4.0/5
モンキー好きなら気になったはず!?
バナナパターンのタイヤ☆
タイヤまでこだわるならB77がオススメです♪
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4.0/5
使用車種はYZF-R6ですが、当初は、ロングツーリングでの用途の為に使用していました。北海道のロングツーリングも何のその。東北の山間部の知らないワインディングでも、安心して走れるグリップの良さが○です。耐久性も通常のツーリング+街乗りであれば1万km以上はいくと思います。(途中で転んで廃車にしてしまったのでわかりませんが・・・)
また、友人からサーキットの走行会に誘われ、走ったのですが、ツーリングタイヤとしてはグリップが良く楽しく走ることができました。
あえて星4つなのはウエットグリップがBSなどと比べると少し劣る点です。
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4.0/5
接地面積が広いので、個人的に峠を走行するのに適してるかと思います。峠はサーキットと違って先々がどうなっているかの情報が少ないので、このタイヤのグリップ力・グルーブ(溝)の深さ・接地面の広さからくる路面からのフィードバックなどがライダーに安心感を与えてくれるので初めての道路でも不安なく走れると思います。
基本、タイヤ自体が寝たがる特長があるので、初めは躊躇しますが、慣れてバンクしてるときの安定感はこのクラスではピカイチだとおもいます。
サーキットで走行した後は、ドロドロ溶けてグリップしたような後は無く、アブレーションが綺麗なのも印象的でした。
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4.0/5
XR100モタードを新車で購入後、純正リアタイヤが3000キロ弱で消耗してしまったので、モタードっぽいロードタイヤを探していたところパターンがかっこいいこのタイヤをみつけました。現在5000キロほど使ってますが減り具合は5分山程度で1万キロは持つようです。交換後のリアビューも迫力があり気に入ってますが、雨天時のコーナーでは不用意にアクセルを開けると滑りだすことが何回かありましたので注意が必要かもしれません。
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4.0/5
このBT016のリアタイヤを3,000km走ったので追加インプレします。
フロントのBT016はセンターが全く減らず、サイド部分が強烈に磨耗してしまい、タイヤのプロファイルが一目で変形しているのがわかるくらい(1,000km走行で!)異様な消耗タイヤでしたが、リアタイヤはフロント2本消費に対して1本で済む普通の消耗具合です。
磨耗についてはジムカーナ練習会とその往復だけの使用で高速道路一切使用無しで端から真ん中までなぜか満遍なく綺麗に磨耗していきました。フロントのような端から磨耗しプロファイルが変形したり、センター部分だけが減る台形タイヤにもならずに本当に綺麗に減りました。
3,000km時点でスリップサインまであともう少しという段階ですが、1速主体でZRX1200という重量車でのアクセルオンオフの走りでこの消耗具合なのでスポーツタイヤとしては合格点の耐久性だと思います。
温度依存性ですが、冬場でも結構グリップしてくれるので、冬場に弱いミシュランあたりよりもいいと思います。さすがにピレリのようにはいきませんが、冬場の走り始めは体も硬くなっているので、走行しながらタイヤもマシンも体もほぐしていく必要があるので、これでいいかもしれません。
雨天時は溝の数がBT014、BT015と比較して減少していたり、サイドまで溝が切っていなかったりする関係で、ヘビーウェット時にバンクさせると思い切り滑りるので注意が必要です。ただ、少しくらいの雨ならBT014やBT015よりもタイヤのコンパウンドが柔らかい関係でよりグリップ力はあるので、路面状況を良く見れば危ないタイヤではありません。
総括すると、ツーリング先の峠でもちょっと頑張るタイプの人には往復路でタイヤセンターが終了したりせず、サイドが柔らかくグリップ力が結構あるので、向いているタイヤだと思います。
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4.0/5
標準サイズで120/80-12ミディアムを選択してみました。見た目は最高!グリップも最高!!でもすっごい早く減りそう・・・ウェット走行には気をつけないと!!ハイグリップタイヤなので仕方がないですね
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4.0/5
ブリジストンのBT016HyperSportsからの履き替えです。
前後輪使用していましたが、前輪のみ1,600kmで1本使うというすさまじい減りっぷりの為、2本BT016を使用したところで嫌気がさしてこのQualifierIIに変更しました。
BT016の前輪はセンターが殆ど減らずにサイドのみBT002ST以上の減りの早さで、グリップはBT002STより若干落ちるような印象でした。
このQualifierIIはQualifierより溝が減っている事から、溝からめくれ上がるような減り方はしないような感じが見受けられます。(PilotPower2ctは溝から段べりします)
QualifierIIに交換後(前輪のみしか使用していませんが)に乗ってみたところ、Qualifierよりもプロファイルが尖っているせいか倒しこみは軽快です。Qualifierは前作のD208typeGよりかなり改善されましたが、若干ラインの自由度がブリジストンに比べて低い様な感じがしていましたが、このQualifierIIはBT016と殆ど大差無いレベルまで改善されています。ただ、前輪の動きはBT016より若干重いかなとも思います。
グリップはα11よりも冷間時のゴムの硬度があるせいか、温もるまでは食い付きが悪いです。Qualifierよりも柔らかい為、マシになっていますが、今の時期の朝一番は注意が必要です。温もってしまえばBT016と互角のグリップ力を発揮します。
グリップ間はブリジストンの「グッ、グッ、ズッズッ~ザ~」とは異なり、「グッ、グッ、ズリズリズリ~」と非常に判りやすいタイヤです。この辺りの滑り出しのわかりやすさはダンロップらしいところです。
耐久性ですが、センター部はジムカーナの練習会場への往復(一般道で制限速度+10km以内)しか使用しないので、わかりません。α10の時はセンター部も物凄い勢いで減っていきましたが、このタイヤではそれは今のところありません。サイド部分については今の時期に8の字練習をしても小さな石が張り付いてきている状態なので、暖かる5月以降にどうなるかが判ります。ちなみにBT016は本気で走るとサイドの消耗はBT002STよりもかなり酷いレベルです。BT002STはどうにか3,000km持つか…というレベルでしたが、BT016は1,000kmも走行すると明らかにタイヤの形が変化します。サイドが抉れた様な形になって、センター部分のハードコンパウンド部分だけが減らずに残ります。激しく走られる方は止めた方が良いタイヤです。
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4.0/5
交換から1年近くたち、4シーズン通しての評価を・・・
○ハンドリングが軽い。軽いと思っていたD207以上
○夏場のドラゴンスーパーコルサのようにベタベタするほどの接地感ではないが、タイヤの存在感があって不安感が少ない。飛ばすほどしっくりくる系?
○冬場でもすぐ温まるのか、走り出しでもすべりにくい。
▲同じ空気圧でもD207やあるいはドラゴンより硬い乗り心地
▲ヒラヒラ軽いが安定感はその分少ない
※寿命は3000kmではFR共にまだ残り8部くらいありそう。つか、あんまり距離走ってないな・・・orz
・▲2点は慣れたので最近は気になってません。寿命長かったら次もコレを履きたいくらい気に入ってます。これで長寿ならもち★5
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4.0/5
夏場は上手くなったと錯覚するぐらいの強力なグリップで、
ヘタレが適当に寝かせても転びそうな気がしないほどでした。
が、ハンドリングが重い、タイヤが冷えてると驚くほどグリップしない等、自分にはレース向けすぎたかも。
峠派やカットビ屋向けですね。
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4.0/5
ノーマルタイヤに比べ、グリップがよく安定性が増したと思います。
タイヤパターンのデザインもよく、後ろから見てかっこいいと思いました。
もう少し値段が安ければ、☆5ですね。(笑)
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