5.0/5
エイプに取り付けました。なかなかいいタイヤがなく悩んだ結果ML50にしました。純正はオフロードっぽいブロックタイヤがついてますが、ML50はスポーティでかなり気に入ってます。街乗り仕様はおすすめです。
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5.0/5
NSR250Rに使用しました。
α-12はα-10の技術をひきつぐハイスピードラジアルタイヤというイメージがみなさんの中にあると思います。
私もそのようなイメージを持っていました。
今までブリヂストンでしたが、今回はダンロップをはいてみようと思い、また新しいタイヤだったのでこのタイヤを試しました。
直進安定性もあり、寝かした時も接地感があって、とても気持ちのいいタイヤだと思います。
寝かしこむ瞬間にいきなり舵角がハイグリップタイヤではなく、ブレーキングから寝かしこみ、旋回、立ちあがりまで安心してアクセルをあけていけると思います。
まだ公道のみでしかつかっていませんので、タイヤの限界を探るという領域までは踏み込んでいませんが、このタイヤならサーキットへ行っても十分なポテンシャルだと思います。
公道ではもちろん十分で、オーバースペックなくらいですが、タイヤは自分の命をあずける大切な部品ですので、いい物を入れておいて損はないと思います。
ここまでハイグリップだとへりが早く、交換時期がすぐきてしまうという心配がありますが、α-12に至ってはヘリもそこまで早くなく、街乗りでも真ん中のみへるということはありません。
また、センターとサイドで別々のコンパウンドを使用しているため、街乗りや通勤で使う人でも使うことが出来るタイヤであると思います。
このタイヤは気に入ってるので、次回もはこうと検討しています。
おすすめですので、せひ使ってみてください!
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5.0/5
NSR250Rに装着しています。
NSR自体が軽い車両なため、ZレンジでなくてもHレンジで十分対応できると思います。
また、サーキットを走ったり、レースをやったりする人などがこだわって使う以外はZレンジもHレンジもさほど変わりないと思います。
αー12はα-10の後継モデルで、ハイスピードラジアルタイヤというイメージですが、そこまで過激に偏摩耗したり、いわゆるそこっぺりなどはありません。
センターとサイドでは違うコンパウンドが使われ、真ん中はライフ重視、外側はグリップ重視となっているタイヤです。
私がはいて街乗り、高速、ワインディングロードを走った感想は、とても安心して走れたということです。
いきなりパタっと寝るようなタイヤでもないので、街乗りや通勤で使う方にも非常に扱いやすいタイヤだと思います。
コストパフォーマンスの面でもよく、よくグリップし、さらにロングライフという一見矛盾したことをこのタイヤはやってのけていると思います。
タイヤ交換を考えている人がいましたら検討してみてください。
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5.0/5
パイロットロードからパイロットロード2の履き替えです。
ロングライフとスポーツ性能をうまく融合した2CTと言うだけあってセンター部は硬くて減る気配がしません。ショルダー部は私の腕では満足すぎるほどの性能。SSでは物足りないかもしれませんが、ツアラーや大排気量ネイキッドならこれを履いておけば問題ないでしょう。長距離ツーをしたい方にはピッタリですね。タイヤパターンもスポーツタイヤのようでかっこいいです。
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5.0/5
JOG APRIOにD306から履き替えました。
以下はあくまでD306との比較です。
ショック吸収性が良い
ケーシングなのかサイドウォールなのか解りませんが、タイヤが柔らかめで乗り心地がシルキーな感じで良い。
倒し込みが軽い
トレッドの形状が一見扁平な感じがしたんですが、倒し込みが軽い。小さな入力でスッと軽快にリーンできます。
グリップがよい
タイヤのエッジ部分まで安心して倒し込めます。
ウェット性能に関してはあまり変わらず
まだあまりウェット路面で走行していないので解りませんが、D306と似たような感じです。個人的にウェットは苦手なのでよくわかりません。
ライフについて
まだ100km程度しか走っていないのでこれについてもまだよくわかりません。
総合的に見るとコーナーリングが大変楽しめるタイヤで、大満足です。
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5.0/5
CB400SFのNC31型に利用しています。
他にも色々とタイヤの選択肢はあるのですが、値段と耐久性の都合からこれを使っています。
性能は申し分ありません。
街乗り~高速道路ぐらいでしたらこのタイヤで十分対応してくれています。
掘りの形も気に入ってるので今後とも使っていきたいと思います
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5.0/5
知人に勧められたので今回はこのタイヤに交換しました。
値段的には決して高いことなく、かといって性能が悪というわけではありません。
山道でのコーナーも心配することなく曲がりきることができ、高速道路でも安定して走行することができました。
街乗りからツーリングまで万能でこなしてくれる良いタイヤだと思いますよ
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5.0/5
ミシュラン製とピレリ製の双方は、ビード剛性とサイドウォール剛性が高く、レインフォースドタイア(高荷重設定タイア)でもあるので、耐パンク性能の向上もするという素晴らしいタイアです。
スーパーカブ110には、どちらもコストパフォーマンスが高く、純正設定のサイズが存在する事もありがたい。
しかし、
上記の2メーカーは、輸入タイアでもあることから必然的に日本製ではありません。
スーパーカブは、日本製オートバイの代名詞的な存在でもある誉れ高きオートバイです。
スーパーカブは日本製オートバイの代名詞。
日本製タイアの代名詞であるのは、勿論、ブリヂストン!!!
ブリヂストンは、、、
足袋を考案・製造し、日産自動車の母体的存在のプリンス自動車の創業者でもあり、オートバイを製造していた経緯もあり、自転車・ゴルフ・テニスといったスポーツ事業をも展開する企業です。
タイアのみならず数多の事業展開をするブリヂストンの社是が、兎に角、格好良い!!!
『 最高の品質で社会に貢献する。 』
この、たった一言の社是がこんなにも重みと威厳が有り、それを実行し続ける企業姿勢に説得力を感じてなりませんなぁ。。。
そんなブリヂストンのタイアは、スーパーカブ110にこそ最も相応しいタイア・メーカーと言えるでしょう!!!
当方のスーパーカブ110のタイアの装着歴は、以下に記す通りであります。
純正IRC製 → ピレリ製 → ミシュラン製 → ブリヂストン製
ピレリ製とミシュラン製の外観は、スーパーカブ110に良く似合います。 双方共に、乗り心地は固めになります。
対して、ブリヂストン製は、乗り心地とグリップ性能は、上記2社を凌駕しております。
スーパーカブ110への装着タイアサイズは、前後共通サイズとなり、2.5-17になりますが、ホイールリム巾とチューブサイズは、純正サイズのままで支障はありません。
嗚呼。。。
スーパーカブ110のタイア交換をするならば、最初からBT-390の装着をすれば良かった。。。
それが、タイア交換を終えたスーパーカブ110の走行後の感想でした。。。
スーパーカブ110のタイア交換をされるならば、現存するリプレイス・タイアの中で最も高性能なタイアであるブリヂストン製BT-390がベストバイになる筈ですッ!!!
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5.0/5
GPR-100と交換しましたのでそちらとの比較を行います。GPR-100はツーリングタイヤですのでコーナーに突っ込んだ際「ヤバいかも!!」なんてことがしばしば、しかしこのタイヤにしてからは突っ込んでも怖くない!セルフステアも強めでコーナーが楽しい。
サーキットで初めて本来の力を発揮するという感じですが街乗りも何の問題もなし!やっぱバイクはハイグリップに尽きる!
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥30,283 (税込)
5.0/5
リアタイヤは完全に完成品と思われるくらいの安定感があります。
ドライでもウェットでも滑らずそのままサーキットでも十分に走れるのではないかと思うくらい安心感があります。
サイド部分に柔らかいコンパウンドを使っているためかちょっとサイド部だけ減るのが早いかな?と思いますが10000キロくらいは持ってくれるのではないかと思います。
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