| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
写真は、YBR125に装着して丁度2千キロ走った後に撮影したものです。見事にスリップサインが出ています。フーセンにトレッドを貼付けたような頼りないパターンですが、ドライグリップは、素晴らしく、コーナーでかなり攻め込んでも安心してアクセルを開けられます。雨天時にも、わざと急に寝かしたりしても滑る事は無く、グリップに関しては最高!の一言に尽きます。但し、ライフは嘘だろう!?って位短くて、たったの二千キロです。原付のタイヤにしては値段も恐ろしく高く(6千円オーバー)それでいてリッターバイクのサーキット用ラジアルタイヤよりも寿命が短い。自分でタイヤ交換出来ない人で有れば工賃も入れると一万円は軽く超えるし、毎月二回も三回もタイヤ交換しなければならないため、コスパは最悪最低です。全天候で素晴らしいグリップを考慮しても、これではお金が続きません。もう二度と買う事は無いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
今後乗れなさそうなバイクという事で選択 アプリリア TUONO V4 1100 Factory【...
どこで迷子になってもセローに乗っていたらどうにかなる。ヤマハ セロー 250【Webike愛車ピッ...
ヤマハYZF-R7から交代! CFMOTOの「675SR-R」が女性ライダー世界選手権のワンメイク...
【盗難防止アラーム】とにかく簡単に使える! 充電式のキジマ「サイクルアラーム コンバット6」は面倒...
バイクの4気筒とは?特徴や人気車種を解説!
【Race Report】Monster Energy FIM Motocross of Nati...
【アライ X-SNC インプレ】レース対応のRX-7Xとも比較! 常用域の換気効果が超優秀、ストリ...
「トラクションコントロールって何?」ヤマハがその仕組みや機能、メリットを解説!
コメント(全0件 )