身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 2 |
接地感が薄くフルブレーキが怖い
割と早い段階からロードノイズが気になった
普通のタイヤだが価格の割には…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
安くて高評価だったのでフロント購入
軽点黄色で白は無視
手漕ぎ空気入れでビードの最後が上がり辛かったのでワックスにシリコンスプレー+タイヤバンバン+エア抜き入れ数回
トレッドに爪立てると柔らかいので期待してたけど緩いカマボコ形状なのでスパスパ曲がらず切り返しの重い癖強アンダー グリップはウエットでも不安無かった 手感の温度は温まり辛い
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【110/70 ZR 17 M/C 54W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥24,420 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
自身のライディングスタイルに悩み、フロントサイズ変更で120/70から110サイズへ履き替えてみたインプレです。
狙いとしては外周径の違いによるフロントのクイックさを求めていました。
また仕様の違いはZRレンジかHレンジの違いとなり、タイヤ剛性が変わる点で、リム幅は3.5の物に履かせていました。
まずポジティブな面としてはフロントの切れ込みがとても早くなった点です。またフロントの軽さも同時に体感はしました。
そしてネガティブな点ですが、まずグリップに関する許容範囲が少ない点です。ライディングのポジションにもよりますが、フロントに対して積極的にプッシュするくらいの変更が必要と感じました。
また剛性の違いなのか同じ空気圧設定ではグリップの感覚が弱くなり、0.1,?0.2kgほど下げた値で落ち着いた状況です。
結果としてはタイムもベストから0.5?1.0秒落ちと操作に意識がとられうまく合わせる事が自分には出来ませんでした。
そのため、純正指定サイズの方がよりしっかりとした操作が容易と感じましたので、現在は純正サイズに戻しています。高い買い物でしたがとても良い勉強になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
年末でも早く届きましたが、走行面にテープ?の粘着がべっとり付いてて埃まみれだったのが気になった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 1 |
主に片道40km弱のロング通勤で使用しています。
ドライなら普通にライフの良いタイヤかなと。
雨の日でも通勤で使用する為、溝や評価を見て期待していましたが…
いざウェットを走ると、いやいやこれは、滑る滑る…直進でもびっくりするくらいの接地感の無さ…製造が古いのかと思いきやそうでもない。
マンホールやジョイント部分はハイグリップタイヤを履いているSSよりも気を使います。
雨の日に乗らないなら良いタイヤですね。ドライ専用。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 0 |
グロムで使用して率直な感想ですが、路面ドライだと結構いいグリップ感でした、滑り出しも手に伝わる感じでしたが、
雨やハーフウエットだと接地感がないに等しい。純正の方が……
バンク角浅く進入しても滑って角度ついて行ってしまう感じでした。直線でも路面のギャップで横に滑る?
素人の感想なのであれですが、雨はヤバイです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
峠7街乗り3 300キロ走行 GSX-R125に使用
【使ってみていかがでしたか?】
バイアスの中では優秀。だけどぶっちゃけツーリングラジアル以下。
【他商品と比較してどうでしたか?】
高い割にはあまり良くない。サイズがあるならばケチらずラジアルタイヤを履いた方が楽しい。
【注意すべきポイントを教えてください】
見た目はスポーツタイヤですが、雰囲気はツーリングラジアル。GPR300と同じような印象を受けた。バイアスタイヤでラジアルタイヤみたいな雰囲気を出せるのは凄いのだろうけど、あくまでもツーリングタイヤ。グリップ感は見た目ほど無い。ライフは長そう。
見た目がQシリーズぽくてツーリングタイヤを求めるならおすすめ。そうで無いならおすすめはしない。値段もバイアスの割にそんなに安くは無い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
vmax1700のフロントタイヤに履き替えた後、1年ほど使用しました。
タイトルにもある通り、7000キロでブリジストンのBT-28に交換。
ツーリングタイヤとしてはかなり寿命が短めだと思います。
実際にスリップサインが出始めたのは6000キロほど走行した後なので、コストパフォーマンスはあまり良いようには思えませんでした。
そもそもvmax1700の車重が車重なので、どうしても普通のバイクが履くようなタイヤだと寿命が短くなりがちなのは仕方ないとは思いますが、流石に短すぎかと。
軽めの車体で、なおかつスポーツ走行はせずにツーリング用途ならそこまで悪くはないとは思います。実際、溝が無くなった後も1000キロほど走行しましたが、グリップは問題なくするし、極端に走行性能が変わる、といった事はありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 2 |
冷えている時のグリップ 極端に低い
アクセル開けると何時も空回り
雨に強いかと思いましたが 料金所で 2速 3速空回り
早く減らして履き替えたいです
ですがライフは 長め(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/普通
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
s20evoに比べてライフ、ウェット性能は向上している。
しかしドライグリップは落とされており、正直微妙。
実際、s20evoがスポーツタイヤにあるまじきハイグリップ、ショートライフだったため、グレード相応になったとも言える。
それはまだいいが、最大の欠点はリアの形である。
フロントは尖らせてクイック感を演出してはいるが、リアが平べったい為、二輪車のコーナリングに反した作りになっており、ハンドリングが明らかに悪くなっている。
値段も安くはない為、BSスポーツタイヤを求めるユーザーはs20evoの名前だけ変わったTS100を選ぶのが無難。
敢えて21を選ぶ理由はない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )