ユーザーによる PIRELLI:ピレリ のブランド評価
ピレリといえばレース。鈴鹿8耐、WSB、モトクロス世界選手権で活躍しているイタリアのタイヤメーカー。レースで培った技術力を公道用タイヤに引き継ぎ最高のパフォーマンスを発揮する!F1やイタリアセリエAのインテルなどのスポンサーとしても有名。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価662件 (詳細インプレ数:633件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 320 | |
| おおむね期待通り: | 253 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 74 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 7 | |
PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【110/70 ZR 17 M/C 54W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥24,420 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 3 |
私程度のスキルでは一度も滑ることがありませんでした。
オーバースペックかもしれませんが転ばぬ先の杖という事でいいかとおもいます
タイヤの端まで使えないので端っこに文字や記号を入れないで頂きたい
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【200/60 ZR 17 M/C 80W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥53,724 (税込)
4.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
元々、同種類の55タイヤを使っていましたが、60の良い噂を聞いて、履いてみました。
筑波サーキットでテストしてみましたが、55タイヤより立ち上がり接地感が非常に良く、恐れずにアクセルを開けていける感覚を味わえました。
特に最終コーターの立ち上がりは最高です。
少し、切り返し重い感じはありますが、問題になるレベルではなかったです。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【110/70 ZR 17 M/C 54W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥24,420 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
レース用のYZF-R25に履かせました。不安なことなんて感じないくらいのグリップ感で安心してライディングできます。変にこじったりしなければ破綻しません。
オススメできます。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【140/70 ZR 17 M/C 66W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥30,888 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
レース用のYZF-R25に履かせています。ドライグリップは申し分ありません。とても無茶な入力などしない限りは破綻することはありません。
250ccなのでライフも長く助かりますが、やはり消耗品なので安いに越したことはないですよね(笑)
いいタイヤです。オススメします。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【200/55 ZR 17 M/C 78W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥52,800 (税込)
4.2/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
SCV2からのモデルチェンジとなるV3。従来のV2同様、タイヤを潰して曲がる技術がそれほどなくてもブレーキングに気を付ければ、勝手に潰れて曲がってくれるような感覚があるタイヤです。向き変えが楽になって、まさに見ている方向にバイクが曲がっていく感じになります。
接地感(安定感)はより進化しており、立ち上がりでもガンガン開けられます。その結果コーナリングスピードアップにつながります。
リアについては200/55よりも200/60の方が感覚的には曲がってくれるような感じがしました。
ライフですが、サーキットオンリーだと約2時間持つか持たないかです。なので、タイヤの削れは早いですが、タイムの削れ方も半端じゃないタイヤです。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SP V3 【190/50 ZR 17 M/C (73W) TL】 ディアブロ スーパーコルサ SP V3 タイヤ
¥36,357 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| 温まりやすさ | 5 |
一般公道でも使用を前提としているSPV3!
峠のワインディングやコーナリングも気持ちよく倒れてくれます。
次はサーキットで走ってみたいです。。。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SP V3 【120/70 ZR17 M/C TL (58W)】 ディアブロ スーパーコルサ SP V3 タイヤ
¥24,036 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
初の新品タイヤ。
他のタイヤも迷いましたが、パターンがかっこよくこれに決めました。
乗ってみて最初に感じたのがヒラヒラ車体が倒れる。とにかく倒れる。
峠やサーキットだったら最高に遊べるのに・・・
街乗りメインです!!!!
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【180/60 ZR 17 M/C 75W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥49,368 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 3 |
7月の筑波ツーリストトロフィー(B.O.T.T.ACTクラス)にぶっつけ本番で使用。以来、タイムアップには欠かせないアイテムとなりました。
※写真は予選、約15分走行後のフロントタイヤ。サラッとしてます。
何が良いかって・・絶大なグリップ力とコントロール性に尽きます。私レベルの一般的ライダーが「無理したかな」と思うような場面でもとても安定しており、簡単には破綻しそうにありません。
気温30度以上(路面温度50度以上)の真夏に4時間10分走って前後終了。前作V2よりライフも長くなったような気がします。
リアタイヤは逆履きしてもグリップは落ちませんでした。(オススメはしませんが)
また、ウェットおよびセミウェットでの走行もありましたが、このスーパーコルサV3、ちゃんとタイヤに熱が入っていれば結構いけちゃいます。看板に偽りなしです。
路面温度が低くなるこれからの季節にどれくらいの性能を発揮するか、また、ライフどうなのか、長期的にテストしてみます。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
筑波ツーリストトロフィーにおいて、とあるクラスにおいてはほぼ装着率90%を以上を誇るスーパータイヤ!。
そして、公道走行可能ながら、個人的見解では公道を走ってほしくないタイヤ。
だって公道用タイヤなのにコンパウンドが「ソフト(SC1)」「ミディアム(SC2)」があるなんて、おかしいでしょ!空気圧と温度に対する要求がそれなりにシビアで、コイツの性能を発揮するにはタイヤウォーマーが必須。
特にソフトコンパウンドであるSC1の最大の特徴はやはりそのグリップです。「何をどうしたら滑るんだろ?」というくらいのウルトラグリップです。そして、そのグリップはフルバンク近辺の「端をつぶしまくった」状態で最も発揮されます。そのフルバンク近辺のグリップを生かし、高いコーナリングフォースを掛けつつのパワーオンによる2次旋回は、容易にあなたを未経験ゾーンへ放り込みます。
そう、このタイヤの性能を生かすには「その領域」へマシンを放り込む必要があるんです。
「マシンをバンクさせつつ」「1次旋回でフロントに思いっきり加重を掛けながら」「ブレーキングを継続しながら」フルバンクへ持ち込んで速度をコーナリングフォースへ変換しない限り「その領域」、つまり縦Gで頭が抑えられるような感覚すらある速度域には持ち込めず、そのためには信頼できるフロントタイヤが必要です。
ここまで行けるのか、ここまで行けるのか・・・
もちろん一気にイケば飛んじゃいますから、じわりじわりと削り取るように攻め込みます、そのときのパートナーとしてはコイツ、「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」は最高の相棒となるはずです。
泣き所・・・といいますか、使い方がアレだと発生してしまうのが「アブレーション」。いわゆる、異常磨耗。
たいていの場合、空気圧が合っておらず
・エア圧が高すぎてタイヤをつぶしきれず、熱が狭い範囲に集中してしまう
・エア圧が低すぎてタイヤがつぶれすぎて、面圧があがらない
のいずれがで発生します。
本来はサスペンションセッティングとあわせて対応すべきですが、エアを0.1?0.2kg/cm2程度変えるだけでも状態は変化します。実はコイツのスイートエリアとなる空気圧は範囲が狭く、またその空気圧は「公道走行の常識」からすると信じられないくらい低いのです。
そして走行前にはタイヤウォーマーできっちりと暖めておくべきタイヤです。
この手のタイヤは「溶かして使う」もので、よくある「さらっと溶ける」は(この手のインプレ、レース用(に開発された)タイヤを公道で使ったときに書かれるインプレで見かけますがコレって結局、溶かして使うタイヤを「溶かしきれずに磨耗させている」・・・だけ、だと私は考えています。はい、異論は認めます。
「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」はさらっと溶けるタイヤではありません。べったり溶けるタイヤです。したがって当然短寿命、サーキットでは3時間は持たないでしょう。公道で1000kmしか持たない?冗談じゃない、このタイヤはセンターはまったく磨耗しない状態でフチが終わってその寿命を全うするタイヤなんです。
と、いうことで「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」を公道で使用することはまったくお勧めできません。本当にコイツのパフォーマンスを公道で要求する走りをしているとしたら、いろんな意味で大問題です(マジです)。
供給量も豊富とはいえず、レース前には争奪戦が繰り広げられたりもしますので、ぜひ性能を発揮したかったらぜひサーキットへ行きましょう!
ちなみにミディアムであるSC2も履いてみましたが、こちらのほうが剛性感があり人によっては好みだと思います。もちろんグリップはSC2でも十分で、コンパウンドが堅い分パワーの食われが少なく車種とライダーの体重、乗り方によってはこちらでもイケるかもしれません。
「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」に変えただけで2秒タイムアップした、なんて話もありますし、ダイエットとあわせてもっとも安易なタイムアップ方法かもしれません。
ぜひ「スパコル」にふさわしいマシンと腕、そして場所で楽しんで頂ければと存じます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 3 |
| 温まりやすさ | 5 |
初のピレリ!
F/Rの、素人感覚のインプレです。
ディアブロスーパーコルサV2 SC2
サイズ F:120/70/17R R:180/55/17Rです。
SC1はリアが60になっているため、車高の関係、
サスの調整の関係でSC2を選びました。
過去4回のサーキット走行4回(2時間)、
距離約440?(かなりアバウト)
4月14日 気温 23℃
5月13日 気温 24℃
7月20日 気温 30℃
10月11日 気温 19℃
路面温度は未計測
タイヤウォーマーは未使用(持ってません)
空気圧は冷間1.65?1.8?/?2
グリップ:どこまでも安心して倒せます(そうです)
月並みですが、オン・ザ・レールです!
フロントブレーキを残しながらコーナーに入る、
リリースしてリアに荷重、感覚として即アクセルを
開けられます。バンク中でもさらにアクセルを
開けていけます。
タイヤを潰すと、さらにグリップが強くなる感覚です。
当たり前ですが、どのシーンにおいてもアクセルON
での荷重がさらにグリップを増します。
コントロール性:バイクは視線で曲がるといいますが、
このタイヤを履くと改めて認識させられます。
ヘタクソな私でも、視線を向けた所、
思った通りのラインに行ってくれます。
温まり感:ウォーマー無しで4回走行しましたが、10月は念のため
一周は様子見て走りました。その後は素人の全開走行にも
問題無く答えてくれます。潰すとより早く温まるようです。
サーキットではウォーマー必須でしょうね。
加速時の自由度:加速しながらの切り替えしは空気圧で変化します。
慣れていないせもありますが、体重移動を素早くすれば
切り替えしもスムーズに行えます。
ライフ:4時間の走行でも、まだスリップサインは出ていません。
路面から生えているようなグリップのお陰で、ライフは
短いと思います。
総合:素晴らしいグリップと引き換えの短いであろうライフを考慮しても、
自分が上手くなったと錯覚させてくれる、物凄く楽しいタイヤです。
周りにSC1が多いですが、今のところSC2でも特に困っていません。
(履いてもいないし、違いも解りません)
口々にピレリが良いと聞いていますが、なるほどこれはいい!と
素直に納得できます。
私にはもったいないタイヤですが、その楽しさ、安心が得られる
物凄く楽しいタイヤです。
次も履きたいタイです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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