5.0/5
CB400Revo08'の前後タイヤに装着しています。
タイヤ価格帯の中ではミシュランにならんで最も最安価格でした。
ランニングコストがかなり抑えられるのは言うまでもないですが、
雨天時や未舗装路ではうっかりしてると滑ります。
ソフトな運転をされる方には大変オススメといえます。
個人的には今後も継続して使用すると思います
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5.0/5
モンキー8インチカスタムで使用です。
このタイヤに2年で2回交換しました。
タイヤ径が小さく5、000km程度で交換となりますが、
ノーマルよりグリップ感が向上し、ブレーキフィーリングUP、
制動性能の飛躍的な向上が期待できます。
急制動を繰り返すと偏摩耗しやすいですが、
ノーマルホイール(8インチ3.50 46J)の
ドラムブレーキ派には必須アイテムと言えます。
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5.0/5
同じメッツラーのSPORTEC M3からの乗り換えです。
M3はジムカーナ練習会メインで3500KM持ち、リアはまだ少しいけそうなぐらいの耐久性でした。
リアタイヤの接地感のなさは嫌いでしたが、フロントタイヤの接地感やハンドリングや滑り出しのわかりやすさはそれを補って余りあるものでした。
そこで、今度はさらにグリップをあげるために、RACETEC INTERACTにチャレンジしました。
さすがにトランポを持っていないので、そこそこの耐久性を確保しなければいけない都合上、K3ストリートをはめることにしました。
通販で購入後、宅配便から受領してタイヤを触ってみると、マルチコンパウンドでないため、トレッドすべてが同じゴムの硬さです。ただ、強く体重をかけて押してみるとサイドはすぐにへこむのに対してセンターはかなりのケース剛性があります。
これがMMW(インタラクト)という新技術の成果でしょうか。
マルチコンパウンドはちょっとがんばる程度の走りだと問題ないのですが、本気になっていくとセンター部分とサイド部分のグリップの違いが気になります。特に気温が下がってくると、センター部分の硬いコンパウンドがあだになって、ブレーキングでロックしたり、立ち上がりでホイルスピンを起こして転倒する確率が上がるので、マルチコンパウンドに頼らずに、ケース剛性の変化させることでグリップ力を変えるというこの技術に期待です。
ZRX1200Rに装着したところ、メッツラーのタイヤらしくピレリタイヤより少し外形が大きく車高が上がりました。慣らし運転は、ツーリングとかでは行わずに、8の字や0の字、回転といったジムカーナ練習メニューで行ったので、乗り心地はよくわかりませんでしたが、接地感を伴いながら軽くバンクしていくとともに(ミシュランは単にペタペタ寝るだけ)、ハンドルが内側に自然に切れ込んで行きます(ピレリは強烈に切れ込みます)。
温度依存性もそれ程高くなく、最近の気温(10℃ぐらい)で5分程度ウォームアップすれば、8の字も全開にできました。
M3で同じことをするとリアタイヤがスライドしながら立ち上がるところをしっかり踏ん張ったまま加速していけたので、これからのシーズンに期待できます。
リアタイヤの接地感については、M3は希薄気味で滑り出しがわかりにくいタイヤでしたが、これについては非常に接地感がわかりやすく滑り始めても怖くない感じでした。
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5.0/5
今日商品が届いた。実はハーレーダビッドソンロゴが入っているかいないか確認しないで購入したので来るまでとても心配だった。ちゃんと入っていて良かった!!昔のD402はサイドウォールがつるっとしていてそれもそれでかっこよかったが。やっぱりロゴ入りの方が引き締まります。しかしタイヤまでハーレーのロゴを入れてしまうとは、ハーレー社すごい!!
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5.0/5
リアワイド化に伴って150サイズへ変更しましたw
見た目重視ですねw完全にバネ下の重量が…
Dトラではギリギリのサイズですね。お店ではスイングアームに干渉するのが嫌な為140サイズをススメられます。純正と比べると安心感が違います!特に下りのカーブで実感できますよ。私はダートを走る機会はありませんがモタード設計なのである程度の悪路も走れるんでしょうか。
消耗は激しいのでそれなりのコストはかかりますがグリップ力で選ぶならオススメです!!
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5.0/5
TMAXに使用してます。以前はミシュランのパイロットスポーツでしたが、試しにブリジストンに変えてみました。
やはり値段の違い通りにタイヤの性能もかなり上です。タイヤ剛性もあって、柔軟性もあるので、安心したグリップをします。
以前のタイヤでしたら、街乗りのコーナーでセンタースタンドが当たるような角度で傾けてなかったのですが、今は自然に深く倒してます。早く磨耗してしまいそうですが、またこのタイヤを装着したいと思います。
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5.0/5
メッツラーZ6インタラクトからの履き替えです。
Z6もノーマルと比べたらずっと良いタイヤでしたが、やはりハイグリップタイヤは倒しこんでからの安心感が違います。
感覚的ですがZ6が倒しこんでいくとグリップ感がスーッという感じがコルサIIIはヌーッという感じです。
分かりづらい(汗)
すでに後継のロッソコルサにバトンタッチして久しいですが…、在庫処分などで安く買えると思いますので機会があれば是非。
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5.0/5
一言で言うなら「最高!」
沖縄のような、水はけの悪い路面は文句なしでコレの限る!
特にコーナーの入り口角度が、他社に比べるとまったくの別物!フロントのみ体感できます!
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5.0/5
今回は先にフロント、間をあけてリアを取り付けましたが、やはり、SETでの交換がお薦めです。信頼性が断然UP↑
コーナーへの不安なく快適に進入、ブレーキング時の失速も体感?最強ラジアルと呼べるでしょう!
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5.0/5
新車時に装着されていたD社Qualifierからのリプレイスです。Qualifierはグリップやハンドリングは問題を感じなかったものの、ライフ面が不満だったので、ライフに定評のあるパイロットロード2の後継であるパイロットロード3をチョイスしました。
パワーピュアやパイロットロード2がすごく軽量だとは聞いていました。交換前に実際持ってみると驚きの軽さでした。
回転する物体の一番外側がこんなに軽いのだから、軽量ホイールに交換した以上のバネ下軽減効果が出るのではないでしょうか?
走りだすと、真中が尖っているような印象で、タイヤが軽いことと併せてかなりひらひら動けます。
逆に言うとツーリングタイヤらしい、びしっと一本筋が通ったような直進安定性には少し欠ける気がします。
でも、風の強い日の高速道路でアクセル明け気味にして走っても外乱に弱い感じは全くありませんでした。
グリップ感は、2月半ばの真冬でも普通に走る分にはまったく過不足を感じませんでした。
サイプのおかげか、タイヤ自体がすごく柔らかい印象があり、路面の状況がハンドルを通じて手のひらに伝わってくるような感じがします。
こんなソフトに感じるのだから減りが速いんじゃないかなと不安になりますが、ミシュランが作ったツーリング向けタイヤなので大丈夫だと思います。
スーパースポーツ系でサーキットに行かない方、ネイキッドやツアラーでも元気に走らせたい方にいいのではないかと思います。
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パイロットロード3はナイスなチョイスですね!私も早く試してみたいです!!多くのツーリング派ライダーに絶大な支持を得ているパイロットロード2の後継モデル。各メーカーから新しいタイヤがラインナップされますが、今一番注目されているタイヤではないでしょうか!?
パイロットロード2にも採用された2CTのデュアルコンパウンド技術を採用しており、センターはロングライフなミディアムコンパウンドを使用。サイドはバンク時のグリップを確保するためにソフトコンパウンドを採用し、フルバンク時のグリップも確保。本格的なレースのようなサーキット走行はさすがに厳しいかもしれませんが、サーキットを楽しむ程度の走行には十分な能力です。通勤や通学から峠道を楽しむようなツーリングまで幅広く対応できるタイヤに仕上がっています。
パイロットロード3を見たときに一番驚かされるのはデザインの斬新さで、その特徴的なサイプ構造は排水効果を最大限に発揮できるように、サイプの角度、傾斜やデザインが施してあり、雨天時にも余計な水分を排除し、ドライグリップに近くなるような構造になっています。少し先ですが、梅雨の時期には大活躍かもしれませんね!
ハイグリップタイヤと比較すると、確かにグリップ力は劣るものの、街乗りやツーリングがメインのライダーにはこれ以上ないタイヤです。
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