4.0/5
(前120/ZR70-17後190/ZR50-17同評価画像のみ変更)
ZZR標準のBT014からの履き替えです。
友人に、ライフとか無視して、一度はグリップ重視のを履いとけ!と言われ、思い切って履いてみました。
履き替えた当初は、あまりの履き心地の良さとグリップに驚きました。
自分の乗り方ではフロントが切れ込んでしまうので、フロントサスを少し硬めにしたほどです。
特に変わったのは、ブレーキング。
ビタっと止まり、ABSも作動しません。
すんなり倒しこめ、車重が軽くなったようにさえ感じました。
OEMの014は何だったんだ?って感じです。
ライフも予想より長く、5800kmも保ちました。
もう少し粘る予定だったんですが、ツー前日にパンク…。
写真のように、もう既にスリップサインも削れてますが、それでもグリップの落ちは緩やかで、ペイントに乗りでもしなければ大丈夫でした。
また履いてみたいタイヤです。
気になった点を無理に挙げるとすれば、自分の乗り方では、フロントの切れ込みがきつかった事。
それと、アスファルトが割れたり、砂が浮いてたりして路面状況が変わる際に、挙動が乱れる事位です。
両方とも、グリップが高い故だと思います。
自分にはオーバースペックだったかな?
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5.0/5
セロー225WEにつけてサーキット走行で使用。
たまに低速練習や、日々の通院でも使ってますがグリップがいいですね。
これを付けてスプリント4レース使用してますがまだ溝があります。
一般使用だと持ちが悪いといわれてますが、サーキット走る分にはかなり持つタイヤだと思います。
このインプレは軽量かつパワーがないバイクであるという点を考慮して頂くようお願いします。
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3.0/5
カブのタイヤなので、ひどく摩耗してから一番安いタイやに変えればいいと思っていたくらいだが、セールで安くなっていたのでまとめ買い。届き、早速交換しようとしたが、他のメーカーの同等品に比べ耳が硬く、交換が大変だった。走り出してしまえば、純正のIRCよりはるかに安定感がある。とくにコーナリングの安定感を考えると、交換の手間も仕方ないかと思うくらい。高い商品を買えばもっと性能も期待できるのだろうが、カブの消耗品としてこの値段は妥当、それでこの質なら、コストパフォーマンスはいいと思う。ノーマルの見た目が好きな方は、印象がだいぶ変わるので、びっくりしてしまうかも…
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4.0/5
CD50のリアに装着。M35はサイズに関わらず言えることなのかもしれないが、耳が硬く、交換が比較的大変だった。しかし、交換自体は30分もあれば完了するので、大した問題ではない。今まではスノータイヤを履かせていたのだが、それに比べればグリップ感の向上が体感でき、とても満足。倒しこんだときの安定感が抜群に向上したので、コーナリングの緊張感も減り、楽に走れる。リアタイヤなので、交換による見た目の変化はフロント程ではないが、それでも純正やスノーよりは、はるかにスポーティーになって、個人的には満足している。
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3.0/5
前後共110/80/12へ履き替えました。 見た目的にはオフっぽいですが、それほど溝も深くありませんので良い意味でオールラウンダー的なタイヤかと思います。それでも純正K178よりは断然グリップします。 砂の乗った路面でもブレーキに不安がありませんでした。 あとは耐摩耗性がどれ位持つかですね。
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4.0/5
ドライ路面はもちろんのこと、ウェットでもそこそこグリップがよく、ツーリングでも峠でも使えるオールラウンドなタイヤです。
画像は4000km弱の時点で撮影したもの。このペースなら、ライフは7000から8000kmくらいでしょうか。個人的には、性能とライフと金額のバランスがとれていると思います。
センターとショルダーで異なるコンパウンド成分を使っているため、センターに太いスジ模様が現れます。これがちょっとカッコ悪いのです。
峠を走った後、画像の通り油成分が滲み出て青く焼けました。ブリヂストンやミシュランではこのようなことはなかったのですけど。
後継モデルROADSPORTが出ているので、今の時点でQualifier IIを選択される方は少ないと思いますが、素直に旋回してくれて扱いやすいタイヤなのでおススメできます。
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4.0/5
パイロット パワー2ctからの履き替えです。
峠でのスポーツ走行で主に使用していますが不満は全くありません。
ハンドリングは昔のTXシリーズのような、最近のスパッ!というハンドリングではなく、しっとりと軽やかな手ごたえでグリップ感もたっぷりあります。
ライトウエイトSSには不向きという評価もありますがK1200Rのようなヘビーウエイト車にはベストマッチでホントに不満がありません。
走行ペースにもよりますが、サーキットを走るような方にはオススメしませんが山遊びには問題なしと判断します。これでライフも長いなんて最高です!
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IRC:アイアールシー : PROTECH ROAD WINNER RX-01 【110/70-17 M/C 54H TL】 プロテック ロードウィナー スタンダード タイヤ
¥13,701 (税込)
4.0/5
タイヤが減ってきたのとバイクシーズン到来に合わせて交換しました。バイアスですが街乗り、ツーリングでは申し分無いと思います。Ninja250は純正で履いていたりしますので信頼もできると思われます。
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5.0/5
エリミネーター250SEのリアに130/90-15を使用。
ダンロップのK425(ツーリングバイアス)からの変更です。
慣らしがてらに30kmくらい山道走りました。
以前と違い、破綻する気配が全くせず、グリップ力がモロに感じられます。
それと、サスでショックを吸収する感覚がすごく伝わってくる。
セッティング合わせないと違和感が尋常じゃない。
あとサイズが変わった(たぶん扁平率が起因した)せいだと思うけど、倒し込みと立ち上がりが今まで通りだと中々働いてくれない。
まだポイントが定かじゃないけど、うまく使えた時の立ち上がりが半端なく早かった。
倒し込みは特にわかりにくい。
スパっと寝ていくポイントもあったんだけど、その起点がつかみにくいかな・・・
このタイヤの特性を理解しきったらかなり速く走れると思います。
確実に言えるのは、ダンロップのKはクソだった。
レーザーテックは軽くスポーツ走行するのに適していると言えます。
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4.0/5
レーステックK3が結構お気に入りだったので前後セットでK2を購入しました。
フロントタイヤのタイヤケースがかなりやわらかいようで2.2kgまで空気圧を落とすと乗車してブレーキをかけながらフロントに加重するとタイヤが変形していくのがわかるぐらいケースがやわらかいです。
私のバイクは重量級なのでここまで落とすとかなりハンドリングに切れ込みが発生して乗りにくくなるので、いろいろ試した結果、2.4kgまで上げるといい感じになりました。
私は街乗りも峠も走らず、ジムカーナ練習会のみですが、二日間練習会に投入してみましたが、表面もそれ程ささくれ立ってはきておらず、結構持ちがよさそうです。ジムカーナ定番のアンビートン01RSよりもかなり持ちがよさげです。
左右のバンクセンサーを削り飛ばしステップ本体がガリガリ摺ってもまだまだあけていけそうなくらいのグリップなので、練習しがいがあるタイヤです。
5月の気温だと3本程走ってタイヤを暖めるともう十分にグリップを発揮します。
ステップをガリガリしながらローギアでアクセル全開しても、すべる兆候は感じられません。(もちろんコースアウトしそうになるので数秒間全開にするパターンです)
価格自体も大人気のディアブロスーパーコルサSCよりも前後セットで5、000円程度安いのでかなりお買い得なタイヤです。
しかしながら私のバイクだけかもしれませんが、60kmぐらいで走行しているとハンドルが左右にぶれだします。この現象はOEMタイヤのBT020でも発生していましたが、それ以外のタイヤではまったく発生していません。
パターンがまったく同一のレーステックK3でも発生しなかったのですが、このK2では発生しているので、個体差なのかは不明です。
次回ももう一度このタイヤを購入してタイヤがぶれるかどうか検証している価値のあるタイヤだと思います。
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