4.0/5
CBR250RRに使用。
純正サイズの140/60がない為に140/70を装着しました。
扁平率ダウンでサイドが余るかと思いきや、角張っている為
気を抜くと街乗りでも端が接地します。
動きはヒラヒラと軽い倒しこみで、好みによるでしょうが若干中立付近で落ち着きが無いように思いました。
またさすがダンロップというべきか、普通に走っているだけでもすぐネトネトになり、小石が張り付きます。
街乗りやツーリング用途では安心感がありますが、攻めようと思うとドロドロになってしまう気もします。
すぐにネトネトになる割にはライフは長く、スリップサインまで12000km保ちました。
コストパフォーマンスは最高です。
が、やはりツーリングメインだとセンターばかり減ります。
元々倒しこみが軽いだけに、センターが減ると動きに違和感が出ますね…。
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4.0/5
CBR250RRに装着。
デビューが90年代初頭のためパターンが古臭く、車体とよくマッチします。
前に履いていたGPR-200と比較すると、曲率が大きいのか、
パタパタ倒れる感じがなく、自然なフィーリングです。
グリップについては、ツーリングメインでは何ら不満ありません。
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4.0/5
CBR250RRに装着。
純正サイズである140/60のツーリングタイヤはこれしかありません。
車体と同年代のタイヤの為、見た目にもマッチします。
曲率が大きいのか、前に履いていたGPR-200のようにパタパタ倒れる感じはなく、
自然な動きをします。
指で撫でるだけですぐ判るくらいセンターが硬く、サイドが柔らかいタイヤです。
が…若干サイドが柔らかすぎるようで、攻めるような走りをしないツーリング用途でもサイドから減ります。
サイドはすぐにネチョネチョになるので、ツーリング時の安心感はあるのですが…。
センター部分は10000kmは余裕で保ちそうなタイヤですが、
サイドのライフがあまりにも乗り方次第です。
町乗りがメインの人には丁度良いと思います。
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5.0/5
ホーネット250で使用しています。
17インチ化して履いています。(Fが120/70ZR17 Rが180/55ZR17)
慣らし走行中に局所的集中豪雨に会ってしまい(自動車道路走行中)道路は洪水、大量に降る雨、車の水しぶきと超悪条件の中でしたが、早く帰りたい一心で90km前後で走行してました。しかし車体やタイヤからの感覚は雨?そんなもの降ってるの?な感じで、トラクションが抜けることなく走行できました。確実に道路は洪水状態で、多分水位2~3cm以上はあったと思います。
このZ6のリアタイヤは、真ん中に溝がないけど、雨天どうなのよと思っていた節がありましたが、今まで感じたことがないぐらいの好感触でした。どこか滑りそうだったり、ふわつき感は感じるものだと思いますが、まったくありませんでした。
そのため、ちょい濡れの路面も少しだけ気をつければ、なんら問題なく通過できますし、冬の峠も同様ですが、さすがに鉄板(橋のつなぎ目やマンホール)は苦手なので注意が必要です。
峠での走行もしてますが、ピレリジャパンの方の話では、これでサーキットも走っている方もいるようなので、250cc程度の速度域では破綻する感じはさっぱりありません。
また、250ccにこの手の重いタイヤを装着する場合は、プリロードや減衰といったサスペンションのセッティングで合わせてあげることが大切とも言ってました。
交換してから今、1万km走行しました。今までの自分のタイヤ交換サイクルは5000kmが目安でしたが(スポーツよりのタイヤを履いていたこともありますが)遥かに上回るライフをみせてくれています。
豪雨の中を走ったり、超炎天下の中ツーリングに行ったり、峠での走行、はたまた石がごろごろしている林道を走ったりと、かなり酷使してきましたが段ベリもせず、まだまだ走れる状態です。今の所目安として、残り3000~5000ぐらいと考えていますが、メッツラーが謳っている乾・雨・耐・安・暖全てにおける優越は、間違っていないと思います。
サーキットや峠でのスポーツ走行以外での使用に対して、タイヤに求める性能は、どんな状態、環境でも安心して走ることが出来るタイヤだと思っています。この考えを持っている方には是非履いて欲しいと思います。値段は国産のスポーツツーリングタイヤよりも張ってしまいますが、値段以上の性能、ライフを得ることが出来ると思います。
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4.0/5
JOGにGアクE/gを積んだ車体で10インチにした場合
フロントタイヤの90/90-10と外径を合わせるのに
130/70-10がドンピシャだったので探していたら
MICHELINかPIRELLIがあったのでパターンのカッコイイS1に決めました!
外見もカッコ良くてグリップもナカナカあるのでオススメです!
値段も手頃なのでフロントタイヤもS1にしました!
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3.0/5
HOOPからHOOP PROに履き替えた感想ですが、グリップが良くなりました。路面に張り付くような感じで、とてもコーナーが楽しくなりました。 溝の減り方は早いです。
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3.0/5
カワサキGPX750Rで使用しました。走行時の感触としてはなんとなく硬い感じで、グリップ感もあっさりしていました。また、バンク途中で急激にバンキングか速くなるような感じがあり、正直ちょっとクイックすぎるかなという印象でした。ただし、ホイールサイズがリム幅3インチだったため、形状的にややとがり気味だったことが原因かもしれません。結局端まで使い切れないまま交換することになりました。BSのBT45Vからの履き替えで、グリップ感を期待していたので少し残念な感じでした。硬い感触は多分剛性が高いということなので、もっと負荷をかけて走る人なら良い印象なのかもしれません。
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4.0/5
HOOPからHOOP PROに履き替えた感想ですが、グリップが良くなりました。路面に張り付くような感じで、とてもコーナーが楽しくなりました。 溝の減り方は早いです。
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4.0/5
TT100GPから、耐摩耗性を期待して履き換えました。
峠を走ってのハンドリングは、接地面がTTに比べラウンド形状の為、TTのクイックに寝てバンク中に安定する感じから、ニュートラルに寝て行く感じになりました。
しかしスロットルを開けないとどこまでも寝て行く印象で、バンク中の安定感はTTの方が上です(慣れれば不具合なし)。
「タイヤのグレードを下げる」…気持ち的には少し不安がありましたが、サスのバランスを取り、荷重を掛けられれば、250?のパワー程度ではかなり攻め込んでも滑りません。
荷重を掛けず寝かすコーナーリング(ツーリング中の不意な急カーブなど)では、稀に「タタタッ」と来ます→これが良く言われる「グリップが良くない」という事だと思いますが、急にスリップダウンするのではないので、インフォメーションがしっかりした使い易いタイヤだと思います。
しかし峠を多く走ると意外に減りが早く、フロントは5000kmでサイドが二~三部山でハンドリングとグリップ感に不安が出ます。
リアもセンターが既に四分山で、パフォーマンスが維持出来る耐久性としては、TT100GP+数百kmじゃないかな?
この程度の差だと、次回はどうしようか迷うところですね。
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結局、またこれを履きました。
交換直後のツーリング→山中でゲリラ豪雨に見舞われました。
川のようになった路面をややハイペースで下山も、スリップする事無く安心して走れました。
本当に交換周期が判り易いタイヤです。
溝があるうちはスポーツライディングにも十分使え、気に入りました!…TT100GPより1,000kg位は長くパフォーマンスを維持しますね。
しかし溝が四分山くらいになると、フロントは切れ込むようになります。
溝の限界まで使うというならロングライフかも知れませんが、四部山以下だとワインディングは危険です!
5.0/5
モンキーに3.5Jのホイールで使用しました。
バナナの形のパターンもかわいく気に入っています。
8インチのモンキー、ゴリラにはぴったりだと思います。
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