| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
旧車に似合うパターンに惹かれて購入しましたが、性能面でも大満足です。
実際に走ってみると、しっかりと路面を掴むグリップ力があり、コーナーでも不安がありません。
また、タイヤ全体にしっかりとした「コシ」があるため、ふらつきにくく安定したハンドリングが楽しめます。ビンテージルックを維持しつつ、走りもしっかり楽しみたい方にぜひおすすめしたいタイヤです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
ツーリングに行くのが多いので、ツーリングタイプのダンロップGT601が良いのでここ数年交換時期に入れ替えてます。コーナーでグリップしてロングライフも有るのでダンロップGT601良いタイヤ
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
リヤタイヤを180/55サイズのD社ロードスポーツ2から純正サイズのQ5Aに替えた時点で Fタイヤは走行5000km。
替えるには惜しかったので約一年前後銘柄違いのまま特に問題なく使用、まだ使用できそうだったけど 車検と同時にQ5Aに揃えました。寒い時期にも関わらず 様子見で走ったら実に楽しい。軽快にステアが切れて自在にバンクできます。一年前に前後同時に交換すれば良かった。まだオフシーズンなのに500km走行しました。
グリップは縦横ともサスや車体を負かさない程度に良好、意図した操作に過不足なく応答してくれます。
乗るのが楽しくなって、欲が出てフロントサスの設定を見直し始めました。
それなりにまとまっていた設定を変えると 連鎖的に変更箇所が出そうですけど、さらに良くなりそうな期待が 手間を掛ける億劫さに勝りました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
Q5Aを装着して1年2000km、フロントの銘柄を揃えて500km使用したのでインプレ。
イナズマ純正サイズ170/60の選択肢が減った頃から 悪くないけど好きになれないタイヤが続きました。
直近は180/55のD社ロードスポーツ2、サイズ的に安定感多めと予想してたけど タイヤのキャラが安定寄りなのと重なって、軽快感が足りない印象でした。
過去に使用したタイヤのなかでは初代ロードスポーツの乗り味が好み(ライフがもう少しあればなお良かった)だったので、170が設定されたQ5Aを履かせました。
皮むきとか様子見とかする必要がないほど(同銘柄をおかわりしたみたいに)直ぐに馴染みました。
別の所有バイクにQ5Aを使用しててセットアップ?マッチング?に苦戦してるのがウソのようです。
軽快感OK、縦横のグリップ不足なし、ウエットパッチ問題なし、ライフも改善してそう。
気温5?10℃くらいだと ロースポ2やM社パワー6(別の所有バイク装着)のほうが安心感があるかも。
ワインディング目当てのツーリング(一定の区間を往復する とかはしない)が主な用途です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S21 【180/55 ZR17 M/C(73W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥27,775 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
24年式ZX-6Rの標準装着タイヤであるPIRELLI ROSSOWを2年1万km使い、そろそろ交換時期という事で次期タイヤを選定するにあたり、2020年にリターンしてから標準装着タイヤも含めてBRIDGESTONEの物を使ったことがなかったので今回試してみることに
まだ慣らしも含めて200kmほどしか走ってないのでレビューなんて段階ではないのですがファーストインプレッションという事で備忘録的に記載します
交換後にROSSOWと比較して感じたのは
・他メーカーのスポーツタイヤと比較すると丸い(尖ってない)ように見え足つきがよくなった
・乗り心地がよくなった
イメージ的には前車Z900で標準装着だったDUNLOP SPORTMAX Roadsport 2→MICHELIN ROAD5に交換した際に感じたものに近しいイメージを持ちました
足つきに関しては私の身長では今まで片足親指裏くらいの足つきだったのが母指球付近まで付くようになったのでプラシーボではないと感じてます
峠道も軽く走ってみて、自分のペースではグリップ的には全く破綻する気がしなかったものの、まだ様子見でかなりマージンを取って走ってたので、S23で強化されたと言われているエッジグリップやライフ、ウェット性能は語れる段階ではないので、今後必要に応じて再レビューしようと思います
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S23 【120/70ZR17M/C (58W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥26,961 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
24年式ZX-6Rの標準装着タイヤであるPIRELLI ROSSOWを2年1万km使い、そろそろ交換時期という事で次期タイヤを選定するにあたり、2020年にリターンしてから標準装着タイヤも含めてBRIDGESTONEの物を使ったことがなかったので今回試してみることに
まだ慣らしも含めて200kmほどしか走ってないのでレビューなんて段階ではないのですがファーストインプレッションという事で備忘録的に記載します
交換後にROSSOWと比較して感じたのは
・フロントが切れ込んでいく感じがマイルドになった
・乗り心地がよくなった
イメージ的には前車Z900で標準装着だったDUNLOP SPORTMAX Roadsport 2→MICHELIN ROAD5に交換した際に感じたものに近しいイメージを持ちました
人によってはちょっと怠く感じるかもしれないなぁと
峠道も軽く走ってみて、自分のペースではグリップ的には全く破綻する気がしなかったものの、まだ様子見でかなりマージンを取って走ってたので、S23で強化されたと言われているエッジグリップやライフ、ウェット性能は語れる段階ではないので、今後必要に応じて再レビューしようと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
vストローム250です
純正タイヤで15000キロ
まだ溝はあったのですが
前後とも履き替えました
とりあえず コストパフォーマンス重視で選んだタイヤですが グリップ感も なかなか気に入っております
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
雨のレースに使用しています。主に600ccクラス(ST600等)のリアタイヤとして、ウェットコンディション時に使われます。ドライの時はリアタイヤのサイズは180ですが、レインは1000ccと共通の190サイズとなります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に深い溝と指で押してわかるほどの圧倒的な「コンパウンドの柔らかさ」に驚きました。世界最高峰のレースで培われた技術が凝縮されているような、凄みのある佇まいです。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日の走りが劇的に変わります。特筆すべきは「接地感」の分かりやすさです。水膜が厚い状況でも路面をしっかり掴んでいる感触がハンドルとシートから伝わるため、自信を持ってバンクさせることができます。初期の温まりも非常に早く、1周目から高いグリップを発揮してくれるため、スタート直後の混戦でも優位に立てます。排水性が極めて高く、ストレートでのハイドロプレーニング現象も比較的抑えられており、雨天時の恐怖心も安心に変わるタイヤです。
【注意すべきポイントを教えてください】
路面が乾き始めた「ハーフウェット」の状態では、コンパウンドが非常に柔らかいため、あっという間にタイヤが過熱して「アブレーション(表面の荒れ)」が発生します。少しでもドライラインが見え始めたら、無理にペースを維持せずタイヤを労わるか、速やかにスリックタイヤへ交換する判断が必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較しても、特に「低温時のグリップの立ち上がり」と「剛性バランス」においてW01が一歩リードしていると感じます。腰砕け感が少なく、荷重をかけた時の安定感はブリヂストンならではの安心感があります。
▼取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム
一緒に購入するべきアイテム: 精度の高い「タイヤゲージ」と「タイヤウォーマー」です。レインタイヤですが、ウォーマーで適度に予熱(※温めすぎ注意)することで、コースイン直後のリスクを最小限に抑えられます。
コツ: レインタイヤは非常にデリケートです。保管時は直射日光を避け、冷暗所で管理することでコンパウンドの鮮度を保つことができます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
サーキットでの雨のレースに使用しました。主に600ccクラス(ST600等)のフロントタイヤとして、完全なウェットコンディション時に使用されています。雨天時の予選や決勝で、フロントの安心感を最優先したい場面で欠かせないタイヤです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に柔らかく粘り気のあるコンパウンドと、エッジまで刻まれた深いトレッドパターンが印象的です。ブリヂストンのレーシングタイヤらしい、造りの良さと「いかにも水を掻き出しそう」な機能美が感じられます。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日のフロントタイヤに最も求められる「接地感」が驚くほど明確です。W01特有の柔軟なコンパウンドが路面の微細な凹凸に食いつき、水膜の厚いヘビーウェットでも「今、どこまで攻められるか」が指先に伝わってきます。ブレーキング時の安定感も高く、深いバンク角でもフロントが逃げる予兆を感じ取りやすいため、雨の中でも高いアベレージスピードを維持できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
レインタイヤ全般に言えることですが、路面温度が上昇したり、路面が乾き始めたりすると急速に摩耗が進みます。特にフロントはブレーキ負荷が大きいため、ドライラインを走り続けると数周でタイヤが「ボロボロ」になり、本来のグリップを失います。コンディションの変化には非常に敏感になる必要があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較して、剛性バランスが非常に優れていると感じます。柔らかいだけでなく、しっかりとした芯があるため、旋回中のラインの自由度が高いです。また、低温時からの作動性も良く、コースイン直後の1コーナーから高い信頼をおける点は大きなアドバンテージです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
純正タイヤなので可もなく不可もなし。新品は滑らかに走ります。前も同じタイヤでしたが、18,000キロまで持ちました。
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