溝はまだありましたが、サイドに細かいヒビが入ってきてので交換しました。
パターンからウェット性能に若干不安がありますが、実際使用してみると全く問題なく、通勤時の雨天時でも安心して走ることが出来ます。
いいタイヤです。
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IRC:アイアールシー : PROTECH ROAD WINNER RX-01 SPEC-R 【150/70-17 M/C 69H TL】 プロテック ロードウィナー スペックR タイヤ
¥27,848 (税込)
4.0/5
ニンジャ250用に購入しました。
バイアス・ハイグリップ・ノーマルと同じ溝パターン!自分には最高の条件のタイヤです。
装着してまだ数十キロしか走ってないので摩耗の度合いなどわかりませんが、スペックRの方がグリップ力など、さすがに上です!実感できますよ!
安くて良いタイヤだと思いますよ。
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WR250x純正タイヤです6600キロくらい走りましたグリップは非常に良いですねコーナーで少々倒しても大丈夫です。今年雨天の熊本からやまなみハイウェイや大分自動車道を8時間かけて走行したのですが安定していました。おすすめのタイヤですが値段が高いですね
xr250に以前乗っていましたがトレールのタイヤと比べて前後で1万円以上高いです。今度交換の際は性能コスト考え他メーカーの物でも良いと思っています。
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現車を後ろから見た時、太くてグリップ良さそうだなと思った通り購入してみるとドライ、雨天でも安定していて安心できるタイヤです。ワインディングでもかなり倒せると思います。これでビーナスライン走りたいなーと思いつつ今年も終わりです。でも17インチなのでちょっとの段差でもかなりの反動が来ます注意してね。
価格が高いのがどうかと思いますがおすすめのタイヤです。
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・初期型RZ250(4L3)のリアにTT900GP100/90-18をリアに履かせました。
純正タイヤサイズは3.50-18なので本来であれば110/90-18がベストなのですが、TT900には設定のないサイズなので純正サイズよりチョイ細めです。
・試乗インプレとしては(フロントはTT900GP90/90-18)グリップ力は高く、しっかりと路面を捉えており、さすがバイアスながらハイグリップをうたっているだけあります。ハンドリングも軽くなり、コーナーで軽快に倒しこめます・・・がコーナリング時のハンドリングがTT100GP(純正サイズ)と比べると軽快すぎる!?ため落ち着きに多少不安が残ります。(慣れの問題かも)
・まだ装着後300キロ程度なので慣れてきたら多少足回りで調整してみようと思います。
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GPR200からの履き替えです。
ライフから見るとかなりランニングコストは上がりますが、履き替えて走り出した瞬間にそういうことを忘れるくらい気持ちよく走れました。
ペターッと地面にくっついてる感じは最高です。
2st250に履かせるには最高の靴の一つだと思います。
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ナンバーを外したレーサー用に購入しました。バトラックスを選択される方が多いのでこのタイアを購入しましたが、少し使い込んでみて改めて投稿させてもらいたいと思います。
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ダンロップファンですが、今まで履いていたクオリファイアーが経年変化で、路面温度が低い時のグリップ力が著しく低下したので、交換を考えました。
候補はBSなら新製品の023、ダンロップならこれまた新製品になるα13。
サーキットを走ることはもうないので、023でもいいかと思いましたが、スポーツツーリング系のタイヤの欠点はサイドのコンパウンドを柔らかくしてグリップを出しているので、峠ばかり走ると、センターの溝が残っているのに、サイドが摩耗してしまう点です。ツーリングの途中にちょっとだけ峠がある程度ならいいのですが、ワインディングばかり攻めるような走りではトレッド面が溶け出して、摩耗が一気に進みます。その点、ハイグリップ系はトレッド温度が上がっても、摩耗が急に進むことはありません。
かつてのように激しい走りをしないので、だいぶ迷いましたが、セパハンのスポーツマシンならα13だろうと決意して、購入。
届いたα13は本当にスリックライクなデザイン。バイク仲間も「これほとんどスリックじゃん」と驚くほどです。
コンパウンドが劣化した前のタイヤと比較するのはフェアではありませんが、交換してすぐに分かるのが高剛性。直進でピタリと安定、がっしりした安心感があります。
慣らしが終わった頃に少しだけ峠を走ってみました。荷重をかけて走ると、鬼のようなグリップ感があって、これぞハイグリップ系といえる走りです。
逆にブラインドコーナーなど思い切って荷重をかけられないような場所では、さほど好印象ではありません。やはりサーキットライクなタイヤなのでしょう。
驚いたのはコンパウンドが高温に対応しているのか、峠をちょっと走ったくらいでは、トレドの溶け出しが全くありません。今までのタイヤではトレッドが溶けていたような場所でも、トレッド面はサラリとしています。サーキットのような高負荷でなければ、トレッドが溶け出すようなことはないのでしょう。これならワインディングばかりを攻めた時に、サイドだけが摩耗してしまう事も少ないはずです。
ハンドルがトップブリッジの上に付いているようなマシンにはお勧めしませんが、セパハンがトップブリッジ下に付いているレプリカ系マシンなら、一度検討なさることをお勧めします。
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