4.0/5
GPR-α10 からの履き替えです。
BRIDGE STONE のBT016も検討したのですが、自分は交換直前にフロントのセンターが残っている事が多いので、リアのみマルチコンパウンドのDUNLOPを選びました。
写真は2、500km走った状態ですが、グリップはかなり良いのにα10のような大きな削れカスは出ていません。
リアのセンターは耐久性の高いゴムのようで、乱暴にシフトダウンした時に何度かスキール音を聞きました(それでもリアが振れないところが不思議でスゴイ)。
またケースがしなやかなようで、バンク中にギャップに乗ってもα10のよりも振られが納まり易く峠での安心感が増しました。
みなさんが言われるにリアのコンパウンドの境目にわずかに段差ができますが、当然ながら走っていて気になることはありません。
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4.0/5
CBR250RRは選べるタイヤがほとんど無く、雨の日でもグリップする(と思った)こちらを選びました。
宣伝通り、どんなときもよくグリップします。また、サイドとセンターのコンパウンドがわかれているせいか減りも遅いです。迷ったら取り合えずこれをはけば間違いないです。
一点、パターンが好みで無いので星4っつです。
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4.0/5
モンキーバハのリヤタイヤに装着しました。
純正ブロックタイヤと比べると静かで乗りやすくなります。
当たり前ですが・・・。
グリップがよいのはもちろんですが、デザインもよく、減りも遅いです。
リヤタイヤに装着して4000kmで、ほぼボウズになりました。
モンキー用8インチタイヤとしては他と比べ高いですが、
減り具合・デザインを考えればオススメです。
個人的にはミシュランのS83が一番好きですが。
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4.0/5
CL50の前後に装着しました。
純正品のタイヤよりワンサイズ細いですが、元々がブロックパターンなのでグリップはむしろ上がりました。それに加え乗り心地も良くなりましたのでオフロードに使用しないのであれば、文句なしと言えるのではないでしょうか。
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4.0/5
フロントに履かせてから約5千キロほど走りましたが
まだまだ溝は大丈夫そうです。(リアのサイドはかなり溶けていますが)
グリップの方はハイグリップタイヤには劣るものの、なかなか良い物だと思います。
雨天時の走行も問題ありませんが、さすがにカーブ中の雨+マンホールでは滑り、危うく転倒しかけました。(汗
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4.0/5
ZZ-R250のリアタイヤに履いています。
07年の秋頃から08年5月現在、約1万3千km走行したインプレッションです。
注)あくまで素人ライダーの感想です。
バイクの軽さやタイヤに掛かる荷重の小ささも加わって、街乗りやツーリング走行はもちろんのこと、峠走行でもそこそこ楽しめるタイヤです。スポーツ走行レベルなら文句ありません。路面のフィーリングも伝わりやすく、安心して倒せるタイヤだと思いました。
ただ、センターはともかくショルダー部の磨耗が異常に早いです!
今年の春口からスポーツ走行と峠走行メインで走ったのですが、3千km弱で4部山から写真の様な状態になりました。右側は既にスリップサインすら消えております(汗
センターはまだまだあと4,5千kmは余裕でもつと思います。
小排気量で、街乗り、ツーリングをメインで走る方なら、
コストパフォーマンスで優れると思いました。
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4.0/5
各社のスーパースポーツに標準装着されているタイヤだけに非情に優秀なタイヤです。
寝かしこみも軽いですし、バンク角に応じてハンドルもスムーズに切れ込んできます。
スポーツツーリングタイヤですがしっかり温めてやればタイヤの端だけを使うような走りでも相当グリップしてくれます。
雨の日もかなり考えられているのか、ツーリングタイヤよりもしっかりグリップしてくれます。
スリップサインが出るくらい消耗した状態でもさほどハンドリングが影響されるわけではないので、そのあたりはブリジストンらしいです。
ただし、タイヤが冷えていると話は変わります。
温間時にはあれほど路面状況がわかりやすかったのが、冷えているととたんに路面の情報が分かりにくくなります。くわえてあまりぬくもりやすいタイヤではないので(ミシュランよりはマシですが)、冬場のウォーミングアップはかなり慎重に行う必要があります。
このあたり、すぐにタイヤがぬくもってくるピレリ・メッツラーやタイヤが冷えていてもそこそこのグリップを発揮するダンロップの同クラスのタイヤに比べると劣る点だと思います。無論、ピレリ・メッツラーよりも同クラスなら温間時のグリップは上ですし、ダンロップよりもタイヤの耐久性が高いという長所もあるので一長一短といったところでしょうか。
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4.0/5
タイヤ交換直後もグリップ不足を感じさせず、どんな状況でも安定して走ることができるタイヤだと思います。雨や路面の状況が悪いときでも不安に感じた事はないですね。
ただ、ちょっと減りが早いかな?とも思いました。今のところ走行距離は3000キロくらいで街乗り、ツーリング、峠と走りましたが結構減ってます。
初心者が扱いこなせるレベルでは十分だと思うので、とりあえずこれを履いておけば心配要らないと思います。
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4.0/5
なるべくタイヤはグリップ重視で選びますがDトラにラジアルはあまり必要なくバイアスでハイグリップ。
そして使ったことの無いブリヂストンのBT39を履いてみました。
今までのダンロップTT900とあんま変化を感じません。
ニュートラルなハンドリングでクセもなく普通です。
値段も安くグリップも良いのでオススメなタイヤと言えると思います。
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4.0/5
ジムカーナや講習会等の練習に使用しました。
1速での全開加速やブレーキング、フルバンク等のタイヤを酷使する使用方法でしたが、タイヤが熱を持った状態での減りはそれほど早くはありませんでした。むしろ、街乗りやツーリングペースでのセンター部分の減りはなかなかの速さ(涙)でしたが。
フィーリングとしてはタイヤ剛性が最近のモデルと比較して柔らかめなのでタイヤのつぶれ具合を感じながら走ることが出来ます。BT002STにくらべてコンパウンドも固めですが、体や剛性が低いのでタイヤがつぶれながらグリップするので、トータルではかなりのグリップ力があります。また限界時のコントロール性も「ズルズルズル~」と滑り出しが穏やかなので安心してその状態までもって行くことが出来ます。
また使用したいタイヤですが、今流行のコンパウンドを部分によって使い分けていないのでセンター部分の減りが悩みです。ツーリング等では使用せず、練習会への自走での往復のみなのですがそれでもかなりの速さで減ってしまいました。
それでも3,000kmはもたす事ができたのでまあ優秀なのかもしれません。
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