5.0/5
AC01をSR400のフロントに装着しました。
装着から2年、約10,000kmですが、驚くほど減ってません(たぶん2分くらい?)
ただ、ゴムの劣化は進んでいるようで、よーく見ると小さなひび割れができてます。
アコレードはエストレアの純正採用品ですが、SRに履かせると意外と太く見えて迫力があります。
ストリート系やカフェ系のカスタムにはいいと思います。
もちの良さは前述の通りで、グリップも良好です。
基本街乗り、ときどき倒すくらいの乗り方なら十分だと思います。
純正メッツラー(ドリフトタイヤ)が固まったら交換しましょう。
オススメです。
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4.0/5
Bws100を中古購入時に付いていました。確か純正はホンダズーマーと同じ銘柄のブロックパターンだったと記憶していますので、前オーナーがロードタイヤに変更したのだと思います。
独特なパターンのタイヤですが、基本的にはロード向けです。BWsのパワーでは充分なグリップで、ごくごく安定して走れました。価格も国産タイヤと変わらないかむしろ安い位で、ミシュランのタイヤは結構持ちがいいのでコストパフォーマンスも高めだと思います。良いタイヤですが、結局好みの問題でブロックパターンに変更したので短期間の使用となりました。
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4.0/5
車両は台湾ヤマハのBWS100です。ウェビックさんの車種別カタログではヒットしませんが、130/90-10のサイズを履く事が出来ます(出来れば車種別カタログに加えて下さい・・・)。かつてフルサイズのオフロードやKSRにも履いていた事があり、なかなかサイズの豊富なタイヤだと感じました。
BWsは買った時点でロード向けのタイヤが付いていたのですが、ブロックタイヤが好みでしたので前後こちらのタイヤに履き替えました。純正も考えたのですが、台湾のメーカーのタイヤらしく、その辺の店では手に入りませんでした。
ダートライメージで左右非対称が特徴なタイヤですが、勿論通常走行で違和感等は全く有りません。完全に足にしているバイクなので舗装路走行が中心ですが、一応ブロックパターンに分類されますが案外表面は平滑なので乗り心地もスムーズで、BWSのパワー域ではワインディング等でも全く問題なく走れます。むしろこのタイヤの限界より先にスタンドを擦るので(笑)
履き替えて岐路に着く時が生憎の雨だったのですが、ウェット路面でも特に滑りやすいと言う事は無かったです。釣り等で軽いダートに入っていっても割とグリップするので、まさにデュアルパーパスで在り難いタイヤです。減りが少々早そう(特にリア)なのが難点ですが、BW'sやズーマーでオフルックに拘りたい方にはお勧めです。
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5.0/5
今回、純正タイヤからSS-540R(140-70-12)に交換しました。MF-08の純正サイズより1サイズ太いのですがホイルには、問題なく装着できました。
見た目のパターンは、純正とさほど変化は、ありませんが太さは、迫力抜群です。ロードノイズも静かになり乗り心地も良くなりました。
最初、若干、腰高になった気がしましたがすぐに慣れてしまいました。燃費なども変化ありません。コーナリングは、深くバンクさせても安定感があります。フォルツァのMF08の場合、後輪でスピードメーターの検出をしてますがタイヤが大きくなった分、誤差は、あると思いますが最高速付近で5?6キロ低く表示されるようです。
国道なら誤差の範囲と思います。私的には、お薦めのタイヤです。それから出足がほんの少し悪くなります。Sモードで発進すれば問題ないレベルです。よくSタイヤを履いているのを見ますがはるかに安全でリーズナブルです。
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4.0/5
純正D252(ダンロップ)よりもグリップします。
なのでGoodです。
ハンドルが重くなるようなインプレッションが他の人からありましたが、確かに重たくなった様な気がします。
D252では空気圧をよく管理してたが、なんだかタイヤが変な減り方をして、使用期間の中盤にハンドルがぶれる様になりました。非対称パターンだったから?
なので、溝パターンが全く異なるこのタイプを選びました。
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4.0/5
DUNLOPのUNIVERSALとほぼ同一のタイヤです。
しかしながらIRCの方がゴム質がいいようです。
DUNLOPのほうは1年ほどでサイドがひび割れてきました。
グリップは普通です、オフロードは意外といけます。
HONDAのCD125Tの前輪に付けています。
標準は3.00-17ですがリムが1.6なので2.75-17の方が収まりはいいですね。
後輪にはIRC GP-1 3.00-17を付けていますが、どんな山道も走破できるビジネスバイクになりました。(笑)
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3.0/5
バトラックス020からのはき替えです
バトラックスと比べると少々腰がない感じですが
攻める走りをするわけではないのでコレで十分じゃないでしょうかネ
後はライフがどのくらい持つか気になりますが…
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5.0/5
ハイグリップ系タイヤのインプレによくある「転ぶ(滑る)気がしない」というフレーズ。
それを強烈に体感できるタイヤだと思います。
僕は9割方リーンウィズで走りますが、慣らしの為にいつもの峠道を走ってからタイヤを見ると・・・ビバンダムが消えてる!
ディアブロコルサIIIのトライデントは最後まで残ってたのに・・・。
印象として、倒し込み自体はそれほどクイックに感じないのですが、気が付くといつもより早いペース、深いバンク角になっている、という感じです。さらにバンクしたままアクセルを開けても
本当に滑る気がしません。
あまりウデに自信の無い人でも、この感覚は結構楽しめると思います。
さすがにライフはそれほど長くはなさそうですが、これほどの高性能を実感させてくれるのだから十分納得できます。
でも・・・出来れば5千キロくらいは持ってほしいかな(笑)
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4.0/5
硬化したノーマルタイヤからの交換なので直接比較はできませんが
ひとシーズン使ってみてコストパフォーマンスはかなり高いと思います。
WOLFの標準はリヤがラジアルなのですが、街中や峠ではバイアスで十分に感じます。グリップも、必要にして十分、唐突なすべりもなく、素直で扱いやすい。
☆ひとつマイナスは、SPEC Rがどんなものなのか不明な為。
WOLFの扁平ラジアルと比べて、同じ140でも細く見えるので、次回は150を選ぼうかと思っています。
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4.0/5
ZRX1200Rに入れて1,300km経ったので経過インプレをします。
導入当初感じたように前輪が内側に行こうとする力の強いタイヤです。
その為、バンクすると素直にセルフステアが発生してきます。バンクに応じてハンドルが切れていく為、ハンドル切れ角で曲がるネイキッドにも合う特性です。
2コンパウンドの結果か、中央部は殆ど減った奇跡が無いくらいの耐久性です。タイヤサイドについてもソフトコンパウンドのお陰でかなりのグリップ力です。
リアタイヤではスプロケ変更(F1down、R1up)した国内仕様のZRX1200Rでもアクセルオンではまずスライドしません。スライドしても滑り出しがわかりやすくゆっくりと流れていくのと、タイヤの接地感を保ったまま滑って行くので、リカバリーも非常に容易です。
ただ、欠点として他の人も書かれていますが、ライフがあげられます。
スポーツタイヤのカテゴリーですが、ジムカーナ系の練習をしていたらわずか1,300kmでフロントサイド付近のスリップサインが出てくる始末です。リアタイヤはまだまだ大丈夫ですが、フロントの寿命はかなり悲惨なレベルです。これだと激しい走りをする人はもう1ランク上のBT002STの方がタイヤサイドのライフは上でしょう。ちなみにBT002STで同じ事をしても2,000kmは持ちました…。
特性が非常に良いタイヤだけにこのライフは非常に残念です。これが600CCのSSであれば軽量だけにここまでのひどい減り方はしないでしょうが、リッターネイキッドクラスになると重量が全く違うのでこのような結果になるのかもしれません。
各社の最新SS(600と1,000cc)に純正OEM装着されているのを見ると、おそらくSSの様な軽量級のバイクをターゲットにしているのかもしれません。
私のような重量級のバイクの方はハイグリップBT002STに行くか、スポーツタイヤであればグリップは落ちるもののBT014の方がいいかもしれません。
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