4.0/5
結構長持ちしますし、タイヤの目もきれいなデザイン。斜め後ろからのアングルが好きなんです。次もこのタイヤになるはずです。お気に入りの一品です。皆さんもどうですか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
ZRX1200で2セット目です。
ビッグネイキッドには非常にマッチングがいいと思います。
真ん中は耐久性があってサイドはかなり攻めても不安感がありません。冬でもタイヤの表面温度を気にせずそのままコーナーへ入れる感覚です。
ステップをこするところまで攻めても不安を感じずむしろ扁平のタイヤの面が路面にきれいに吸い付いてきれいに曲がってくれます。
雨のコーススラロームでもかなりなレベルまで滑らないので峠を楽しみながらのツーリングなど長距離を含めた使用状況でも非常に高いパフォーマンスを発揮できると思います。
ただし、スーパースポーツ系で本気でコーナーを攻めたいのでしたらBT016をお勧めします。
タイヤの形が021は丸いのでコーナーでの切り返しの速さはより尖ったタイプの016などには劣る部分で、限界でのグリップも設計が違うので差が出る部分です。
メーカーもスポーツ&ツーリングとうたっているとおり、ビッグネイキッドこそがこのタイヤにぴったりだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
主に峠と高速走行が多いZRX1200Rのフロントとリアに装着しています。
4か月前にリアタイヤのインプレッションを投稿しましたが、今回は6,800kmを走行したフロントタイヤ(120/70ZR17)のインプレッションです。
センターよりも柔らかい材質をショルダーに使っているせいか、ショルダーが少しダレてきました。
画像の通り、ショルダーのほうが減りが早いです。 センターが尖ってきたような感じです。
また、グルーブの淵が捲り上がり、コーナーリングで路面との摩擦が発生してノイズが大きくなってきました。
峠がメインだと減りの早いフロントタイヤのショルダーが今一つですが、街乗りやツーリングがメインであれば、ライフもグリップも問題ないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スポーツスターに使用しています。
以前もBT45を使用していて、その他にも色々な銘柄を試しましたが結局戻ってきました。
ツーリングメインでの使用なら十分なグリップもありますし、変な癖も無く非常に使いやすいタイヤだと思います。
ただ高速道路やワインディングを飛ばした場合では、若干剛性不足を感じますので、そういう人は45Vを選択された方が良いと思います。
今のところ私の使い方にはベストマッチのタイヤです。で星5つです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ZZR1400でディアブロコルサの次に履いたタイヤです。感触は悪くなく、グリップもドライ、ウエットを問わず公道では充分だと思います。しかし、フロントの感触がタイヤの溝を80%くらい使ったところで非常に重々しいハンドリングになり、曲がらなくなりました。
さらに使い続けると、リアよりも先にフロントのスリップサインが出てきました。リアはまだいけそうでした。最初の印象はいいですが、終わりの方があまりよくない印象ですね。その後のタイヤ屋さんの話では、フロントが改良されて耐久力がアップしたらしいです。というわけで☆は3つくらいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
フィーリングがかなり変わった・・・・前と同じタイヤなのに・・・・
文字にすると・・・・スゥーーーーーピタッ!な感じw
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
Zep750(06)に装着しています。 リア(150/70ZR17)とともに交換しました。
ツーリング主体の使い方ですが、峠道や講習会等でもしっかり踏ん張ってくれます。
ツーリングユースにラジアルタイヤは不要かと思いましたが、プロファイルのためか旋回性が良く、きちんと入力(トラクション)をかけると思ったラインをトレースできますのである意味、ライディングの練習?にもなります。
サイドとセンター部のコンパウンド特性が異なるため、面白い写真が撮れました。 横からの強い日光を受けてのことで、実際には極端な段付きや旋回時に変な挙動を示すことはありません。
交換後4000キロ程度走行したフロントの減り具合はご覧の通りです。 使用法にもよりますが、Zep750のようなアンダーパワーのバイクでならば、十分ライフも長いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
フロント(120/70ZR17)とともにZep750に装着しています。
ツーリング主体の使い方で、約4000キロ走行した際の磨耗度は写真の通りです。 7-8分山といったところでしょうか? Zepのようなアンダーパワーのバイクならば比較的ライフも長いのではないかと思います。
旋回中にややラフなアクセル操作をしても、滑り出しまでの挙動は素直だと思います。
ただブレーキ時にロックするまでの限界はさほど高くないと感じています。 これはライフを考慮した設計のためだと思いますし、私の操作の未熟さもありますので欠点だとは感じません。 ツーリング主体で楽しんで走りたい方にお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
VTR250(03型)の前後タイヤとして選びました。
サイズは純正と同じフロント:110/70-17・リア:140/70-17です。
このタイヤを選ぶ決め手はやはりセンターとサイドでコンパウンドが違う、そして安い!ということでした。
他のラジアルタイヤなどは目玉がカタパルトで発射されるくらい高いんですが、バイアスタイヤでしかもBT45は財布にやさしい素敵なタイヤです。
ある程度皮むきが終わりましたが、なんともいえない絶妙なグリップ感が魅力的です。
スポーツ向けのハイグリップタイヤなんかだとものすごい安定感があるそうですが、そのかわりタイヤがどんどん削れて行く恐怖に苛まれて眠れなくなりそうです。
しかしBT45ならまず基本的なライフが長いらしいと聞きますし、まっすぐばっかり走っても極端に真ん中だけ減ることも無くサイドも均等に減っていくというのも、運動性に与える影響は良いでしょう。
グリップ力も純正と比べれば雲泥の差であり純正でこのタイヤを付けてくれれば安全だと思うのですがそうでもないんでしょうか。
パターンもVTR純正の新聞配達のバイクみたいなパターンよりはカッコよく、ようやくスポーツバイクらしくなったな!と新型のPVよろしくVTRのタンクを思わず撫でてしまいそうになります。
あわよくばリアタイヤを純正より太くしちゃったりするとよりカッコよくなるんじゃないかな、とも思うんですがチェーンガードに干渉したりしそうなのでやめておきました。
「ツーリング用タイヤ」を装着することでココロもツーリング専用になりツーリングをせずにはいられなくなりそうです。
超絶不景気により休みは多くてもお金がナッシングでありどうやって金をかけずにこのタイヤで走り回れるか考えるのがイマ一番の楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
XJR1300に履いていて主にツーリングに使用しています。
今回購入したタイヤで同銘柄3セット目です。
価格もリーズナブルでとても気に入っています。
ハンドリングは素直で倒し込みもスムーズです。
グリップも十分でそこそこのペースなら峠も安心して走ることができます。
見た目はリアタイヤのパターンがとてもダイナミック!
排水性も良いようで雨の日も安心です。
ツーリング向けのタイヤだけあり結構減りは遅いです。
私の場合リアは10000kmフロントは7000km位でスリップサインが出ます。
全体的にコストパフォーマンスは良好でお勧めのタイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )