4.0/5
SV1000に装着しています。
1000キロほど走りました。
ほとんど町中使用ですが、真ん中が減る気がしないです。
なので、ライフは結構よいのではないでしょうか。
このあいだ猛烈な大雨に遭遇したのですが、流される気配もなく、安定してグリップしてくれました。
ドライでは素直でとくにクセも無く乗り心地のいいタイヤだと思います。
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4.0/5
ZRX1200Sのフロントに装着しました。お金がないのでケチってバイアスのこのタイヤにしましたが、なかなかイケます。パターンも雨に強そうです。まだ装着して50キロ程度なので詳しくはわかりませんが、感触としては、純正の石橋製BT020と比べるとソフトな乗り味です。段差などがある市街地での使用はこちらの方が良さそうです。
規格としては許容速度が落ちるとはいえ、私のような素人ライダーにとっては影響はないと思います。
あとはタイヤ自体が純正のものと比べると柔らかいので、耐久性がどうかですね。
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4.0/5
CBR1100XXの前輪に使用しています。 履き替える前は、同じパイロットロードの旧タイプを使っていましたのでそれとの比較になります。 以前にも増して耐摩耗性がアップしているように感じました。 新品時のタイヤのヒゲが1000キロ走っても無くなりません! これはかなりの走行が可能な気がします。 走行フィーリングは低速旋回時にスッと入る感じで、以前より軽いです。 その分、直進性(倒しにくい)は少なくなっている様に感じました。 ただ、走行時の音が大きくなったと感じます。 パターンのせいなのでしょうか、けっこう耳につきます。 その為、星4つとさせてもらいます。 長距離走行には申し分ないかと思われます。
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4.0/5
今回、M45をリアに装着しました。
私はフロントにM35を履いているのですが、毎日新聞配達をしていても、長く履けるので今回はリアに履きました。
ミシュランは値段も手ごろで、かなり気に入ってます。
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4.0/5
純正タイヤBT-50からの履き替えです。街のりでは、軽快感が増し乗り心地もかなり良くなりました。峠では、グリップも良く、タイヤの剛性が高い為か、バンク中に荒れた路面を通過しても、何事も無かった様にタイヤが衝撃を吸収してくれ安心して攻めることが出来ます。峠メインで、使う方にはお奨めです。減りの方は、当方、まだ、交換後1000キロですので、詳しくは、解りませんが、センター付近のヒゲは、まだ残っているので持ちは良い方だと思います。サイド部分の減りは早いかも?
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4.0/5
TRIUMPH Daytona675 に前後同時に取り付けました。その前は、BSのBT002Streetでしたが、いかんせん3000kmもつかどうかというライフの短さから、期待をもって慣らしを終えたところでフロントの挙動がBT002に比べ素直な印象でした。BT002はきちんと荷重をかけてやらないと少し粘る感じがしますが、BT016は軽く向き変えに移行します。グリップはストリートでは十分すぎるレベルです。
残念ながら、ライフはフロントの3LCが比較的やわらかめなのか、サイドが早く磨耗して、BT002と同程度の3000kmでおさらばになりました。もっとも、BT002に比べ路面温度が高めの環境でしたから、しょうがないかもしれません。リヤの磨耗は意外と少なく、半分程度なので、フロントのみ2本目に交換しました。トータルでみればおさいふに少々厳しいBT002から変えて正解だったと思います。
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4.0/5
TRIUMPH Daytona675 に前後同時に取り付けました。その前は、BSのBT002Streetでしたが、いかんせん3000kmもつかどうかというライフの短さから、期待をもって慣らしを終えたところでリヤのダンピングがBT002に比べ豊かな印象でした。BT002はかなり硬質な印象がしますが、BT016は路面の情報をあまり神経質にならない程度に伝えてくれます。エンドグリップはストリートでは十分すぎるレベルです。
同時に装着したフロントに比べ5LCの恩恵か、ライフはフロントの2倍程度あり、フロント2本、リヤ1本でちょうど使い切る感じでした。トータルでみればおさいふに少々厳しいBT002から変えて正解だったと思います。
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4.0/5
今回はミシュランのパイロットパワーに交換しました。海外製ともあり少々硬い気がしますが、グリップは抜群です!直線加速時の安定感がバイクを寝かしても同じ安定感が得られます。
あとは2CTなので街乗りをメインにされてもセンター部分は減りにくく長期でほどよいアールを保ってくれそうです。
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4.0/5
ZX-10R 04で使用しています
走行距離は約10,000km
高速8割:峠1割:ミニサーキット1割
ぐらいの使用です
公道で使用する分には文句なしのレベルでしょう
ただしサーキットなどで高いトラクションが欲しいときに
いまひとつかもしれません
低速コーナーなどに深く入っていくときに
ブレーキを残しながら進入していきますが、
その時グリップはしているのですがいつまでも出口を向いてくれません
しかしスピードをある程度落とすととたんにクルリと向きを変えてくれます
タイヤをつぶしてグリップを発生させるというより
バイクの運動性を殺さないようにヒラリヒラリとスポーツライディングするときにはとても気持ちの良い動きをしてくれます
上級者でないかぎりフルバンクでヒザやつま先をごりごり削って走るのには向いてないと思います
かなり距離を走っている方かと思いますが、
まだ3~4割程度の山が残っておりロングライフであることが伺えます
ただし、高速道路で加減速の少ない走行が多いせいもあるかもしれません
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4.0/5
約1万1千km使ったDUNLOP ROADSMARTに換わる次のタイヤを物色。
条件はもちろんロングライフ&ワインディングもそこそこ走れるヤツっていういつものパターン。
今回はオレのBuellでは初めてになるMETZELER。用途は当然スポーツツーリング向きってことで、ROADTEC Z6 INTERACT。
ROADTEC Z6てのは以前からラインナップにあるんだけど、このINTERACTは新製品。
最近のタイヤではお約束のセンターとショルダーでコンパウンドを使い分ける技術が採用されていて、
しかもそれをグラデーション処理。コンパウンドの切り替わり目がないというのが売りです。
リアタイヤはセンターに殆どグルーブがないデザイン。反対にショルダーまでしっかりとグルーブがあります。
交換前が完全にセンターがフラットになっている状態だったことを差し引いても、
ROADSMARTと比較すると怖いくらいに軽快!まるでそこにタイヤがないみたい。
正直、めっちゃ頼りない。その反面、乗り心地は最高にいいです。
タイヤ屋さんから自宅までのコースは、途中から毎日走っている通勤ルートになります。若干ビビリつつもここでプチテスト。
大きな下り坂を下りきったところにある左コーナーへ飛び込むと、まずは進入でのギャップを綺麗にいなすことにびっくり。
ブレーキをリリースしてリーンを始めると、軽くて早いバンキングにわわっと焦りました(笑)。
片側2車線の外側を走っていたので、内側車線に入ってしまう羽目になりながらもアクセルを開けていくと、するーっとコーナリングしました。
1kmほどの登りのワインディングセクションに入って、思い切っていつも通りの走りをしてみると、
軽い入力と浅いリーンアングルであっけないほどさらっとコーナーをクリア。これでは逆に攻め足りない(笑)。
でも、コーナリングスピードはROADSMARTでちょい攻めで走ってる時と同じくらい。
ところで、タイヤのスリップサインがある位置を表すマークとして、多くのタイヤがショルダー部分に▲マークがあるりますね。
ミシュランはここにビバンダムくんが走ってるんだけど、メッツラーはトレードマークの像がいました(笑)。
しかも結構でっかいマーク。かわいいです(笑)。
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