ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2110件 (詳細インプレ数:2031件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 991 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
現在ZX-14Rで使用しています。
以前はBT-016を好んで3セット使用しました。
量販店さんが後継モデルに切り替えられたので、これを期に履き替えました。
※以下は2,000km弱走行した際に感じた点です。
シチュエーションは主に街乗りになります。
BT-016とS20の良いトコ取り、と言う謳い文句通りだと思います。
ハンドリングはBT-016ベースでありながら、耐久性はS20を引き継いでいると感じます。
上手く説明はできませんが、BT-016の磨耗するにつれ切れ込み易くなる不満を、変化が少ないS20の特性で上手く補ったと感じました。
寝かさないと曲がり難いタイヤと違い、路面状況の悪い場面でも自然なセルフステアで曲がれますので安心感があります。
個人的には好印象でしたので、次もTS100にしようと思いますが、価格が少し高いのが悩む所です。
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3.4/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
バイクでは、ほぼ専用品のような気がするタイヤですが、需要はあるのでしょうか??
当然バンバン125(元祖2スト)で使用中です。バンバンシリーズのために設計開発されたそうです。
バイクに装着する場合、見た目以外に何の取り柄もなさそうなタイヤです。
使用感は、オンロードではドライでもウェットでも不安なく、無難に使用できると思います。
他のタイヤに比べ、大きな違和感はありませんが、接地面積が広いため、タイヤノイズも大きく、幅の太さが仇となりカーブはろくに曲がれません。全体的に重ったるいので燃費にまで影響が出ます。
深い泥のある路面では、溝が泥を拾ってしまいスリックタイヤ状態となり、ろくに走れません。レクタングル最大の弱点です。
しかし、砂地やダート、ガレ場などで空気圧を落とし走行すると、正に「バンバン」走行できるタイヤに大変身します。
特にダートでのグリップ力はトライヤルタイヤの比ではありません。転ぶ気が全くしませんでした。
砂地をまともに走れるタイヤも少ないのではないでしょうか。更に路面も痛めません。
バルーンタイヤの真骨頂です。
オススメはできませんが、空気圧を適正よりやや高めにすると、普通のタイヤのように使えます。カーブも燃費も多少改善します。反面、真ん中の山だけすぐに減ってしまいます。
普通の使用法では星★★★
正しい(?)使い方では星★★★★★★
既存のどのタイヤにも属さない独特の走り味は楽しく癖になり、麻薬のように抜け出せません。
かなり遊べて公道仕様です。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
ダンロップのロードスポーツが気に入って3本履いてからの交換です。
ロードスポーツから少し気分を変えようと出たばっかりのTS100を買ってみました。
ロードスポーツ程の倒しこみの軽さとヒラヒラ感はありませんが、TS100はナチュラルにスッと倒しこんで行く感じです。
そこからはフロントがグイグイ引っ張って行く感じで(切れ込むとは違う)クリップ位置までよく曲がっていってくれます。
クリップからガバッとアクセル開けてもタイヤのグリップが負ける事もなく前へ加速してくれます。
自分の乗り方(のんびり行って、クネクネをいっぱい楽しんで、のんびり帰る)での耐摩耗性ですが、ロードスポーツは頑張って4000?が限界。全体が均一に減るか真ん中が減り気味の状態で交換でした。
TS100はまだ1000?弱の時点ですが、リアの5分割のコンパウンドの内、真ん中はほとんど減っていなく、中間は2?3割程、端のコンパウンドは4割は減っています。
フロントの3分割も真ん中はほとんど減っていなく、サイドは2?3割って所です。
一番端が減るのが早くて驚きましたが、乗りやすくて、よく曲がる、よくできたタイヤだと思います!
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
ダンロップのロードスポーツが気に入って3本履いてからの交換です。
ロードスポーツから少し気分を変えようと出たばっかりのTS100を買ってみました。
ロードスポーツ程の倒しこみの軽さとヒラヒラ感はありませんが、TS100はナチュラルにスッと倒しこんで行く感じです。
そこからはフロントがグイグイ引っ張って行く感じで(切れ込むとは違う)クリップ位置までよく曲がっていってくれます。
クリップからガバッとアクセル開けてもタイヤのグリップが負ける事もなく前へ加速してくれます。
自分の乗り方(のんびり行って、クネクネをいっぱい楽しんで、のんびり帰る)での耐摩耗性ですが、ロードスポーツは頑張って4000?が限界。全体が均一に減るか真ん中が減り気味の状態で交換でした。
TS100はまだ1000?弱の時点ですが、リアの5分割のコンパウンドの内、真ん中はほとんど減っていなく、中間は2?3割程、端のコンパウンドは4割は減っています。
フロントの3分割も真ん中はほとんど減っていなく、サイドは2?3割って所です。
一番端が減るのが早くて驚きましたが、乗りやすくて、よく曲がる、よくできたタイヤだと思います!
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR18(59W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,686 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか? 値段
【実際に使用してみてどうでしたか?】しっかり感の塊
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】硬くて取り付け辛いです。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】業者さんに頼むべきです。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
【期待外れだった点はありますか?】まったくなし
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】もう少しグリップすればいいかな。
【比較した商品はありますか?】ダンロップのラジアル。
【その他】任意
※任意項目の記入は可能な限りで構いません。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
?【何が購入の決め手になりましたか?】標準装着タイヤが減ってもいないのに、タイヤ交換してみたいな?と物色していました。同じBS製品のS21かT30EVOで迷っていた時に新製品が出たので決めました。
?【実際に使用してみてどうでしたか?】交換前はM社製PR3でした。8000km走行のバリ山残溝PR3との比較では、乗り心地良くなりました。気になってた路面のうねりや舗装の継ぎ目なども明らかによくなりました。そして驚くぐらい接地感があり、倒しこみの不安感が軽減されました。苦手な下りも自分なりに進歩し、乗るのがますます楽しくなりました。 時々エアチェックをしていますが、自然減少が少ないような気もします。 画像は5000kmほど走行しています。この調子ならば10000kmは余裕で大丈夫ではないでしょうか?雨は基本的に乗りませんし、出先でも降られていないのでウェット評価はできていないので星3つ。ハンドリングとドライグリップは僕程度が峠で頑張ったところでグリップ不足など感じるはずもなく大満足です。アマリングもあり、まだまだ使いこなして評価できるスキルがありませんので星4つです。M社製PR3はツーリングタイヤでTS100はS20EVOなのでスポーツタイヤ、直接比較はT30EVOが適しているかとは思いますが、フィーリングの良さに次もBS製品を履かせたいです。今回のタイヤ交換で、ライフを重要視していなければ、ツーリングタイヤよりスポーツタイヤを選んでフィーリングを求めた方が快適にライディングできるのではないかと考えるようになりました。
?【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】自分で手作業交換を初めてしました(タイヤチェンジャーでは経験あり)リヤタイヤ55扁平は難しく作業難航しました。リヤタイヤを終えてフロントタイヤを作業すると、120幅70扁平だからか2本目だからか楽に作業できました。
?【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】自力作業を行っている友人に道具一式を借りました。道具がしっかり揃っていることはとても大事だと思いました。
?【期待外れだった点はありますか?】新製品と思って買いましたが、型落ちの名称変更品だったのが残念です。しかし、S20EVOと後継モデルのS21は性格が違うようなので、評判の良かったS20EVO(TS100)が購入の選択肢にあるのは良いと思います。
?【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】お客様相談室に問い合わせをすると、TS100の中身はS20EVOと同じとの回答をいただきました。TS100の商品説明からはT30EVOと少し違うツーリングタイヤと思わされました。公式HPのシチュエーション色分けも同じでした。少し騙された感があるのが残念です。最初から公式にS20EVOの名前を変えただけと説明が欲しかったです。
?【比較した商品はありますか?】BS社製S21・T30EVO
?【その他】ウェビック以外での購入ですが、インプレがないので投稿します。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,530 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
ロースマ2からの乗り換えです。
いきつけの量販店で長い間セール中でお買い得だったので試しに購入してみました。
まず乗ってすぐに気付いた事なんですが、ロースマ2のようなヒラヒラ感は全くありません。ロースマ2は向きたい方向や姿勢を寝かす時にごく軽く力を入力すればパタンと寝る感じだったのに対し、BT-023はそれなりのアクションを起こさないと反応しません。全く倒れないとかではありません。寝かせたい角度に対してそれ相応の力を入れてやれば綺麗に倒す事ができます。つまり、切り替えしが重い方だと思います。
タイヤの表面形状もロースマ2はややとんがり気味に対して、BT-023はフラットな円形状ですのでこの辺りが運動性に関係しているのかなと思いました。その代わり、BT-023は直進安定性が素晴らしいです。直線では疲れませんので高速道路使用のツーリングには最適だと思います。
峠でのグリップ力は少し弱いかなと思います。ロースマ2が滑り始めるポイントより手前(同じコーナーを時速5キロ以上の差が出る)でズリズリと滑り始めます。滑り出しは早いのですがコントロールできる滑りなので怖くはありません。が、もう少し粘って貰いたいですね。
コーナー中でのタイヤの設置感もあまり感じられず本当のツーリングタイヤなのだと実感しました。
耐久性は期待できそうです。全開走行でも表面もほとんど溶けず多少粉っぽくなる程度。
峠でもそこそこのペース位なら問題なく使えますね。
ただタイヤの端っこまで使えてタイヤ表面を溶かすような走り方する人レベルだと多少不安感出てくると思います。
サーキット走行では危ないと思います。
飛ばす人ならせめてBT-016proやT30-evoをおすすめします。
これは正真正銘なツーリングタイヤです。
ただ低価格で高寿命でメリットな部分もあります。
あまり飛ばさない人や高速道路を多用するツーリングの人には最適だと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
メッツェラーツアランスEXP?メッツェラーツアランスNEXT?の履き替えです。
全体的な印象はツアランスNEXTと同程度の印象です。オンオフ比9:1といった感じです。硬さもまあまあ、乗り心地も、価格も標準レベル。
気になったのは、直線でのロードノイズ。前のメッツェラーのツアランスNEXTは秀逸でロードノイズがまったく気にならなかったので、たぶん前輪のパターンによるのでしょうね。NEXTがあまりに静かだったので、ちょっと気になったくらいで、この手のアドベンチャー向けタイヤとしては、問題ないレベルだと思います。
ダート性能ですが、この手のタイヤとしては普通に走れる感じです。悪くはないですね。あくまで、舗装路メインで極々たまにダート的使用のタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
YBRの純正サイズのタイヤは、物凄く滑って危険なチャイナタイヤか、2000キロで丸ボーズになるダンロップのとても値段の高いタイヤしか選択肢は有りません。仕方なくダンロップを使用していましたが、月に何度もタイヤ交換していては、お金も労力も持たないので、耐久性をメインに考えて、このタイヤにしました。純正から2ランクもサイズアップしたので、装着してみるとトルクロッドとのクリアランスは超ギリギリで、タイヤの外径もかなり大きくなって、サイドスタンドを使うと、今にも左側に倒れそうな状態(YBRにはメインスタンドが有るので問題ないと言えば問題ないですが)。タイヤそのものの重量もかなりのもので、燃費はリッター5キロ以上低下しました。スピードメーターは、GPSで測定したところ、実際のスピードよりも8km程高い数値を示しました(なぜかオドメーターは、実測ピッタリ!)。出だしも少しモッサリとした感じになりましたが、直ぐに慣れました。フロントスプロケットを1丁落とすと良いかも知れません(アクセルを無駄に開けなくて済むので、燃費も改善されるかもしれません)。装着後、直ぐにバイクを売却してしまったため、ライフはわかりませんが、バイアスタイヤ唯一の2コンパウンドを採用しており、かなりの耐久性が期待出来ます。最近、日本ブランドの中国製125のバイクが多数入ってきています。どのバイクも細い18インチタイヤを履いているので、タイヤの選択に悩んでいる方には、オススメできますよ!!
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3.6/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 2 |
| ウェットグリップ | 3 |
フロントですが、純正は15000キロで交換、IRCは25000キロで交換でしたがこれは12000キロでスリップまで後少しです。しかも乗り方が悪いのだと思いますが片減りしていてハンドルがブレます(泣)
まだ使えそうですが交換しよかなぁ。
雨の日でもフロントが滑ってドキッとしたことは1回もありませんでした。
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