありますが、タイヤの許容量が半端なく高速ツーリングでは絶大な余裕があります、ウエットにも問題なく少々のみぞれ雪でも大丈夫な感じです。
ライフに関してはまだ未定ですがミッシュランなので安心してます。
次回1500キロのツーリングに出ますので又インプレします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
フロントの接地感タイヤの剛性が程よくショックも少なく
ドライのグリップはほんと満足です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
グロムJC75のリアに装着。純正タイヤにIRCがついていましたが、7千キロを超えてスリップサインが出そうになってましたのでタイヤ交換になりました。純正タイヤもグリップに不満は無かったのですが、昔に乗っていたKSR80に履いていたTT91GPの印象が良かったので、後継のTT93GPを選択しました。
乗ってみた感想ですが、当然ながら乗り心地が良くなりましてお尻の痛みが緩和されましたね。
皮剥き後のグリップも文句なしです。あとはライフの問題ですが、5千キロも持ってくれたら御の字だと思っています。やはりTTシリーズにはハズレなしですね。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
スティードスラッシャーの標準装着のタイヤで特に問題なく使用しています。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
NSRminiとNSF100でミニバイクレースに参戦しており、今まではずっとbt601ssを使用していたのですがライフの短さとリアのハードコンパウンドが廃盤になったためにライフが長いと聞いたtt93gp proを使ってみました。
空気圧は冷間でフロント1.4k リア1.6kで使用しています。
bt601ssとの比較になりますが、グリップ感というかタイヤのエッジ付近で路面に食らいつく感じは少なく感じます。
しかし実際に滑っているわけではなく、ラップタイムはほぼ同じでした。ハンドリングについては私には正直違いが分かりません(笑)
特筆すべきなのは、ライフの長さと使い込んでいってもグリップやハンドリングにほとんど変化が無いことだと思います。
bt601SSだと使いはじめて30分ぐらいから段々とエッジのグリップが落ちてラップタイムも少し落ちるのですが、tt93gp proだと1時間以上走行しても変化を感じません。
走行後のタイヤ表面も荒れが少なく、明らかに持ちが良さそうです。
独特?のエッジ付近のグリップ感さえ気にならなければ、ライフと性能を両立した凄いタイヤだと思います。
私は暫くはリピート購入決定です。
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サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
フロントが1万キロでスリップサインが出たので前後ともロードスポーツ2に履き替え。
試しに空気圧F、Rともに標準圧の225kpaと250kpaで慣らし。
リアは標準圧だとロードスマート2では固すぎたので235kpa近くまで圧を落としていたが、ロードスポーツ2ではしっかり接地して全然問題なし。というかまだまだ余裕が感じられる。
新品でまだ柔らかいのもあるんだろうけど、ライフと相談で255kpsまで上げてもいいかもという気がした。
RはともかくFはタイヤのグリップが効き過ぎるのか、Fサスが全く沈み込まない。
荷重をかけてもサス限界まで15ミリ以上あるので、空気圧235kpsまで上げてみる。
と限界まで残り8ミリほどに。
しばらくはこれで様子見してみようかと思います。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
純正で付いてたロードスマート2からの買い換えです。
ウェット性能で順当に進化したロードスマート4にするか、ドライ性能に振ったロードスポーツ2にするかで悩みましたが、
結果的には旋回性が急変化すること無くグリップ感が向上してより安定したコーナリングになったロードスポーツに軍配が上がりました。
ロードスマートで痒いところに手が届かなかったところがロードスポーツで届いた感じでとても満足です。
心配だったウェット性能ですが、慣らし中スコールに見舞われ図らずしも小雨から土砂降りのなかを走ることに。
さすがに雨天状況に強いがウリのロードスマートほど楽しく走れるわけではないですが、
ロード向けタイヤということで心配していたようなコーナリング中に急にグリップが抜けるといった事は無く、ツーリング程度の走行には十分耐えるものでした。
ライフも結構持ちそうでなかなかいい買い物だったと思います。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
家内と一緒にモタードコースを走行するために2007年式WR250Xに装着しました、前後共に同じ銘柄です。こちらを履く前にbt090、ロッソ3、grp300、パイロットストリートラジアルと色々試しました、こちらはドライグリップとコントロール精度とライントレースの素直さが際立って良いです。基本的に雨の日は乗らないのでウェット性能は未知数ですしライフもまだ走行500q程度なので未知数ですが、コース走行にもワインディング走行にも満足しています。接地感も倒し込みもライントレースも今までで最高に良いです。5000q持つようであれば今後もずっとこれを履きます。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【180/60 ZR 17 M/C 75W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥49,368 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
CBR600RRでの草レースに使用しました。
それ以前の練習にはBSのR11(ST600ワンメイク用タイヤ しかも中古)を使ってきましたが、筑波ツーリストトロフィーのNMクラスではタイヤ銘柄の指定が無いため、周りでも評判のピレリ(V3のSC1)に変更しました。
主にBSのR11との比較で個人的に感じた差についてレポートしておきます。
<やわらかい構造>
組付け段階で分かるほど構造が柔軟です。
空気圧はリア温間185kpa程度で運用、BSよりも空気圧の高いセッティング傾向となりました。
グリップを上げるために、むやみに空気圧を下げると転がり抵抗が増えてしまうため、空気圧高めに運用できるのは嬉しいですね。※空気圧は個人の好みやマシンとの相性もありますので参考程度に!
<高荷重しなくてもグリップと旋回が強烈>
BSタイヤはR11になって、ピレリに似た特性・性能のタイヤとも言われて評判は良いですが、本来のグリップ性能を発揮させるには前後共にタイヤをしっかり潰す必要があると感じました。
このピレリは高荷重でギュイーンと曲げても、逆にサスが深く入らないようなふわ?っとしたアプローチをしても破綻せず安定のグリップ状態のままコーナーに入り、脱出していきます。
私のような趣味レーサーの乗り方では、ネガが出ずに魔法のタイヤに感じましたし、実際には100%の性能を使い切っていないですね。大きなスライドもスピンも発生させていなく安定走行です 汗
<大きい外周>
リアタイヤのサイズは180/60扁平で、BSのR11(180/640-17)と周長を実際に測定してみたところ
BS=201cmに対してピレリ=206cm
約5cm、ピレリのほうが大きいです。+2.5%。
これは最終減速比(ファイナル)でいうとドリブンスプロケット側の1歯分に相当します。
つまりBSと同じレシオにするためには、リアを1歯ショートに振る必要があります。
私はBSタイヤの時にやショートに感じていたため、そのままドリブン43Tで挑んだところ
結果的に良い感じになりました。42のスプロケットを持っていないからなのですが…(笑)結果オーライです。
タイヤが大きいことでスイングアームに付いているインナーフェンダーとのクリアランスがギリギリになってしまい、ウォーマーが巻けなくなったため、インナーフェンダーを取り外しました。
チェーンの長さ(リアタイヤの位置/ホイールベース)によっては問題にならない可能性はあります。
車高を含めサスセットはBSのままで使用しました。フロントは別の事情で突き出しを3mm減らしたため
結果的に前後とも少し高いジオメトリーになりました。
今後、もっと乗り方を詰めていくとサスセッティングの領域になってきますが…、今のところタイヤに助けられていますね。
長くなりましたが、現時点での溝つきタイヤでの最強性能でしょう。
なお、公道では温度依存性やライフ的にメリットが無いので、スパコルを履きたい場合はSCではなくSPのほうがお勧めです。
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