4.0/5
完全に全天候型のタイヤです。
スーパーカブ110に装着しました。
ミシュラン製M62、M45、M35と比較したところ、、、
M62は、固く煩いッ!!
M35は、スマートで目立たずライダーをしっかりサポートしてくれます!!
M45は、如何にもミシュラン!!軽快でグリップまずまず。
M35。
いい意味で存在感がありません。
目立たず、しっかりきっちり無難に仕事をしてくれます。
水はけも十分。
味も落ち辛く、味が落ちた時は摩耗限度に達しそうになった場合のみ。
M35。
このタイヤは、ハッキリ言って玄人向けのタイヤでしょうね!!
タイヤの持ち味をスタート時から十分に堪能でき、その味は濃くも薄くも無い。
まるで飽きることのないタイヤであり、案外、スーパーカブ110にはベストマッチと言えるでしょう!!
M45は、若干のスポーツ性能(回頭性とグリップ)を有していますが、コンフォート性能はM35の勝ちでしょう!!
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4.0/5
今回もダンロップK300GPを購入しましたが、旧車に似合っていて雨でもグリップするしなかなか溝が減らない良いタイヤだと思います。スピード出すとZ1-R特有のハンドルのブレが多少大きい感じがしますが、普段のツーリングなら凄く良いと思います。
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愛車TDM900Aのフロントタイヤのサイズは120/70 18とやや特殊であり、いわゆるハイグリップタイヤでは選択肢がありません。しかし、TDM900Aのキャラクターからすれば、用途はツーリングがメインとなることが多いですし、タイヤメーカー各社からはツーリングタイヤが豊富にラインナップされているので、選り取り見取りです。以前のパイロットロード2では特にこれといった不満も無く、好印象だったことと、パイロットロード3の「あらゆる気象条件下でのセキュリティの向上を追求」との開発コンセプトに基づいた、XST(Xサイプテクノロジー)と呼ばれる新技術にも興味があったので、パイロットロード3を選択しました。
ハンドリングに関してはパイロットロード2も素直で癖がありませんでしたが、パイロットロード3では更に素直で倒し込みが軽い印象ですね。ドライな路面でのグリップ性能も必要十分であり、少々強めにブレーキを掛けてもしっかりと止まってくれます。注目すべきなのは、雨天走行時の安心感ですね。レインスーツを着ていても衣類が濡れてしまうような(笑)豪雨の中の走行でも、不安を感じずに走れてしまうのは流石です。
交換してから約5、000kmを走行しましたが、溝の残りは7割程ですね。当初はサイプと呼ばれる細い溝から段減りするのではないかと心配しましたが、今のところ均一に摩耗しています。このままなら1万数千kmは持ちそうなので、耐久性は及第点と言えそうです。
完璧に思えるパイロットロード3ですが、唯一の不満はフロントタイヤから聞こえてくるロードノイズですね。30km/hから70km/h位までの正に常用域で耳に付きます。他の方のインプレではロードノイズについて触れられてはいないので、ホイールサイズや空気圧等の条件で発生するのかも知れません。この常用域でのロードノイズがあるので、☆4つの評価としたいと思います。
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4.0/5
元々、TDR125(EU)にはオンオフタイヤ(メーカーは失念)がOEM装着されていましたが、溝は充分残っていたものの、経年変化によりひび割れが出始めたため、交換することにしました。オンオフタイヤはOEM装着タイヤくらいしかありませんが、未舗装路はまず走らないため、今回はオンロードタイヤを選択することにします。しかし、フロントホイールのサイズが100/90 18インチと特殊であり、前後で銘柄を揃えられるのは、ピレリ スポーツデーモン、メッツラー レーザーテック、ミシュラン パイロットアクティブの3製品でした。結局、トレッドパターンの恰好良さ(笑)から、ピレリ スポーツデーモンを選択しました。
OEM装着のオンオフタイヤとの比較です。まず、OEM装着タイヤで気になっていた、フロントタイヤからのロードノイズはスポーツデーモンでは皆無でした。また、OEM装着タイヤではハンドリングの重さを感じましたが、スポーツデーモンはとても素直で、変にフロントから切れ込むような癖も無く、こちらの意のままに倒し込める印象です。そして、スポーツデーモンのドライグリップ性能の方が上なのは言うまでもありません。急制動時にジャックナイフをしてしまう程でした(汗)。
気になる寿命の方はと言うと、交換から3、000km余りを走行して残りは約8分といったところなので、1万数千kmは持ちそうですね。
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4.0/5
OEM装着タイヤの経年劣化が目に付くようになり、前後タイヤを交換することにしました。TDR125(EU)のホイールサイズから候補に挙がったのは、ピレリ スポーツデーモン、メッツラー レーザーテック、ミシュラン パイロットアクティブの3製品です。何れもバイアスタイヤですが、スポーツデーモンだけがバイアスタイヤでは珍しくシリカ配合コンパウンドを採用していること、トレッドパターンも一番先鋭的なこと(レーザーテックはやや懐古趣味的で、パイロットアクティブは大人しめであると感じました)から、スポーツデーモンに決定です。
その名前にスポーツと冠している通り、こちらの意のままに操れる面白さと小排気量の開け切れる楽しさとを味わわせてくれる、正にスポーツタイヤという印象ですね。素直な性格で変な癖も無く、ドライグリップ性能に関してもかなり秀逸です。ただ、レイングリップが相対的に弱いとのインプレもありますが、当方はまず雨天走行はしませんので、この点はマイナス評価とはなりませんでした。
交換から3、000km余りの走行で溝の残りは約7分、フロントタイヤと比べると気持ち摩耗が早いような印象も受けますが、それでも10、000km以上は持ちそうです。また、段減りやトレッドの一部分だけが早く摩耗するようなことは無く、均一に摩耗しているようです。他の2製品と比較すると、価格帯は同等か少し高めといったところでしょうか。
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4.0/5
街乗り、ツーリングメインなら価格及び耐久性からこのタイヤはおすすめです。
峠も画像のようにちゃんと溶けてペタペタになるので、本気で攻めるのでなければ特に問題ありません。
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バイクはSUZUKI GSX-R1000です。
このタイヤに履き替える前は同メーカーのPower Pureを履いてました。ツーリングユースメインですので、雨の日の安心感を最優先で選びました。
パワーピュアから変更したことでハンドリングがクイックだったのが「非常にニュートラル」な印象になりました。高速で横風が強い日苦労していたのが若干ではありますが、「どっしり」とした印象に変わりました。
雨の日のタイヤの水しぶきは多めです。
トレッドパターンが最初は個性的すぎて嫌でしたが、「雨の日の安心感が相当高い」レベルなので許容しました。
ドライでのグリップも問題なく攻めた走りをすることも可能です。タイヤのあたたまりも良いです。
ツーリングタイヤとしてはベストだと思います。
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4.0/5
ミシュランのハイスポーツタイヤからの履き替えました。
まだ皮むきツーリングのみなのですが、グリップは過不足なくありました。加速感は少し重めでアクセルを開けた時の踏ん張り感は若干少ないですが、全体的に特性が変わらず癖のないタイヤでしたので慣れるのは早いです。ツーリングメインで使用するのでグリップは問題なく三層構造は寿命に貢献しそうです。ミシュランと比べて摩耗が進んだ時の変化が少ないと聞きますので期待しています。140/70R18サイズのラジアルは他にほとんどないので旧車乗りには最高のタイヤでしょう。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T30 【190/50ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥32,690 (税込)
4.0/5
BSバトラックス23からの履き替えです。先月車検の為での交換です。先週約1500キロ走破しましたが、その割に
センターの摩耗が少なく、喜んでます。高速道を700キロ程度走りましたが ブレルこと無く安定して居りました。また 来月鳥取の大山までの2000キロのツーも
難なくこなせるでしょう。
ただウェット時は経験無いので何とも言えないのですが
信用できるでしょう。
多分 次回も同じタイヤにするでしょう。
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