| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
スーパーコルサの代替えとして使用していました。スリップサインが出るとかなりダレてきます。ダンロップ特有ですが。熱の入り方としては結構すぐ入ります。スピード域が上がり路面温度が高い場合20分走行したらリアが流れだします。ばりきある車種には向いてないかもです250クラスが丁度良いと思います。サーキットではそこそこタイムは出ますが夏はダメでした。その反面温度依存がほかのタイヤに比べてマシなので走り始めは悪くないです。タイヤ交換の際もツーリング様タイヤに比べて柔らかいので楽にできます。α13の方が個人的にはオススメです。ツーリングメインでたまにスポーツ走行したい方には良いと思います。寿命は5000キロ前後だと思います。値段もそこそこなので良いタイヤ立と思います。サイドのコンパウンドは柔らかく空気圧下げればジムカーナなどにも使えると思います。ウォーマーなしでも走れました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
CBR250RR mc22用に購入しました。
気温が低くてもグリップするとの事で友達に勧められてこのタイヤの事を知りました。
この車両を購入した時最初に履いてたタイヤがアルファ14だったのですが、冬場気温が低い時はかなり気を使わなければいけなかったのですが、このタイヤでは冬場でも安心して走ることができます。
mc22の純正タイヤサイズは140/60ですがrx03rの140/70のサイズでも特に問題なく使えてます。
耐久性に関してはまだ変えたばかりなので分かりませんが、ハイグリップタイヤ(?)に位置付けされていると思うのであまり期待はしていません。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
峠、サーキット用に取り付けしました。
普段は峠ですが特に問題なくくいつきます。
少し硬い感じがしますが温まりやすいので気になりません。
サーキットも走りましたがピレリータイヤはサーキットのが楽しめそうです。
今はロッソ4が出ていますがお値段が高いと感じる方はこちらでも満足できるのではないでしょうか?
おすすめです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
ZX6R純正装着タイヤでのインプレッションです。
スーパーコルサやR11と比べるとハンドリングは重ためでツーリング寄りのタイヤのように感じられます。
ツーリングタイヤに慣れている方からすると違和感なく乗れると思いますが、ハイグリップタイヤとしてはマイルドなフィーリングです。使用していくとセンターと左右エッジでコンパウンドの境目がくっきりと分かれているのが見えます。実際に乗っていて、切り返し等の際にコンパウンドの境目はわからないのですが、触ってみるとやや硬さが異なるように感じます。
サイド部分はハイグリップなコンパウンドとのことで、荷重をかけてエッジまで使っても不安感はなく、立ち上がりでもガンガンアクセルを開けていけます。
反面、センターのコンパウンドが長持ちかと言われると微妙で、結構早く摩耗してきます。
雨の日でも滑ることなく乗れますし、寒い日でも暖まりが早く、冷えゴケのリスクはかなり低いと思います。
トータルバランスは非常に高い次元で纏まっているタイヤだと思うので、次は後継のs22を試してみようと思います。
なお、現在はts100としてs21は継続生産されているらしく、その高性能ぶりが垣間見えると思いました。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
このタイヤは神。今まで履いてきた中で最高。特にフロントの旋回力がすごい。コーナーでグイグイ引っ張っていってくれる。4WDみたいに走れる。グリップもめちゃ良く倒しても私上最強レベルに安定していて安心して攻め込めるのでついついスピードが乗ってしまう。ツーリング先のワインディングがとても楽しい。欠点はライフくらいかな。
これまで履いたタイヤで比較すると
◇ドライグリップ
T32<TS100<<<S22
ダントツ。冬でもすぐに温まるしかなり高い。ただし、さすがに2速で立上り全開だとRRがスライドする。
でも滑り出しは分かりやすくとてもコントローラブルで全く怖さがなく癖になってしまう。
◇ウェットグリップ
TS100<T32=S22
意外と滑らない。
◇接地感
TS100<T32<<<S22
めちゃめちゃある。旧S21(今はTS100?)からの進化が飛躍的に進化している気がする。
◇ハンドリング(旋回力的な?)
TS100<T32<<<S22
これは神。これを超えるタイヤは存在しないのでは?そんな気がした。
◇ハンドリング(軽快感)
T32<S22<TS100
適度に軽くこれくらいがちょうど良い感じ。TS100はより軽い感じがしたけど設置感が薄いから怖かった。
S22はこれが大きく改善させてきたのか?
◇ライフ
S22<TS100<T32
フロントは6000km、リヤは4500kmでサイドがつるっぱげに・・・。でも気にならないくらい良いタイヤでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
ドライグリップは公道で使う分には必要充分。
温度依存が度が低く、年中使えるのがメリット。
ライフも長く、ドライグリップこそ劣るが上のクラスのα13spよりこちらの方がオススメできる。
なによりサイズ展開が豊富で、タイヤが選べないと言われる車種でもハイグリップが履けてしまうのでその点が非常にありがたい。
このサイズ展開のままα14spのリリースされれば重宝されること間違いなし。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
バイアスタイヤの中でも冷感時のドライグリップが最も信頼できるタイヤ。しかも性能の割に安価でコスパ抜群。
冬用ハイグリップとして有用。もちろんシーズン中でも使用できるが、ラジアルより熱ダレが早くサーキット使用なら気をつけたいところ。1世代前の01よりパターンが簡素化しウェットグリップが落ちた為、レインタイヤとしては使えなくなったが、ドライグリップが強化されているためそれほど気にならない。
私は通勤車で使用しているが、冬の朝一からある程度の速度でコーナーを曲がれてしまうので、手放せなくなってしまった。
敢えて弱点を挙げるなら、タイヤ本体がラジアルより重いのでラジアルに慣れていると重鈍なハンドリングに感じることと、サイドウォールの剛性が非常に高いため手組みする場合はかなり苦戦を強いられるだろうということ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
Ninja250Rに前後同タイミングで投入。
主にツーリング、峠での使用。
履き潰す前にNinja250Rをドナドナしたため、
ライフは推測でのインプレ。
【使ってみていかがでしたか?】
交換作業時
ピレリのバイアスは初めてで、インドネシア生産ということもあり若干不安だったが、重量的にもバイアスにすれば軽く、手組みでの交換時ビードの硬さもそこまで気にならなかった。バイアスタイヤの中では交換しやすい部類に入ると感じた。
走行時
Ninja250R(水冷二気筒250cc)での使用になるが、切り返しが大変軽くなり、峠での軽快感は抜群だった。
ドライグリップはタイヤがあまり温まっていない状況でも、コーナーで安心して倒しこんでいける。一般道を走る分には問題無い剛性感もあり、スポーツタイヤとしてのレベルは高いと思われる。
タイヤが完璧に温まってきた時のグリップ感は大変よく、安心してコーナーに飛び込んでいけた。
サーキットでの使用も問題無いレベルと思われる。ダート有りのモタードでもまぁ使えると推測する。
直進安定性は若干悪く、しっかりハンドルを握り直線だからといって気を抜かないほうがよい。
(タイヤがとんがっているので、軽快感がよく直進安定性が悪い。)
ウェットグリップは溝が少ないので、ドライグリップ同様には絶対に食いつかないので、速度を落としバンク角を浅くし安全第一で走ること。ツーリング先でトンネル内で路面が濡れている時は要注意。
ライフ
これはあくまでも推測の域でしかないが、タイヤ交換して約1000kmの時点では8部山程の残り具合だった。
ライフ的にもけっこう満足出来る持ちなのかな。という感じはあった。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一番履き潰してきた、IRC RX-01スペックRと比較して、
交換時
ロッソスポーツ>RX-01スペックR
圧倒的にロッソスポーツが交換しやすい。ロッソスポーツはバイアススポーツタイヤの中でも抜群に交換しやすい。
走行時
ドライグリップ
ロッソスポーツ=RX-01スペックR
絶対的なグリップ感はほぼ一緒。切り返しの軽さはロッソスポーツ。安定感はRX-01スペックRのほうが勝っていた。
ウェットグリップ
ロッソスポーツ<RX-01スペックR
ウェットグリップはRX-01スペックRの圧勝。溝の量、深さが段違い。
ライフ
ロッソスポーツ>RX-01スペックR
ライフはロッソスポーツのほうが勝っていると思われる。タイヤのコンパウンドの硬さがRX-01スペックRのほうが柔らかい。
【注意すべきポイントを教えてください】
タイヤ交換の手組にチャレンジしようとしている方、タイヤレバーとリムを保護するものはちゃんとしたものを用意しましょう。
また、エアコンプレッサはないときついです。
【一緒に購入するべきアイテム】
エアバルブ
手組の場合はタイヤクリーム。タイヤクリームはこれでもかというくらいぬるぬるになるまで塗ったほうが吉。
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
フロントと同様、古かったので交換です。こちらも知り合いに手組して貰い、結構苦労したみたいです。リターンライダーのリハビリにはちょうど良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
最初から付いてたタイヤが古かったのでこちらに交換しました。知り合いに手組して貰ったのですが、固くて結構苦労したらしいです。私のレベルではハイグリップでは無くこの位のタイヤで十分です。
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