5.0/5
2010年以降のモンスター696の標準がこれだったので、履き替えて1年半です。
ちなみに使用は主に高速道路6、ワインディング3、街乗り1といったところでしょうか。
15、000km近く走りましたが、溝が無くなる前に偏摩耗で交換です。
それさえなければまだまだいけそうな気配です。
冬の低温での作動性は良好。多少の雨では不安感なしでした。
低速での細かい旋回をするときは、もっとグリップ力のあるタイヤが欲しく思いましたが、私のメイン使途であるツーリングではグリップ力に不安を感じることはありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
今までミシュランのPILOT POWERを履かせていましたが、値上がりしてしまったので悩んでいる時に、このS20があったので購入しました。
初めて国産タイヤを履いたのですが、コーナリングでの倒しこみ等の運動性能はPILOT POWER等と同等か、それ以上に感じました。(新品だから良く感じてしまっただけかもしれませんが、、、)
そして何より驚いたのが、ライフです。
写真は履き替えて半年、12000km走行時点のものです。ほぼ毎日片道30kmの通学及び、片道300kmツーリングを月に1回ほど、たまに峠で攻めてます。
それでいてまだ溝があるのは正直驚きました。
来春までは持ってくれそうな気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
中古車を買ったときに付いていたタイヤです。
バイアスの中では標準的なモデルに位置する割にはグリップと耐久性共に値段からは考えらないパフォーマンスを発揮するタイヤです。
ハンドリングも軽く街乗りからツーリング、軽い峠までこなせるオールラウンドなタイヤではないでしょうか?
私はこのタイヤで良く膝擦りの練習したりするんですが4年ほど熟成した物でもステップ擦るほどでも滑ったりはしないです(ただしクローズドでの話)。
もちろんウェット気味な路面やバンク中のラフなアクセル操作は禁物で即滑りますのであまり無茶しなければバイアスモデルはこれで十分かと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
IRCと迷いましたが、次回レースが雨天の可能性が高いのでこちらにしました。
街乗りに使うのもありかとは思いますが、値段、対摩擦性などを考えると非常にもったいないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2003年式のYZF-R6に使用しています。
私はサーキット走行などは行わず、ツーリングやワインディングを楽しむような使い方をしているので、上級者の方には参考にならないかもしれません。
タイヤのインプレなのですが、非常に良いです。カテゴリ的にはスポーツツーリングタイヤなのですが、エッジ部分のコンパウンドは柔らかく、ミシュランなどと比べると穏やかに倒れて行ってくれるので、アクセルを開けてトラクションを感じつつ旋回することが出来ます。ウエットグリップは悪くはないです。
また、ライフが短いという意見をよく聞くのですが、私的には十分だと思います。ちなみに写真は8000km走行後ですが、スリップサインは出ていません。
レプリカバイクなどのバイクは車重がないので、有る程度柔らかいタイヤでないと旋回中のグリップが得られませんし、軽い車体なら以外とライフも良いので、ツーリングタイヤと迷っているならこのタイヤをオススメします。
悪い点はS20にとってかわられたことでしょうか(笑)
S20も評判が良さそうなので、期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ジムカーナとサーキットでどちらも新品導入後サイドの溝が無くなるまで使用
参考程度に自分が履いたことのあるタイヤは以下の通りです。
P ディアブロ スーパーコルサ SC1
ME レーステック インタラクト K1
ME スポルテック M3
D アンビートン01 RS
D アンビートン02 R3N
D α12
B R10 type4
B BT003ST
B BT090
よってこれら9種類を比較したインプレッションとなります。
ドライグリップは今まで履いたストリートタイヤの中では最強です。
ライフはクソ短いです。というかライフを気にするような人は
履かない方がいいです!絶対後悔します!
そして流石ストリートモデルだけあってウェット性能が抜群にいいです!
(上記8種類と比べてなので決して公道で無茶な走りはしないでください)
コンパウンドが異常に柔らかいことと、よく考えられたトレッドパターンのおかげで路面温度の上がらない春秋のウェットでも安心してタイムアタックできます。
ジムカーナではレギュレーションでレース用タイヤの使用は禁じられていますので、ウェットでもレインタイヤを履くことはできません。
(ドライではプロダクションタイヤを履きます)
そこで路面温度の上がらないウェットではこいつの出番なわけです!
まぁつまり自分はこのタイヤをレインタイヤとして使ってます!
ってことですね♪
普段ストリートタイヤ履いてる人は
えぇ!?これがレインタイヤ!?って思うかもしれませんねw
普段プロダクション履いてる人は一回ウェットで使えば絶対わかります!
とまぁここまでベタ褒めなんですが、2つだけ難点があります。
1つはこのタイヤの長所でもあり短所でもあるのですが、恐ろしいくらいコンパウンドがやわらかいんです。
路面温度の高い春、夏、秋のドライは一瞬で熱ダレして使い物になりません。
2つ目は国内メーカーのタイヤのほとんどに当てはまるのですが、減ってくるとグリップが激減します。
美味しいのは5分山までです。
4分山以下になったら公道で遊ぶ程度にしか使えません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ぴれりスポーツデーモンのスリップサインが出て、いざリアタイヤをどうしようかと考えていると飛び込んできたセールの情報。
店員さんがやたらラジアルの魅力を話してくれるのでそれに影響されていよいよ私もラジアルデビューとなった。
今回選択したのはダンロップαー12Hレンジ。なんでもブリヂストンのBT-003はグリップはいいものの磨耗が早いとか何とか・・・
まず目を引くはその特徴的なトレッドパターン。
今までのバイアスでは考えられないほど少ない溝で、いかにもサーキットユースな雰囲気を漂わせている。
装着はショップの方にお願いしたのだが、どうやらA-techのフェンダーとは相性が悪いらしく、タイヤの端に干渉跡がビッチリ残ってしまった。
実際に峠を走ってみての感想だが、バイアスでは考えられないほどバンクでの安定性があがった。
今までの経験上での「これ以上は・・」と思えるほどの角度に倒した場合でもしっかりグリップし、タイヤが破綻する前に靴を摺ってしまうのではないかと思えるほど。
なにより安心感が違う。
サーキットの体験走行時にも使用したのだが、ぐいぐいとコーナーを攻められ、かつストレートでの加速時はその軽量さにより素早い立ち上がりを体感できた。
ライフも1万キロほどもち、とてもいいタイヤだったと思っている。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
YB-1の純正タイヤがツルツルになったのでリアタイヤを交換しましたがグリップ力が純正タイヤと比べて格段と違います!たぶん4000キロくらいでスリップサインがでると思いますがグリップが良いのでまた交換したいとおもっています!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
YB-1のフロントタイヤが劣化していたのでこのハイグリップタイヤに交換してみました。
これだけのグリップがあると倒しすぎても転倒する心配はないですね、雨の日でもグリップが良いので安心して走れますがハイグリップタイヤの欠点は寿命が短いとこですがグリップしないタイヤをはいて転倒して修理代で高くなるよりいいタイヤをはいていたほうが良いですね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
国産メーカーと比べても引けをとらないと思います。グリップなど。
オフタイヤでは名のしれたメーカーなので安心して購入できました。
安くて、フュージョンだとサイズがあうのが少ない中ありがたい商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
「SSTR 2026 AWARD」受賞者が発表!感動のドラマを記録したオフィシャル写真集も予約受付中
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
コメント(全0件 )