PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SP V3 【120/70 ZR17 M/C TL (58W)】 ディアブロ スーパーコルサ SP V3 タイヤ
¥25,885 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
初の新品タイヤ。
他のタイヤも迷いましたが、パターンがかっこよくこれに決めました。
乗ってみて最初に感じたのがヒラヒラ車体が倒れる。とにかく倒れる。
峠やサーキットだったら最高に遊べるのに・・・
街乗りメインです!!!!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
使用した際に、まるでレコード溝のようなあれ方をして、ハズレタイヤ引いたかと思ってゲンナリしましたが、ピレリジャパンに問い合わせたところ、親身に対応してくれて、荒れた写真を見てもらったら「温感の空気圧が2.0kpaより高いと、そうなります!」と教えてもらいました。
確かに、温感で図ってみたら、2.1kpaを越えていて、ウォーマーを巻いた状態で1.8kpa程度まで下げたら、あれた部分が慣らされて良くなってきました。
ピレリジャパンの担当の方の対応は★1000あげたいです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
R1に使っていますが、良好な接地感かつ十分なグリップと思います。K1と比べても、自分は差をあまり感じませんでした。(トラコンが、ガンガン介入してるからかも。)
空気圧に対しても、ロバストで変な荒れ方をしないので、個人的にはK1より好きです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
もともとピレリ/メッツラーのタイヤが好きなので購入。
K2ですが、接地感やハンドリングに不満を持ったことはありません。
サーキット走行のみの使い方で、500km程度使いましたが、サイドのスリップサインがそろそろでてきたかな??くらいの持ちです。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
12月の曇り空で路面温度5℃の中、もてぎフルコースを30分×2本走行したあとの写真です。
今まで他のサーキット向けタイヤで冬場走行することがありましたが、路面温度が低いと1回の走行でもタイヤのトレッドが削れるというよりもエグれる感じになり、あっという間にタイヤの形状が崩れ、曲がらなくなってしまいました。
特に日本のサーキットは右回りが多く、もてぎでもリアタイヤの右側だけエグられ、そうなると右コーナーは全く曲がりません。
が、このタイヤはトレッドの削れも少なく驚きました。
グリップも素人レベルでは問題なく、ウリのバンク角もVFR800だとステップと腹下のエキパイが先に接地してしまうのであまりわかりませんが、どこまでも寝かせられるという印象を受けました。耐久性はまだわかりません。
ダンロップはタイヤの値段が安いので良く愛用していますが、このQ4はメイドインUSAだからなのか値段が高いので、その点マイナスです。
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
コーナーでのグリップも良く、急なブレーキング時の安定とブレーキング距離の短さが事故を未然に防ぐ物と考え、ハイグリップタイヤを使用しています。
ノーマルタイヤに比べて価格も高く減りは早いですが、コストパフォーマンスを優先して事故や転倒を起こしてはなんの意味もありません。
タイヤ交換の技術を身につければ工賃もいらなくなりますので、良いタイヤを装着できますよ。私はコンプレッサーなどの工具は持っていません。手動ポンプを使い手作業で交換しています。
雨の日には乗りませんので、ウエットグリップに関してはわかりません。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【180/60 ZR 17 M/C 75W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥53,165 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 3 |
7月の筑波ツーリストトロフィー(B.O.T.T.ACTクラス)にぶっつけ本番で使用。以来、タイムアップには欠かせないアイテムとなりました。
※写真は予選、約15分走行後のフロントタイヤ。サラッとしてます。
何が良いかって・・絶大なグリップ力とコントロール性に尽きます。私レベルの一般的ライダーが「無理したかな」と思うような場面でもとても安定しており、簡単には破綻しそうにありません。
気温30度以上(路面温度50度以上)の真夏に4時間10分走って前後終了。前作V2よりライフも長くなったような気がします。
リアタイヤは逆履きしてもグリップは落ちませんでした。(オススメはしませんが)
また、ウェットおよびセミウェットでの走行もありましたが、このスーパーコルサV3、ちゃんとタイヤに熱が入っていれば結構いけちゃいます。看板に偽りなしです。
路面温度が低くなるこれからの季節にどれくらいの性能を発揮するか、また、ライフどうなのか、長期的にテストしてみます。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
KSRに装着しています。暖まりも早く、グリップも文句なし。価格が高いのは、性能が良いので仕方ないですね。町乗り、ツーリング程度なら、ライフは長い方ではないでしょうか。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| 温まりやすさ | 0 |
装着されたタイヤを見て最初に思ったのが
「でけぇ・・・」
180にサイズダウンしてた事もあるけど190ってこんな大きかったっけ?と思ったほど。
実際大きいみたいで知り合いもそう見え、B社のRS10 200/55よりも個人的には大きく見えます。
次に乗ってみた感想ですが、街乗りからツーリングでは全く問題のない性能。
妙なごつごつもなくタイヤとしてはソフトな印象。特に気になることはないです。
柔らかいので耐久性にはそこまで期待してません。
サーキット走行では寝かしたら起こしてあげないといけないタイプ。
まぁ、前述の通りのサイズ感なのでそこは仕方ないと思いますが。
接地感、挙動に関しては良好でこの辺は安心感があります。
グリップは・・・限界まで引き出せない私にはまだ語る事ができません。
190で迫力のあるタイヤ、サーキット入門で使うには魅力的なタイヤかなと思います。
雨の日は走ってないのでそちらは不明。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
昔のコンチネンタルを知る者にとって、この進化は凄いと思うタイヤです。
ダンロップK300GPなど、ハイグリップタイヤは短命だと思っていましたが
このタイヤはリッターバイクに使用しても通常使用で8000km以上持ちます。
コストパフォーマンスを考えると数年前より価格が上がったことが残念ですが
安心感には代えがたいですね
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