3.0/5
リアタイヤの3回目の交換まで長持ちしていた純正フロントタイヤの交換時、リアとそろえてスポーツデーモンに交換した。
形状としてはBT-39にさらに唐草的な模様が増えたトレッドパターンになっている。
タイヤに関しては純正からBT39に変えた時以来その違いに感動できない私なのだが、今回のフロント交換でもそれほど違いを味わえなかった。
ドライ時、急ブレーキではしっかりフロントはアスファルトに食らいつく。しかし、ブレンボキャリパーになってからはフロントがホップするようなこともしばしば。
肝心のウェット性能の面でも、純正で前が滑ったことはないのでそれほど大きな違いはない。
ただ、このたび前後ピレリの組み合わせで雨上がりの峠、通常走行速度でスリップしてしまった。自分の技量の問題もあるが、もはやこのタイヤへの信頼性は薄く、カーブに対してトラウマが芽生えてしまった。
次回はBT-39を選びたい。
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2.0/5
仕様車種:CBR600F4i
走行距離:200km程度
使い道:日帰りツーリング
今回は近場のワインディングを皮むき程度に走った印象をレポートします。
残念ながら寒い季節となってしまいました為、あまりハードな走行はしておりません。ペースも法定速度前後で流す程度でバンク角も浅め。この程度の走り方ですがグリップ感は突出して食いついている感は無いもののケースは荷重に対して充分潰れているようで(冷間空気圧2.0Kg)、不安な挙動は感じられませんでした。
パターンは第一印象として各々が短いのでパッと見MICHELINでいうところのPowerOne的な先入観を持ってしまいますが、数が多いのでグルーブ面積としてはPowerPure辺りと同等と思われます。見た目ほどアグレッシブな性格ではないのかもしれません。よく見るとメイン溝を伸ばす細い溝が付随しています。今回はウェットを走っていませんのでそれが効くのかどうかは不明なままです。
そんなわけで現時点の走行距離・気温では充分なインプレが出来ませんので購入(今回はモニタープレゼントでしたが)に際して感じた事を書かせて頂きます。
と言いつつのっけから恐縮ですがメーカーウェブサイトにスペックやわかりやすいプロファイルのアピール(たとえばレーダーチャートとか★幾つみたいな表記で)、適合情報が見当たらずこの時点で購入意欲が薄れます。競合他社製品に比べて前後で1万円ぐらい安いようですがこのタイヤがターゲットとしている顧客はタイヤ代をケチる層では無いと思われますので、1万円程度の価格差なら情報が多く信頼・実績のある製品を選ぶのではないでしょうか。
今回は幸運にもWebikeさんのモニターキャンペーンでこのタイヤを使わせて頂く事になり、まずまず良さそうな製品という事が解りましたが、メーカー担当者さんはもっと広くの顧客への宣伝にも力を入れられた方が良いのでは無いかと思います。国内のメーカーさんが頑張っている事を喜ばしく思いますので良い製品を供給して頂けるよう陰ながら応援して行きたいと思っています。
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3.0/5
装着車種はヤマハT-MAX(SJ08J)です。
120/70R15
160/60R15です。
この車種はタイヤを選べない(メーカーごとに1種類しかほぼない)のですが、現状で、海外メーカーのタイヤがほとんど流通になかったので、国内メーカーの2社の中からこっちを選びました。
やはり減ったタイヤから乗り換えると、車体が軽く感じます。
グリップは17インチクラスにあるハイグリップタイヤとは比べるべくもありませんが、スポーツスクーターとは言っても普段を考えるとこのくらいのタイヤがいいのかしれません。
ライフ面も・・・
剛性は十分ありますので、通常使用&たまに峠道等でのスポーツ走行程度なら全然問題ありません。
ウェットは海外メーカーのタイヤよりは性能が発揮できます。
普通に乗る分にはグリップもありますので、心配はないと思います。
普通に乗れば10000キロ前後は乗れると思います。
ライフは気にせずグリップだけを求めるなら海外ブランドタイヤ。
ライフとウェット等のトータルバランスを取るならこのタイヤって感じでしょうか。
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4.0/5
CB500用として購入。パターンはまさに「オールドスタイル」で、悪くは無いと思います。雪も降ってくる地方ですので、組んだまでですが、大変柔らかい印象を持ちました。メイドインジャパンと刻印が。国内メーカーでもアジア産が多い中、僕はこの点が好感度アップです。
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5.0/5
CB1300(SC40)に装着して800kmほど走行した感想です。ほとんど高速通行になってしまいましたが、結果は二重丸◎!です。これまでに装着した『ダンロップ ロードスマート』や『メッツラー スポルテックM3』、はたまた『バトラックス020』と比べても遜色ないものです。走行音や振動に関して不快を感じることもなく、グリップについても腰砕けになることもありませんでした。知名度は低いと思いますが、乾燥路面はもちろんのこと濡れた路面に関してはメッツラーM3よりもかなり安心して走れました。このタイヤパターンでどうして・・・?と疑心暗鬼になりましたが、本当に不満なくグリップしてくれたので納得です。惜しむらくは、購入したくてもほとんど流通してないのが残念ですね。寒い季節ですが走行距離を延ばして良い点・悪い点をお伝えしていきたいと思います。
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5.0/5
スポーツスターに使用しました。
純正タイヤは固く、少々の湿り気のある道路で滑って怖かったですが
このタイヤに換えると国産並みの安心感になりました。
グリップもよくカーブの立ち上がりでラフにアクセルをあけても滑りません。
今の所持ちも良いです。
ただバンキングは純正と同じの緩やかな感じです。
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4.0/5
Ninja400R純正のタイヤです!
ライフはとても満足できると思います!
グリップは、サーキット走行/ワインディング/ウェット時にはやはりグリップ力は下がります。
ただ、待ち乗りやツーリング時にはほど良いグリップ力とライフのバランスがとれており、とても重宝します!
評価は★4つをつけました。
サーキットやワインディングで攻めたい方は、ハイグリップタイヤをおすすめします!
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3.0/5
純正のIRCの溝が減ったから交換しました。
ライフは7000キロぐらいでした。
価格もメーカーも無難だったので選びましたが純正とあまり変化はありませんでした。
カブのフロントタイヤの溝のパターンは海外の一部のメーカー以外は殆ど同じなので仕方がないと思います。
良くも悪くもない普通のタイヤです。
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5.0/5
スーパーカブは長く愛用してるので今まで色々なタイヤを履いてきました。
その結果、最近はブリジストンのビジネスタイヤで落ち着いてます。
フロントタイヤはミシュランとピレリ以外は、どのメーカーもパターンが殆ど同じですが、ブリジストンは他のメーカーに比べて溝が深いと思います。
その為か?乗り味が柔らかく感じます。
耐久性も他メーカーと比べて変わりが無いのでコンパウンドも柔らかいのかも知れません。
ウェット路面や溝が少なくなって来た時の性能低下が少なく感じます。
しっかりグリップすると言うより。グリップは低くても限界がマイルドで扱い易く、結果的にグリップが高く感じる印象です。
もちろんビジネスタイヤレベルでの話ですので他メーカーとの違いは少ないと思います。。
個人的には現存するビジネスタイヤでは一番気に入ってます。
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5.0/5
色々なタイヤを履きましたが最近はブリジストンに落ち着きました。
耐久性は3000~4000キロぐらいで2~3ヵ月ぐらいのサイクルで交換してます。
既に3セット目ですが他のメーカーの物と比べて溝が深くて柔らかい感じがします。
強いグリップ感は無いですが全体的にマイルドで扱い易いです。
摩耗が進んでも性能低下が感じられないのでスリップサインが出るまで安心して履けます。
価格が少し高めですが、その価値はあると思います。
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