ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3046件 (詳細インプレ数:2884件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1534 | |
| おおむね期待通り: | 1024 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| コストパフォーマンス | 0 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 0 |
| ウェットグリップ | 5 |
ロドスマ?、ロドスポと乗り継いできました。ロドスポのリアのアマリングが2cmも残っているヘタレの自分に、ハイグリップ?ネーキッドにハイグリップ?・・と迷いましたが、人生残り少なしと思い切って履き替えました。ところが、このタイヤまだ200km走行なのに、なんとアマリング1cmを切るレベルとなっているではありませんか!そう、パタパタ倒せ、コーナーで迷うことなく駆け抜けていけるのです。感動もんですよこれは。ハイグリップタイヤの性能を思い知りました。いや?ライディングは腕じゃぁなくタイヤですな・・・みかけもタイヤ幅が190に近く、パターンも最強、リアが精悍となりました。ライフはわかりませんが、次回もこれに決定。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で選択したのが、定番のダンロップTT100GPです。
個人的には、これを超えるタイヤが他に無いということと、こうしたビンテジージスタイルに位置付けされた商品の需要がまだあるということは、とても良いことだと思います。
このタイヤは、1960年後半に開発されたTT100の伝統のパターンを継承しており。太く深いグルーブは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
また、装着するオートバイとの良好なマッチングを図るため、タイヤサイズ別に「ダブルラジアス」 と「シングルラジアス」 を採用し、スムーズで安定したハンドリングを実現しています。
さらには、サーキットで熟成されたプロダクションレース用のコンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」 を採用して、ストリートユースにおける性能を追求し、低温時から強力で安定したグリップ力を発揮します。
乗り味やハンドリングに関しては、まったりではなく「たおやか」な懐が深く味わいのあるイメージです。
急かされることなく、ゆったり走る向きのオートバイには、おススメの1本です!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨の日には乗らないためです。
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役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で迷いましたが、やっぱり新車装着のTT100GPを選択。定番といえばそれまでですが、車体全体のビンテージルックなバランスを優先しました。
TT100GPは、ダンロップの故郷、英国で高性能オートバイに対応したハイグリップタイヤとして、1690年後半に開発されたTT100の伝説のパターンを継承。サーキットで熟成されたプロダクションレース用の最新コンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」を採用しています。また、太く深いタイヤパターンは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
パターンはノスタルジックですが、開発当時はマン島T.T.をはじめ、世界のレースシーンで数々の栄光に輝いた実績のある「ビンテージハイグリップタイヤ」です。
私も、W650のタイヤ選びで迷ったのですが、webikeのタイヤ検索でも、ハイグリップタイヤにカテゴライズされています。
構造は、装着するオートバイとのマッチングをより良好にするため、タイヤサイズ別に、ダブルラジアスとシングルラジアスを採用しています。このタイヤの断面形状については、B社では「?クラウン」と呼び、ダンロップやI社では「?ラジアス」と表現していますが、どちらも同じ意味合いです。
シングルラジアス(シングルクラウン)は、タイヤの真ん中も端も一定のRで、いわゆる半円形のような感じをイメージしていただくと、直進からバンクまで、癖のない操縦性になることが想像できます。
また、ダブルラジアス(ダブルクラウン)は、真ん中と両端のRが異なり、2つの丸みを複合させた断面形状であるということで、大抵は真ん中のRがきつく、両端のRが緩いので、タイヤの断面はおむすび型というか、タマゴの殻の尖った方のようなイメージです。
この場合、直進からの倒し込みやS字コーナーなどでの切り返しが軽快になり、バンク角が深くなるに従って接地面積が増えて安定する傾向にあるので、スポーツ指向のタイヤに多く見られる形です。
乗り味は、W650との相性もとても良く満足しています。定番は外せませんね!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨天では走らないためです。
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5.0/5
正直W650にはこのタイヤがベストマッチと感じました。デザイン、グリップともに良しです。約10000km持ちました。チューブタイプということもありますが性能の割には安価ですので10000km走破できれば十分良いと思います。
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ドライであれば状況限らずピタッと張り付く感じと粘る感じがたまらなくいいです。安心感は一番ではないでしょうか?このタイヤを履くことはある意味保険になります。ただ万能ではないのでどんどん減りますので耐摩耗性はよくありません。あと雨が降ると安心感は激減しますのでツーリングなどで雨が降ったら確実にスローダウンしましょう。
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5.0/5
純正装着のTT900GPを7000kmほどで前後ともタイヤ交換しました。
写真の左が交換前、右は交換後ですが、選べるタイヤは無いので代わり映えしないです。
ただ純正はタイ製だったような?気がしますが、今回はインドネシア製になっていました。
後輪はセンター溝無しまで使っていましたが、前輪はひび割れもあったので交換です。 まだ使えるかもしれませんね。 たぶんタイヤの使い方が下手なので短命かもしれません。 KSRの5000kmライフに比べるとマシです。
TT900GPとは言っても17インチなどのタイヤとは別物だと思いますが、グリップ性能に不満もなく、強力なフロントブレーキ(14インチのブレーキディスクとしては大きめなので)に対してもロックすることは、ほぼありません。 見た目の雰囲気もよく、Dトラには似合うタイヤだと思います。
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5.0/5
本日、タイヤを交換しました。
前まではα-13Hでしたが、今回はα-13Zをチョイス
交換後、直ぐに近くの峠へ走りに行きましたが
以前と変わらないグリップ感、コケル気がしません。
タイヤの温まりも良く、非常に良いタイヤです。
今回、1サイズUP(140⇒150)したのですが、チェーンとのクリアランスが約1mmです。
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フロントタイヤに110/70/12の純正からサイズは変えず、フープに変え1万2千キロ走行、トレッドが変形し、低速でガタガタ振動が有ったので今回TT93で120/70/12にしました。取り付けは太くなったので少し取り付けにくかったですが無事完成。
30k走りましたが振動も無く走りやすかったです。
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5.0/5
Z2に履いています。やはり旧車にはTT100かな!的な感じですが、古いバイクにはそれほどハイグリップタイヤは合わないと思うし、タイヤも含めてバランスを捕ってこそ楽しく走れるかなと思います。通常走行においてグリップも十分してくれるし、意外に雨天走行においてもさほど不安なく走れます。
昔のTT100ではとても怖い思いをしましたが、タイヤの性能が向上してるんだと感じました。
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5.0/5
2014年の初期型グロム乗りです。グリップ力はもちろん、乗り心地もかなり改善しました。特に、道路面と路肩の境目にわずかな段差がある場所でのフラツキが全くなくなり、タイヤでこれほどの違いがあるのかと驚いたほどです!
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