5.0/5
純正のアコレードからの買い替えです。
まだ激しく攻めたりはしていませんがパターンといい
食いつきといい最高です!!
ただ轍や白線にハンドルをとられる傾向があるみたいですね。
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3.0/5
Dトラッカーに純正サイズで装着。
プロフェイルが尖り気味なため寝かし込みでの軽快感が顕著。
また、ハイグリップを謳うだけあってその後の粘りも信頼がおける物だった。
ただ、当時の私の使用用途(街乗りが8割以上)では中央部だけが減ってしまい、5000キロを過ぎるあたりから顕著なハンドリングの癖が出てしまったのが残念。
具体的に言うと下りコーナーでの切れ込み感が激しく、その上接地感無く曲げられない状態だった。
(その後、残り3部山くらいで同じTT900GPの同じサイズに交換したところ、その現象が全く無くなって乗り易くなったのには大変驚いた)
タイヤの持つポテンシャルは旧設計のバイアスにしては低くなく、グリップは良好でワインディングも楽しめる反面、上記の理由から街乗りだけの人にはあまりおすすめできないというのが私の印象である。
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4.0/5
ZOOMERにZX足回り移植するために購入しました。
ノーマルと比べると、やはりノイズも少なくグリップも抜群です。
デザインも気に入っています。
まだ換えて間もないので寿命はどのくらい持つのかは分かりませんが、十分満足のできるタイヤだと思います・・・個人的に・・・
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3.0/5
リアタイヤの交換は、3回目です。
K178(純正): 5000km程度でスリップサイン
1回目:IRC SS550 120/80-12: 6000kmを超えてまだいけそう。チェーンカバーとの干渉なし。
2回目:メッツラー ME7-Teen 110/90-12: 5000kmでスリップサイン。チェーンカバーとの干渉なし。
と交換してきましたが、130/70-12タイヤが気になり、交換に踏み切りました。チェーンカバーとは、加工をしなくとも干渉はしませんが、リム幅の影響でタイヤがおにぎりみたいになっています。
次は120/70-12かなぁ。
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5.0/5
Dトラッカーに装着。(リアのみ、130幅)
以前はダンロップTT900GP、GT501を履いてきたが、このRX-01が一番印象が良かった。
GT501:最高の耐久性、グリップも特に大きな不満は無かったが、当時サーキットを走る機会も多かったのでハイグリップに変更。
TT900GP:初期の感触は良好。街乗りを繰り返しセンター減りしてタイヤプロファイルが変わり、せっかくの高性能が発揮できない期間が長く少々不満があった。(当然なのだが)
特にフロントが私の「用途」と合わない感じ。
130幅と140幅を両方試したが、サーキット(1キロ級)でも130の印象の方が良かった。
RX-01
この頃から街乗りの割合が増加したためRタイプではないが、グリップは必要十分。
特にこれまでサスセッティングで完全に解決できなかったハードブレーキング時のリアのホッピング(振動、暴れ)がタイヤを変えたことで嘘のように収まったのが良い。
ライフも良さげで、TT900GPより街乗センター減りも少なそうな印象。
タイヤを暖めるのに気を遣う時間も減った。
IRCは良いものをつくるメーカーと聞くし、何より設計の新しいタイヤは良いと感じた。
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3.0/5
Dトラッカーに装着。
最高の耐久性で15000キロ走っても(結構攻めた使い方もした)まだ余裕が有る感じ。
グリップも悪くなく、サーキットでもしっかり活躍してくれた。
パターンも私好みなので好印象。
雨の日もそれほど不安の無いタイヤだが、2年くらい経つとミゾがあっても滑り易くなる印象。
走行距離が伸びない人だと「タイヤの減り」によるグリップの低下よりも「経年劣化」に起因するグリップの低下の方が気になると思う。
大手各社ともバイアス細めのこのクラスは新規開発が行われていないので、新製品を期待したい。
年間10000キロを軽く上回るようなヘビーユーザーに特にお勧めのタイヤですね。
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3.0/5
Dトラッカーに装着。
GT501とはグリップ云々の前にプロファイルの違いによるハンドリングの違いがある。
TT900GPはプロファイルが尖り気味でバイクを寝かせるときにスッと軽く動いてくれる感じ。
グリップは悪くないのだが、街乗りを繰り返すことによる変摩耗をもう少し抑えてくれると助かる。
10000キロ近く持つ耐久性があるが、そこまで使わないでプロファイルの奇麗なうちに交換するのが吉だった。
いかんせん設計が古くなっているのか、最新のラジアルに見られるようなタイヤの進化、高性能さを感じることはできないタイヤだと思う。
個人的にはIRCのロードバイアスがお勧め。
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5.0/5
アドレスV125の前後のタイアを新調なり!!
フロント: 90/90-10。 リア : 100/90-10。
良いです!! ピレリ!! ピレリと言えば、スーパーカー。 今から、25年から30年前くらいでしょうか。 スーパーカー世代というのは。。。
フェラーリ。 365GT4BB。 308GTB。 テスタロッサ。
ランボルギーニ。 ミウラ。 イオタ。 カウンタック。
ランチア。 ストラトス。
マセラティ。 ボーラ。
ポルシェ。 911。 930。
BMW。 M1。
スーパーカーに装着される事の多いタイアと言えばピレリ以外には皆無だった時代があるのですね。 ピレリこそが、何もかもがナンバー1の時代がスーパーカーの時代だったとも言えるのです。
そんなピレリに、今でも羨望の眼差しを送る一人が当方でもあります。 我が通勤快速。兼、下駄でもあるアドレスV125。 こ奴に、ピレリ。 なんと贅沢な事か!!
縦溝の無いトレッドパターン。 横溝のみのパターンが織成すグルーブ。 こんな斬新無比のパターンが格好悪い訳がありません。
排水性と軽快性を重視のパターンですが、直進安定性もバッチリ!!
ネガティブな印象は。。。
国産メーカーのタイアより幾分トレッドが硬いです。 しかし、乗り心地は悪くないです。
タイアが熱を持たないと、グリップ力が低く、コーナーリング時には路面状況によっては滑ります。。。
しかし、その特性は理解し易いものですから、限界の低いタイヤと理解するのは誤解です!!
熱を持ったタイヤならば粘りのあるタイア特性に変化します。
ブレーキング時に熱を帯びて来た事が理解出来ますので、そこからが本領発揮!! 明らかにファンライドを得られるタイアですが、前述の事からタイアライフが長いとも言えます。
当方のアドレスV125のリプレイスパーツの中で最も、自慢出来るパーツのひとつ。 最も、信頼出来るパーツの内のひとつ。
ランボルギーニは入手出来なくても、ピレリなら入手出来ます!!
そんな貴方が選ぶタイアは、ピレリ!! これで、決まりですッ!! このタイアの注意点はファンライドを得る為に数分我慢する事のみです!!
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4.0/5
以前はパイロットスポーツを履いていたのですが、真中だけ減っていくのが悲しくなり、ロングライフなものを求めてこちらに交換しました。
まぁ、ソコソコのアレがあればいいかなぁと思っていましたが、それなりのペースで走っても全然大丈夫で、それどころか、寝かせていくと路面を舐めつくような美味しい感じが…
ただ、ちょっと暖めたほうがより美味しいです。ライフについては付け替えたばかりでまだよくわからないところありますが、休日だけのちょい走りの使い方をする人にはお勧めかも。
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5.0/5
タイヤ交換の際に購入。以前使用していた他社のタイヤよりストリートでもすぐにタイヤが暖まるし、グリップ感が楽しめます。またサーキットでも走行したけど、グリップ感がストリートより楽しめ、問題なく走行できました。
タイヤが柔らかいのでライフはあまり期待できないと思うので、もうワンセットを購入。お勧めできるタイヤ。
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