| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
純正タイヤから変更した後、今回2度目(リピート)です。
タイヤの摩耗限界時期と同じくホイールを交換したので
一緒に交換しました。
スポーツタイヤではあるもののツーリング、雨天まあ普通に使えます。
純正タイヤと比べてほぼ同じ感覚です。
3000q以上のロングツーリングで雨の中走りましたが不安はありません。
当然ツーリングタイヤには劣るのでしょうが、そこは価格の利点があります。
おそらく250tのような軽量バイクにふさわしいのではないかと推測します。
重量は、バネ秤計測で5.02sでした。純正タイヤは非常に軽いそうですが
走行感もあまり変わりません。
一つ気になる点はこのタイヤを履いている人がパンク経験が多いような...
自分も一度の異物パンクと謎の空気抜けを経験しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
CRF250ラリーモタード仕様の愛車に履かせています。
以前wr250xに二回履いたことがあるので、軽快で楽しいタイヤだと言うことは知っています。
しかしライフは短く、wr250xでは3500キロ程で限界を迎えました。
今回は非力かつ重量があるCRF250ラリー MD44 ですので、恐らくもう少しライフは短くなるかと。
しかし、リム幅4,25のリアホイールとリム幅3インチの小生のCRF250ラリーモタード仕様には、wr250x以上に相性画像良く感じます。
程よいグリップと接地感、そして何よりもwr250xでは感じとれなかったトレースラインの自由さ、全然シビアじゃあないのに、安心のグリップとカーカスの安定感、そしてバイアスとは比較できない軽さ。
チューブ仕様の小生のCRF250ラリーでも感じます。むしろチューブ仕様だから解るのかも知れません。
さらに特筆すべきはゲリラ豪雨でも普通に楽しめる程のウエットグリップと操作性の良さ。
メッツラーのm9rrも素晴らしいタイヤですが、ロッソ3の方が軽く、バンクも素直です。
そして何よりも軽い。
メッツラーのm9rrは訳あって装着して500キロも走る前に友人にホイールごと譲ったのでライフは不明ですが、接地感はピレリロッソ3と比較して少し希薄でした。
衝撃吸収はメッツラーに軍配が上がります、恐らくライフはメッツラーが上かも知れませんが、溝の深さはロッソ3の方が少し深い様に思います。
今回はwr250xよりも非力なCRF250ラリーですし、以前のようにコース走行も頻繁にすることもなく、少し走り方が大人しくなったので、ライフに期待したいところです、5000キロも持ってくれたら嬉しいです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
以前wr250xで二回履いたことがあるので、今回はCRF250ラリー モタード仕様の愛車に履かせました。
リム幅をフロント3インチのホイールにしましたので110/70r17です。
フロントヘビーなCRF250ラリーですが、なかなか良い感じです。
リアホイールはリム幅4.25インチですので、リアは140/70r17サイズとの組み合わせです。
リアスプリングも交換し、フロントもスプリング、オイル粘度もナンバー15へと変更していますので、純正モタードサイズでもリア下がりではなく、適正な車高を保持していたので、前下がり姿勢に変更することでプッシュアンダー等の弊害も恐れていましたが、結果正解でした。
しっかりとフロントの荷重も掛けられて、コーナーの安定感も良く、程よくしなやかなラジアル特性とバイアスとは桁違いのグリップとカーカスの安定が、良く解ります。
ゲリラ豪雨にも遇ったので、ウエットグリップもしっかりとテスト出来ました。
ピレリタイヤは基本的に接地感が、メッツラーやミシュラン、ブリジストン、ダンロップと比較して掴みやすい感じがします。
特にCRF250ラリーモタード仕様の愛車とは相性が、良いです。
フロントヘビーが災いして切れ込みがあるところから急激に起きたり、なかなか普通のモタードみたいにスパッと気持ち良く倒れにくいのですが、タイヤを交換しただけで何も不安がなく、しっかりとコントロールしながら倒し込んでいけます。
あとはライフですね、以前wr250xに履かせた時は4500キロが限界で、行動派メインですとやや右側の端から5センチから8センチ付近が変磨耗してしまいましたし、重量が20キロ程重たいCRF250ラリーMD44モタード仕様ですので、恐らくライフは短くなるかと。
しかしwr250xの時よりも前後のタイヤ接地具合は均等に近く、wr250xではリアは端まで接地してもフロントが、四センチ程余っていたのに対して、CRF250ラリーモタード仕様はほぼ同じ箇所まで接地していることから、変磨耗は抑制できるかもしれません。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
mc22 cbr250rrに装着
主に峠メインで使ってます。
低価格の割には食いつきがよく走りやすいです。
ただ本気で走るには少し怖い気がしますが今のところ問題なく走っています
減りは早いかな?
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
以前wr250xで履かせて軽快で楽しかったので、リム幅4,25インチに変更したCRF250ラリーMD44モタード仕様の愛車に履かせました。
まだ試しに200キロ程テストしたのみですのでライフは不明ですが、明らかにリム幅3,5でバイアスの130/70-17とは違い、グリップ、剛性、軽さ、ロードインフォメーション、全てが異次元のレベルアップです
今日は所々水溜まりや、濡れた落ち葉などが散乱している地元の田舎峠でテストしましたが、ウエットもバイアスの比較にならずよくグリップします。
バイアスは所詮安いだけのタイヤです。
使う理由がなくなりました。
ちなみにロッソVの140/70r17 110/70r17前後セットは通販等で24000円で買えます。
以前履かせたダンロップQ-lite同サイズ前後と値段はほぼ同じです。
それでラジアルタイヤが買えるのですから、皆さん、バイアスからラジアルに変えて下さい。
バイク性能が格段に上がります
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
α14が廃盤のため、Q5Sへ。乗った感じは、α14に比べてやわらかい感じがする。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S21 【120/70 ZR17 M/C(58W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥18,802 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
主として晴れの日の日帰りツーリングが用途のバイクで使用しています。
【使ってみていかがでしたか?】
ドライグリップは抜群です。滑ったり危ないシーンは今まで一度もありません。ウェットはビビリミッターが発動し、攻めることはありませんので分かりませんが、今のところ危険なシーンはございません。
ライフについては長くはなく、溝の減りから見て1万キロ未満での交換となりそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のツーリングタイヤよりはレーシング向きなのでバランスがグリップ力に振れていると思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
タイヤのパターンを見てもウェット路面では不安になる見た目です。
雨天時は無理しないほうが良さそうです。
▼安心して峠を攻めることができるドライグリップに振れたタイヤですが、ライフを考えなければ良いタイヤだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
検索したタイヤの中では一番安かったので、若干の不安はあったが、特に問題はなかった。基本的に街乗りが中心だが、現在は特に違和感なく乗れている。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
ピレリ ROSSO2からの代替えです。
ワインディング中心に使っています。
【使ってみていかがでしたか?】
むだナラシ段階てす。が、昔別のバイクに使っていた時の印象がとても良かったことと、なによりお値段が良心的です。
性能的には不満なく、クセもない良いタイヤですよ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パターンについては好き嫌いがあると思います。ピレリのROSSO系のほうがカッコ良いと思います。
私は直線的なパターンが好きなのでカッコいいとは思えませんが、走っている時は見えないし、ね。
【ポイントを教えてください】
軽量なこと。バネ下か軽くなるとメリットが大きいです。
7000kmぐらい持って欲しいと期待しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
SPORTMAX Q5とSPORTMAX Roadsport2の後継というタイヤ。
どっちも履いたことがありませんので私の主観です。
リヤはしっかり荷重かけてアクセル開けてグイグイ押す感じ。
フロントはラウンドが尖っていてクイックに旋回する感じ。
ツーリングラジアルというよりもスポーツタイヤに分類されるが、BSとは狙ったゾーンが違う。
フロントの接地感、若干弱め。コーナー入る前にフロントフォーク沈めたまま旋回する方がいいのかも。
1次旋回でフロントの荷重を気にしながらコーナーインするのでちょっと気を使う。
2次旋回はステップ荷重、アクセル開ければリヤは粘ってくれる。
フロントとリヤで狙った特性が違うのかもしれない。
ライフはまだわからないが、6000?8000kmぐらいかと思われる。
以下メーカー説明
■PORTMAX Q5A 無限の可能性への挑戦、“A”の称号
オールラウンドな性能のSPORTMAX Roadsport2にアグレッシブなパターンデザインのSPORTMAX Q5を融合。
日本の最新技術を余すことなく投入し作り込まれたSPORTMAX Q5Aは、これまでダンロップが培ってきたスポーツタイヤの性能を凌駕する。
高次元でのDRY/WETグリップ、軽快なハンドリングとロングライフ性能が、優れたライディングプレジャーを提供する。
「SPORTMAX Q5A」は、MCラジアル商品ラインアップの中のスポーツセグメントのタイヤです。
従来品「SPORTMAX Roadsport2」から全体性能を向上させ、サイズラインアップを拡大、スポーツ走行に求められる軽快なハンドリングに加え、ドライ&ウェットグリップを高次元で両立しました。
パターンデザインにSPORTMAX Q5直系のロンググルーブを採用。多彩な走りへの要求に応えることができるタイヤを目指しました。
さらにロングライフを実現することで、ツーリング・街乗りの用途にも適応した「オールラウンド・スポーツタイヤ」です。
※SPORTMAX Q5A の【A】は「All-round」の意味です。
■性能
【01】搭載技術
SPORTMAX Q5直系のロンググルーブパターンによるアグレッシブな外観にスポーツからツーリングまで幅広くカバーできる技術を搭載しました。
【02】ロンググルーブパターン
アグレッシブなロンググルーブパターン。
スポーツ走行に最適化されたパターン配置。DRYとWET性能のバランスの両立。
偏摩耗抑制パターン。
接地端付近のパターン剛性をアップ。ストリートやツーリングで摩耗が進行した後のハンドリング変化を抑制しました。
【03】3分割マルチプルトレッド構造
フロントに3分割マルチプルトレッド構造を採用。※一部サイズを除く
スポーツ走行時の深いバンク角の手応え向上と、WET路面での安心感を両立しました。
新Hi SILICA Xコンパウンド。(高Tg変性ポリマー採用)
高Tg変性ポリマーを採用して、シリカ配合量を従来品より175%にアップ。よりしなやかに路面に追従。低温時やWET路面での急な滑りを抑制します。
ショルダー部にレーシングカーボンハイグリップコンパウンドを採用。
レース用微粒子カーボンにより発熱性を高め、ドライグリップの性能が向上。
リア3分割マルチプルトレッド構造に進化。
従来品の2層トレッド構造から3分割マルチプルトレッド構造を採用。スポーツ走行を楽しめるグリップ性能、更にロングライフとWET性能の両立を狙いました。
センター部にHi SILICAコンパウンドを採用。
シリカとカーボンをブレンドしたコンパウンドにより、ライフ性能が向上。
【04】プロファイル
キャンバースラストチューニングテクノロジー。
フロント/リアのキャンバースラストバランスをチューニングし、リアに対してフロントの旋回力を向上。フロントから旋回するようなスポーティーなハンドリング特性を狙いました。
インパクトパリーテクノロジー。
スポーツ用に構造とプロファイルをチューニングし、横方向の動きを抑制しつつ、縦たわみ向上によって、吸収性とフルバンクでの剛性感を両立。路面追従性を確保しながら、スポーツ走行での接地感を向上しました。
【05】ジョイントレスベルト(JLB)
フロントアラミドJLB。※一部サイズを除く
ダンロップ従来品比約6%の軽量化に成功。スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を両立。ライダーの集中力維持をサポートします。
UFS JLB+構造最適化。
トレッドとサイドの剛性バランスを見直すことでダンロップ従来品比約12%の軽量化を実現。乗り心地を向上しました。
■開発チームからのコメント
真のスポーツタイヤとはなんだろうか。
迫りくるコーナー、減速しながらターンイン、フロントから旋回していく感覚が気分を高揚させる。
狙ったラインをトレースしていく。クリッピングポイントを通過、車体を起こして加速する。上がっていくエンジン回転数。
リアが地面を掴む感覚が心地良い。
さぁ次のコーナーが迫ってきた。
スポーツ走行に十分なグリップ性能、狙ったラインをトレースできる軽快かつストレスのないハンドリング。
突然の雨にもより安心できるウエット性能、遠出にも使えるライフ、快適な乗り心地。
SPORTMAX Q5Aはスポーツ性能を追求しながら、オールラウンドな使い方のできるタイヤに仕上げました。
住友ゴム工業株式会社 タイヤ技術本部
第二技術部 開発チーム
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