04YZF-R1のOEMに使われていました。
この手のタイヤにしてはライフは5000Km使えたので良い方だと思います。
総じてD社のスポーツ系は極端にライフが短い物が多いので。
ドライウェット共、性能が大きくブレる事もなく安定しています
変な癖の様なものも特に発生する事もありません。
激しく攻めるとD社特有の表面のドロドロ系な溶け荒れは発生しますが。。
しかし滑り出しも穏やかなのでコントロール性は非常に良いです。
当たり障りの無いタイヤという表現になりますかね
全天候オールラウンドタイヤと言った感じです。
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ヤマハSRX600(3SX)に、F110/70-17 R150/70-17を装着しました。
手組にて交換作業をしたが、ビートが固く交換しにくいと言うこともなく普通に交換できました。性能は、これといった特徴がないが、普通に安心してのれます。若干乗り心地が固めだが、空気圧を指定より下げた所改善された。耐久性はリヤタイヤを見る限り期待の持てる減り方だと思う。装着後500キロ位走行したが、ひげの減り方が少ないので。
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4.0/5
峠を攻めたりしない、街乗りと日帰りプチツーが殆どのライダーです。
タイヤの違いが判る腕は無いのですが、モニター当選したので私のインプレを。
2006年製バトラックスBT014からの交換です。
写真の通り、このタイヤは真ん中と外側のコンパウンドが違います。
マルチトレッドコンパウンドでセンターの減りが少なくなっています。
私のように、真ん中ばかり先に減るようなライダーには、とてもありがたいです。
(写真は走行200キロ頃の写真)
とりあえず、組み替え後500キロほど走ってきたのですが、先ず感じた事は乗り心地が軟らかい。路面段差等でドシンとした突き上げが弱くなりました。
250キロの重量級な車体ですが、コレは嬉しい誤算でした。
それから、倒し込み始めの動きが素直で軽快になりました。
これは今までのタイヤが台形減りしてたから、特にそう感じたかもしれません。
寝かしていってもズルッっといきそうな不安感は無いですが、ハイグリップタイヤのようなドロドロ溶けて食らいつく強烈なグリップ感のようなものも、ありません。
他の方のレビューにもありますが、本当に『普通』なんですよ。
何処かが特に秀でている訳でもないが、悪い所も特に見つからないですし、私のような街乗りと、ちょっと日帰りの範囲で出かける程度の人には十分と思います。
私は、雨の日はVFRに乗らないので、ウェットの感じは判りません。
あとは気になる減り具合ですが、現在まったく変化なし。500キロじゃ当然か。
マルチコンパウンドの恩恵で、センターが減らず、全体的に綺麗に減るのを期待!
溝の減りも気になりますが、経年変化でのタイヤのグリップ力も気になります。
あ、ひとつ悪い点、前のタイヤから替えて気になった事。ロードノイズが結構有る。
私の場合、特にフロントからの『ザーッ』音が大きく聞こえます。
これは空気圧をちょっと変えて、実験してみたいと思います。
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4.0/5
まず有名なメーカーと比べて著しく劣ると感じる事はありませんでした。
履き替え当初は、タイヤのスペックが分からない状況だったので、晴天、小雨、街中、ワインディング、昼間、夜間といろんな状況で、車体、タイヤ、自分のバランスを確認しながら走行してみました。
コーナーリングは、鋭く切り込む感じで、ある程度スピードを出さないと逆に危ないくらいに感じました。ワインディングロードでは十分楽しめると思います。
耐摩耗も、センター部分が少々固めに設計されているのか、減りが少なく感じます。
街乗り多い方にはロングライフが期待出来ると思います。
多分、車体、タイヤサイズ、空気圧、サスペンションにより差はあると思いますが、減速帯などの段差がある路面を走行する際に、少々固いイメージを持ちました。
最初はびっくりしましたが、少しづつ慣れて今は問題なくなりました。
僕のような、小遣い制パパライダーは、コストパフォーマンス優先で、スペックを落として我慢することも多々あると思いますが、このタイヤは「十分イケてるタイヤ」だと思います。
アジアンタイヤの認知度は低いですが、いろんなラインアップが出て選択肢の幅が広がることを期待しています。
何もなければ、次回タイヤ交換時にリピートする可能性は大です。
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4.0/5
KSR110は、タイヤの選択肢があまりなくて、本当はミシュランつけたかったけどBSになっちまいました。
タイヤのひげを毛抜きで全部とって皮むき走行。
フィーリングは思った以上にGood。コーナリングの接地感も期待以上。
これでミシュランくらい長持ちしてくれたらいいんだけど・・・。
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4.0/5
ショルダー部の耐久性は低く、スポーツタイヤのような勢いで磨耗します。
高速道路を多用しますが、センター部が硬いため全体がバランス良く減ります。
純正タイヤの半分の距離で交換になる勢いで、ツーリングタイヤと呼ぶには耐久性が低い。
「コストは抑えたいけれど性能はどうなの?」と気になっている方々がこのインプレをチェックしてると思います。
その点、タイヤ交換の工賃を考えたら、総コストは変わらなくなってしまいそうです。
車種:Suzuki Bandit 1250F
純正:ブリヂストン BT-021
用途:高速道路95%、市街地5%(週末の帰宅で関西・関東を往復)
溝のパターンは一見不細工ですが、車体に組み込んでみるとしっくり見えます。
タイヤを取り付けた店員の話では、
・有名メーカーよりウエイトバランスは悪いものの、不安視するほどでは無い。
・(良くも悪くも)スルッと取り付けられた。
とのこと。
法定速度で走行する限り不安になる場面はありません。
急ブレーキ時のグリップも(ABSもあるので)しっかり止まれます。
ウエット路でのグリップも有名メーカー並です。
わたしのように高速道路とツーリング用途中心だったら快適に移動できると思います。
高速道路を中心に 1000km走った感想。
結構柔らかく、反応が鈍い感じ。
BT-021はフロントが軽く、気持ち良く倒し込めた。
ローディアックは、ゆっくり粘る感じ。
それから200kmワインディングを含むツーリング。
Banditのオフ会で、伊豆~箱根をスポーツ走行しました。
同車種で比較しても、段差を柔らかく受け止めている感じ。
車体を強く傾けるコーナーの連続でもグリップが良い。
2200km走った感想
どうやら自身が先入観から腰が引けた乗り方をしていただけの様子。
緩慢と思えた倒しこみは安定感に思えてきて、ツーリング向きの快適さにまで思えてくる。
タンデムで更に 1250kmツーリング。
やはり軟らかさが好印象。
長距離タンデム2回目のタンデマーにも好評でした。
リア加重が増えても走る挙動に大きな変化はありません。
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4.0/5
前回はウエットグリップ重視でCITY GRIPを使ったのですが、6千キロ程度でリアが摩耗限界になったため、今回はPOWER PURE SCに変えてみました。
CITY GRIPは細かな深いサイプの為かトレッド面の剛性が低くてコーナリング時に不安感があったのですが、POWER PURE SCはそのような事はなく安心出来ます。
特性的にはダンロップのD305に近い感じですが、騒音は少ないように感じます。
重量級スクータの場合はトレッド剛性が高い方が良いと思います。
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4.0/5
【Webikeモニター】
W650の標準タイヤとして指定されていたので、初めて使ってみました。
これまではダンロップK300GPを使っていたのですが、グリップの割には
かなり早い磨耗に泣かされました。
TT100もゴム質が柔らかめなので、磨耗が早いのかもしれません。
走った感じでは、路面追従性が良く、ちょっとしたダート路も安心して走れるのがいいです。ロードノイズも思ったより静かで、ロングのツーリングには最適かと思います。
付け替えて100キロそこそこのインプレッションですが、コストパフォーマンスは高そうです。
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4.0/5
久々のブリジストンのタイヤを購入しました。
この5~6年はダンロップのハイグリップタイヤばかり買い換えて
いましたがDトラッカーに乗り換えて初めての前後とも交換した感想です。
比較としてダンロップのTT900GPよりグリップが効いてコナーリング
の時、安心して曲がれる所がお気に入りです。
気になる点として、ダンロップよりグリップが効く分ハンドルの切り返しが重たく感じます。
後は、ハイグリップタイヤ(ソフト)共通のタイヤの減り方が早い点ですね。
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GSX-R1000K5前後純正サイズで履き替え。
F:BT016、R:BT020より履き替えです。
皮むきかねて、新東名で東京浜-松間と首都高での感想になります。
気温25度位で、往復500Km、直進安定性もよく、長く乗ってもハンドル修正少なく、非常に良い印象と、持ちも期待出来そうな感じです。サイドは個人的な印象ですが、BT016よりも柔らかく、加重をかけた曲がり方で安定性が増す印象です。
最近の傾向ですが、加重をかけなければ面圧が上がらないので、気を抜いた走り方だとなんかグリッップが下がったような印象を受けます。不安になるコメントですが普通にコーナー手前でブレーキ、イン側に加重を移動して曲がる、この走り方をすればサイドのグリップが上がっている(BT016比)のが、体感出来ると思います。
ツーリーリングに行き、峠をそこそこ楽しんで帰ってくる。こんな乗り方の方にお勧め出来るタイヤだと思います。
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