5.0/5
自分はミニバイクレースではBT601SS一択です。
7月末、6時間耐久にこのタイヤで参戦しました。若干曇りで日光は抑えめでしたが、気温30℃を軽く超え、バイクに負担の大きい状態でのレースでした。
(フロント:ミディアム リア:ハード)
十分にタイヤウォーマーで温めてあげる必要があると思います。
レースは最後までタイヤのグリップに不安感を覚えることなく、安定したグリップを見せてくれました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
今後乗れなさそうなバイクという事で選択 アプリリア TUONO V4 1100 Factory【...
どこで迷子になってもセローに乗っていたらどうにかなる。ヤマハ セロー 250【Webike愛車ピッ...
ヤマハYZF-R7から交代! CFMOTOの「675SR-R」が女性ライダー世界選手権のワンメイク...
【盗難防止アラーム】とにかく簡単に使える! 充電式のキジマ「サイクルアラーム コンバット6」は面倒...
バイクの4気筒とは?特徴や人気車種を解説!
【Race Report】Monster Energy FIM Motocross of Nati...
【アライ X-SNC インプレ】レース対応のRX-7Xとも比較! 常用域の換気効果が超優秀、ストリ...
「トラクションコントロールって何?」ヤマハがその仕組みや機能、メリットを解説!
コメント(全0件 )