4.0/5
YB-1にこのタイヤを使用しています。
純正のタイヤだとこんなに細くて大丈夫か!?と思いますが、M35だと車体がどっしりした感じになります。 純正より1サイズ大きいやつだともっと効果があると思います。
そのほかにも、耐久性がありパターンもいい感じなんでYB-1のようなレトロな感じのバイクにはぴったりだと思います。
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3.0/5
純正の100/90-10から直進安定性向上の為110/80-10にしてみました。特に燃費には影響ないです。
自分の走り方が悪いのか6000kmでツルツルになりました。
パターンが好きで現在2本目、グリップもそこそこあると思います。
関係ないと思いますが、MADE IN JAPANの安心感があります。
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3.0/5
主に峠と高速走行が多いZRX1200Rのフロントとリアに装着しています。
4か月前にリアタイヤのインプレッションを投稿しましたが、今回は6,800kmを走行したフロントタイヤ(120/70ZR17)のインプレッションです。
センターよりも柔らかい材質をショルダーに使っているせいか、ショルダーが少しダレてきました。
画像の通り、ショルダーのほうが減りが早いです。 センターが尖ってきたような感じです。
また、グルーブの淵が捲り上がり、コーナーリングで路面との摩擦が発生してノイズが大きくなってきました。
峠がメインだと減りの早いフロントタイヤのショルダーが今一つですが、街乗りやツーリングがメインであれば、ライフもグリップも問題ないと思います。
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5.0/5
ミニバイクの定番の601SSに交換。もう最高ですね転ぶ気が全然しないほどのグリップ力です。滑りだしも穏やかでヌルッと滑るかんじでコントロールしやすく怖くない、ただ減りは早いですねあのグリップ力を体験したらそんなことは気にならなくなりますよ!
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5.0/5
純正タイヤのスリップサインが見えたのと、車検が近いためリアのみ交換しました。ツーリングが主でワインディングもそこそこいけるもので、持ちが長いものを探していました。皆さんの評価を参考にPR2に決めました。純正タイヤから替えたということもあって、交換後から明らかにフィーリングが違いました。まだ200kgぐらいしか走っていませんが思うように曲がってくれます。グリップも◎次、フロント交換するときが来たらPR2にするかも。雨の日は未走行ですが溝がしっかりできているので排水もよさそうです。お勧めのタイヤです。
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4.0/5
2006年式隼に装着してみてのインプレッションになります。
2006年12月に隼でもロングライフの期待できるタイヤということで、このタイヤを選択してみました。
2006年12月に交換してから、2009年5月現在で12000km経過しています。ツーリングメインで考えていたのでタイヤのパターンとかグリップは二の次でした。ツーリングといっても、ほとんど高速道路とか北海道の走り易い道路での使用なので、真ん中だけ減ってます(’’;
勿体無い使い方ですが、隼のパワーを受け止めるタイヤにしては耐久力がある方ではないでしょうか?
あと少しでスリップサイン到達なので、サイドの方まで使い切りたいと思います。
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5.0/5
スポーツスターに使用しています。
以前もBT45を使用していて、その他にも色々な銘柄を試しましたが結局戻ってきました。
ツーリングメインでの使用なら十分なグリップもありますし、変な癖も無く非常に使いやすいタイヤだと思います。
ただ高速道路やワインディングを飛ばした場合では、若干剛性不足を感じますので、そういう人は45Vを選択された方が良いと思います。
今のところ私の使い方にはベストマッチのタイヤです。で星5つです。
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3.0/5
ZZR1400でディアブロコルサの次に履いたタイヤです。感触は悪くなく、グリップもドライ、ウエットを問わず公道では充分だと思います。しかし、フロントの感触がタイヤの溝を80%くらい使ったところで非常に重々しいハンドリングになり、曲がらなくなりました。
さらに使い続けると、リアよりも先にフロントのスリップサインが出てきました。リアはまだいけそうでした。最初の印象はいいですが、終わりの方があまりよくない印象ですね。その後のタイヤ屋さんの話では、フロントが改良されて耐久力がアップしたらしいです。というわけで☆は3つくらいです。
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5.0/5
BT016を2セット使用してからこのタイヤに交換しました。
ブリジストンに問い合わせたところ、BT002STよりもグリップ力、耐摩耗性を向上させたという回答であり、最近のブリジストンのフィーリングが気に入っている為、ピレリのDRAGONSUPERCORSA SC2を購入するのを止めて、こちらにしました。
3LCにしたせいか、街乗り程度の走りでは表面のヒゲが200km程度では取れませんでしたが、8の字の練習をしだすとサイドはすぐにヒゲが取れていきました。
BT016だと進入からクリップまでフロントブレーキを引き摺りながらハンドルをこじると前輪がかなり暴れますが(ジムカーナの8の字はこの乗り方でしかタイムを縮められません)、BT003STだと暴れもせず素直にクイッと向きを変えてくれます。
立ち上がりもブーツを摺りながらリアブレーキを引きずらずに1速でアクセル全開しても微妙に斜め前に滑っているかな~というくらいで立ち上がることが可能です(BT016で同様の事をすると洩れなくスリップダウンします)。
このグリップ力はコーススラロームのように速度が上がってきても変わらず、S字でフルバンク中にアクセルをリアブレーキ無しに開けても滑らず、進入でもBT016よりも速いスピードで飛び込む事ができます。
通常、これだけのグリップ力を持つタイヤだと強い癖が出るものですが、BT003STはライダーの意思に非常に忠実です(勝手に曲がりすぎるということがありません)。グリップ力は強力ですが、バンク中のライン変更は軽く出来ますし、直線パイロンスラロームのような細かい切り返しも軽々と決まります。
熱ダレについても5月のジムカーナ練習であれば1時間連続走行でも熱ダレしませんでした(人間が先にダウンしました)。
難点は、この様にアクセル開け開けの走行だと表面がかなり溶けてくるので減りがやっぱり早そうなのと、ヘビーウェットだとなかな溝の割りに滑りにくいのですが、タイヤの接地感が極めて乏しくなる事です。この辺りはやっぱりハイグリップ特有の物で、雨の日でもそれなりに接地感のあるBT016とは異なります。
欲を言えば耐久性を海外製のタイヤ並みに上げて欲しいのと、雨天時のグリップはこの程度でも良いので、接地感をつかみやすいようにして欲しい点です。晴れの日は路面状況が手に取るようにわかるのに雨天では殆ど判りませんので…。
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4.0/5
CBR600RR'07の純正タイヤとして装着されていました。
写真は7,500km走行後の写真です。
内訳は6,000kmツーリング、1,500km峠くらいです。
そろそろ変え時は近づいていますが、スリップサインまではまだ若干余裕があるところからライフはそんなに悪くないような気がします。
グリップは温まるまでは接地感の差は感じるものの峠を走る分では滑って危険な思いもしたこともなく十分だと思います。
コーナーではタイヤがグニュッと変形する感じは薄く、面でとらえる感覚のため良くも悪くもコーナリングはスムーズです。
トレッドのサイドはかなり荒れるようで、真夏の峠は消しカスのようなトレッドの溶けたゴムが大量に付着します。
サイドは腕のあるライダーが攻めまくるとあっという間になくなってしまいそうなほどデロデロに溶けます。
ストリートライダーで峠もちょくちょく攻める人にはライフも程よくおススメかと思います。
ただ、CBR600RRという軽量なバイクの為、重量のあるバイクだとライフはもっと短くなるかもしれません。
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