| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
使用環境としてはツーリング、ワインディング、時々峠。
TT900GPから後輪のみ変更。130/70-17を山で使用してアマリングが8ミリほどのへっぽこライダーの戯言です。
グリップ感に違和感や不安感は特にない。
基本的にドライコンディションの時しか乗っていないのでウェットはわからない。
真冬でもTT900GPでグリップに不安はなかった。3000キロくらいでセンターの溝がなくなってしまった為交換。今回はロングライフになったこと、トレッドパターンがカッコよかったから試しに変えてみた。後継機種にあたるので素人に不安箇所などおそらくわからんだろうと思う。
そもそも私の走り方にハイグリップ が必要かと言われると疑問符はつく。ただラジアルに比べたらリーズナブルなので保険的な意味合いが強い。
一度ツーリングバイアスも試して比較してみたいところではある。
とりあえずTT900GPよりロングライフだったらありがたい。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
乗り出し3000kmを過ぎてバイクに馴染んできたので スポーツタイプに早めに取り替えた
セルフステアの反応が早くなって 乗り方を工夫する甲斐がある
グリップが凄いほどではないけど 標準タイヤより全方位で良好
慣れることが出来なかった幅広でフラットなハンドルバーを 好みのに替えて舵角を大きく付けられるようになったので エッジに近い部位に面圧を掛けられるようになった
ミッド部の消耗が多めだったけど 今後は均一に消耗してくれると期待
現在4000km使用 今のところハンドリングは変化していない 7000kmくらいは使えるかな
いつものルートをCB250Rで走ると ボトムスピードを稼ぐタイプが似合う気がする
HR規格だとM9RRか?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
乗り出し3000kmほどでバイクの様子がわかったので 早めにタイヤをスポーツタイプに替えたかった
HR規格で新しい製品なのと D社ロードスポーツ系に好印象を持っていたので 迷わずQ5Aを選択した
装着直後 気温10℃程度でグリップ感が伝わる 荷重移動に対する反応が良好
フルウエット路面は未体験だけど ウエットパッチ程度なら不安にならない
標準タイヤだと路面の不整を良く吸収してくれるのに感心してたけど、走行ペースが上がった分を差し引いてもハネる印象がある(旋回中)
走行の合間にエア圧を下げて 200kpaまではネガを感じず吸収性が向上した
これで冷態180kpaだったので この圧で様子見中 タイヤが想定してるよりCB250Rが軽いのかな
タイヤとバイクと乗り手はマッチできた
主に山坂道のツーリング(特定区間を往復 はしない)に使用して一万キロ弱使えそう Fが先に終わるっぽい
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
ジクサー150に装着しました。また300キロ程度しか走ってませんが、通勤とタンデムツーリングで問題なく走れてます。非力なバイクなのでタイヤを選ばないのかもしれません。耐久性はまだわかりませんが、良ければ尚いいですね。
価格も国産メーカーより安いのが魅力です。お勧めします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
Roadsport2の後継にあたる商品。Q5の要素も取り入れて。
BSのS23とT33の間あたりを狙った商品かな。
3分割マルチプルトレッド構造。
リヤはゆるやかなラウンド。フロントはいくらか尖がっている。
ということでフロントから旋回する。リヤは荷重かけ駆動力で曲がる。極端な言い方だとそんな感じ。
接地感があり安心してバンクできる。
ライフは8000kmいけばいい方だと思う。
山で気持ちよくなりたいならこれ履いておけば大丈夫。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
22年式カワサキZ400で純正タイヤ、ダンロップGPR-300(H)の次に使用。約6,600km走行しリアタイヤのスリップサインが出たため同時に交換。ざっくり2年ほど使用した。その間空気圧は冷間で2.0MPaで使用。ツーリング時々峠(四国はツーリングでも峠を通ることがほとんど)での走行シチュエーション。交換時にタイヤサイドにひび割れが生じていた。
【使ってみていかがでしたか?】
ホイール装着前、最初に見た時はかなり平べったいタイヤだなという印象が強く、ホイールに装着しても平べったくあんまりアールがきつくないタイヤという印象であったが、実走行はそんな見た目では全然想像がつかない曲がるタイヤというのが正直な感想。ある程度ラジアルタイヤの乗り方が分かっていればライダーの意図を素直に汲み取ってくれるタイヤで、潰す感覚で乗っても剛性感がいい塩梅で公道では楽しく走れるスポーツタイヤというのが総評となる。ある程度パワーをかけていってもグリップは破綻することなく、路面の状況も掴みやすかった。ライフはリアに比較して長く交換時は5分山程度残っていた。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正タイヤのGPR-300と比較すると、ライフは負けているもののグリップ、剛性感は本タイヤのほうがよくスポーツ走行するのであればロッソ3のほうが楽しく走れると思う。寝かし込みの軽さはGPR-300に軍配はあがるが、ある程度慣れてきたライダーであればロッソ3のライダーが積極的に入力して曲がっていくといったポイントがいいと思う。フロントの切れ込みは穏やかであるため、ライダー側の入力や空気圧のセッティングで調整するといいと思う。サーキット走行も練習走行ぐらいであればこなせるとは感じた。
【注意すべきポイントを教えてください】
ロッソ3は溝があっても製造から約3年で交換するほうがいいかなぁと思う。かなりトレッド面がパサパサしだすので寒く路面温度が低い時期はかなりグリップに不安がある。またタイヤサイドもひび割れが生じていたため、約3年での交換は妥当なところかと思う。
【こんなライダーにオススメ】
純正タイヤからの交換でスポーツタイヤに興味があるライダー、ツーリングタイヤよりかはグリップと剛性感が欲しいライダー、ツーリングタイヤでは物足りなくなったライダー、脱初心者を目指したいライダー、コスパのよいスポーツタイヤを使いたいライダー、ラジアルタイヤがバイアスタイヤとどう違うのか知りたいライダー。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
22年式カワサキZ400で純正タイヤ、ダンロップGPR-300(H)の次に使用。約6,600km走行しリアタイヤのスリップサインが出たため交換。ざっくり2年ほど使用した。その間空気圧は冷間で1.9?2.0MPaで使用。ツーリング時々峠(四国はツーリングでも峠を通ることがほとんど)での走行シチュエーション。
【使ってみていかがでしたか?】
ホイール装着前、最初に見た時はかなり平べったいタイヤだなという印象が強く、ホイールに装着しても平べったくあんまりアールがきつくないタイヤという印象であったが、実走行はそんな見た目では全然想像がつかない曲がるタイヤというのが正直な感想。ある程度ラジアルタイヤの乗り方が分かっていればライダーの意図を素直に汲み取ってくれるタイヤで、潰す感覚で乗っても剛性感がいい塩梅で公道では楽しく走れるスポーツタイヤというのが総評となる。ある程度パワーをかけていってもグリップは破綻することなく、路面の状況も掴みやすかった。ライフは自分が低めの空気圧を好んでいたというところもあるが、期待していたよりかは若干持たなかったなという印象。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正タイヤのGPR-300と比較すると、ライフは負けているもののグリップ、剛性感は本タイヤのほうがよくスポーツ走行するのであればロッソ3のほうが楽しく走れると思う。寝かし込みの軽さはGPR-300に軍配はあがるが、ある程度慣れてきたライダーであればロッソ3のライダーが積極的に入力して曲がっていくといったポイントがいいと思う。
【注意すべきポイントを教えてください】
ロッソ3は溝があっても製造から約3年で交換するほうがいいかなぁと思う。かなりトレッド面がパサパサしだすので寒く路面温度が低い時期はかなりグリップに不安がある。
【こんなライダーにオススメ】
純正タイヤからの交換でスポーツタイヤに興味があるライダー、ツーリングタイヤよりかはグリップと剛性感が欲しいライダー、ツーリングタイヤでは物足りなくなったライダー、脱初心者を目指したいライダー、コスパのよいスポーツタイヤを使いたいライダー、ラジアルタイヤがバイアスタイヤとどう違うのか知りたいライダー。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
Z400の純正タイヤとして新車から約8,700km走行と一瞬だけDトラッカーにてハーフウェット路面でHSR九州本コースを走行。Z400はツーリング?峠、Dトラッカーはサーキット走行。
【使ってみていかがでしたか?】
Z400では新車から約8,700km走行で使用し、残り山は5分山といったところ。2年弱の使用。ツーリングでは全く問題無い性能で溝の多さから突然の雨でも怖くは無かった。峠ではある一定のバンク角までは素直なハンドリングであり、寝かし込みも同銘柄のリアと比較しても軽い。しかし、どうしても絶対的なグリップはツーリングタイヤであるため不足している部分があり、ペースを上げると剛性感が少々不安。普通に走る分にはニュートラルでいいのだが、ペースを上げるともう少しカッチリ感が欲しい場面があった。サーキットではDトラッカーという軽量車種+ハーフウェット路面というすごくニッチな使用状況であったのであんまりインプレ的によろしく無いかもだが、ハーフウェット路面でもそれなりのペースで走れたことを覚えている。しかし、路面が乾きドライになってくると剛性感とグリップがかなり足りないという印象が強くなり、HSR九州本コースという高速コーナーが多くスピードレンジも高いサーキットでは特にフロントは怖かった。体験走行程度であれば本タイヤでも十分とは思うが、スピードレンジが上がってくるとグリップ力、剛性共に足りないと感じた。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この後に履いたピレリロッソ3と比較すると、ライフは勝っているもののグリップと剛性共に劣っている。スポーツ走行をするのであれば本タイヤではなく、ロッソ3やS22、Q5A等のスポーツタイヤを選ぶほうがいい。ある一定のレベルまで達すると峠を楽しく走れるのは本タイヤよりスポーツタイヤとなる。フロントではなおさらその印象が強くなる。
【注意すべきポイントを教えてください】
本タイヤはあくまでもツーリングタイヤであり、無理が効くタイヤではない。ニュートラルな性格である程度タイヤ任せで走れるペースであれば必要十分なグリップ力と剛性を持ち、かつライフもそれなりに長いタイヤである。タイヤをライダーの意図で潰して曲がるという感覚を覚えると本フロントタイヤはかなり怖いなぁと思う。もっとコシが欲しいと思うようになると思う。
【こんなライダーにオススメ】
ラジアルタイヤってバイアスタイヤとどう違うの?と思ってきたライダーや、通勤通学で長距離走りますというライダー、とにかくライフの長いタイヤをという寿命重視のライダー、雨の日も乗りますというライダーにオススメ出来るタイヤ。自分も毎日バイクに乗るならこのタイヤをコスパ的にも選びます。
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サーキット
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
Z400の純正タイヤとして新車から約8,700km走行と一瞬だけDトラッカーにてハーフウェット路面でHSR九州本コースを走行。Z400はツーリング?峠、Dトラッカーはサーキット走行。
【使ってみていかがでしたか?】
Z400では新車からセンター付近のスリップサインが出るまでで約8,700kmのライフであり2年弱の使用。ツーリングでは全く問題無い性能で溝の多さから突然の雨でも怖くは無かった。峠ではある一定のバンク角までは素直なハンドリングであり、寝かし込みも軽いのだが素直に倒れる以上に倒そうとするとかなりライダー側で頑張ってあげないと倒れないイメージだった。また、どうしても絶対的なグリップはツーリングタイヤであるため不足している部分があり、ペースを上げると若干外にトトトと逃げる性格があった。普通に走る分にはニュートラルでいいのだが、ペースを上げるともう少し内側に切れ込んでくれたほうが楽という印象が強い。サーキットではDトラッカーという軽量車種+ハーフウェット路面というすごくニッチな使用状況であったのであんまりインプレ的によろしく無いかもだが、ハーフウェット路面でもそれなりのペースで走れたことを覚えている。しかし、路面が乾きドライになってくるとグリップが足りないという印象が強くなり、HSR九州本コースという高速コーナーが多くスピードレンジも高いサーキットでは怖かった。体験走行程度であれば本タイヤでも十分とは思うが、スピードレンジが上がってくるとグリップ力、剛性共に足りないと感じた。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この後に履いたピレリロッソ3と比較すると、ライフは勝っているもののグリップと剛性共に劣っている。スポーツ走行をするのであれば本タイヤではなく、ロッソ3やS22、Q5A等のスポーツタイヤを選ぶほうがいい。ある一定のレベルまで達すると峠を楽しく走れるのは本タイヤよりスポーツタイヤとなる。
【注意すべきポイントを教えてください】
本タイヤはあくまでもツーリングタイヤであり、無理が効くタイヤではない。ニュートラルな性格である程度タイヤ任せで走れるペースであれば必要十分なグリップ力と剛性を持ち、かつライフもそれなりに長いタイヤである。
【こんなライダーにオススメ】
ラジアルタイヤってバイアスタイヤとどう違うの?と思ってきたライダーや、通勤通学で長距離走りますというライダー、とにかくライフの長いタイヤをという寿命重視のライダー、雨の日も乗りますというライダーにオススメ出来るタイヤ。自分も毎日バイクに乗るならこのタイヤをコスパ的にも選びます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
GSX-R125のフロントとして購入しました。
前後Q-LITEで揃えたので、コレから走るのが楽しみです!
特にパターンがお気に入りです!
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