| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
車両は違いますが、Z8のリピーターです。
新車時に装着されていたタイヤが気に入らず、組み替えました。自分が感じたことなどを個人的主観が強いインプレになると思いますが書き込みします。個人的に接地感のあるタイヤが昔からの好みになります。
Z8は、粘りを感じるということ、タイヤが冷えているときや温まっているときに関係なく、コンパウンドやサイドウォールなど複合的な影響もあるのでしょう。またタイヤに癖がないので乗り手の意志に逆らうことなく素直にタイヤが応じてくれるという印象です。クイックというより表現としてはマイルドでしょうか。大事なグリップ性能はツーリングタイヤにしてはかなりあると思います。一昔前のハイグリップタイヤを凌ぐグリップ性能です。耐久性も某天使のタイヤよりあると思います。いい事ばかり書き込みしましたが、Z8は基本ツーリングタイヤです。ハイグリップタイヤのようなクイックなハンドリングを求める方には間違いなく物足りないと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
昨年秋に装着して11ヶ月2700 キロ乗りました。
装着時の溝の深さはフロント4.2ミリ/リア6ミリ。
2700キロ走行しての残り溝はフロント4ミリ/リア5ミリ。
1000キロあたりの摩耗は、フロント0.1ミリ/リア0.4ミリ。
すでに2700キロ走行を加えると2ミリ残りまでで、フロント22000キロ/リア12000キロもつという、TT100GPのフロント3倍リア1.5倍の寿命。
さすがミシュランのツーリングタイヤ、驚異的な寿命!
低速で直進にフロントが粘る以外は、転がりも軽く乗り心地もよく、走行中の両手離しでもハンドルは全くブレません。
グリップも私ぐらいの腕では全く問題ありません。
タイヤのプロファイルがいいのか、端は、フロント1センチ残し、リアはきっちり端まで使えます。
パターン面の写真撮ったんですが、なぜかアップできません。ウエビックサマ、何か異常発生してんでしょうか。アップロード失敗と出ます。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
パイロットロード3も出ていましたがデザインや評判から2を選択しました。
交換した直後はこんなにハンドリングが変わるものかと思いました。
グリップが良く、ツーリングで峠を走っていても安心して倒せます。
結構持ちも良くて14000kmまで使えました。
とてもバランスの取れた良いタイヤだと思います。
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娘は車と原チャリの免許しか持っていないので、RDがオートバイライフの全てです。前輪に履いていたヨコハマのタイヤはヒビだらけになったので、ダンロップの2.50-18
に交換しました。後輪はIRCの70/100-18を選択したので前輪も同サイズを検討しましたが、結局純正サイズの2.50-18 4PRにしました。サイズが変わるとメータ誤差が出てしまいます。一応制限速度は30km/hだし・・・・。
交換前はハンドルから手を放すとブルブルハンドルが降れたのが、すっかり治りました。やっぱヒビワレタイヤは危険ですね。クラッチのつなぎ方は相変わらず下手ですが、安全性は格段に向上しました。
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4.0/5
ここ数年はリプレースタイヤはミシュランを選ぶ事が多いが、今回はPILOT STREETを初めて履いてみた。自分で手組みしたが、ビードの上がりも容易。手順通り組めば、難しい事は特に無いと思われる。
流石に新品タイヤでいきなりフルバンクさせる度胸も実力も無いので、まずは「皮剥き走行」を小一時間。フロントの入り方は素直であり、バイクのセルフステアも分かりやすい。リアも落ち着いている。タイヤ温度が上がってきたところでミドル領域からのブレーキングテスト。グリップ感は標準的である(合格点)。1時間程走行した段階での温度上昇も穏やか。夏のツーリングの場面でも性能変化が少なそう。シフトダウン時のスリップも出現せず。ウェット性能は試していないので分かりません。
速さを競うタイヤでは無いし、限界付近まで試した訳では無いが、「古くて固化したタイヤで走るリスク」と比べれば、「履き替えて正解」と思わせる標準的なツーリング(リプレース)タイヤの印象であった。
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ツーリングタイヤにしてはグリップはいいです。剛性が弱めてある分乗り心地はいいですが、その反面高速での追い越しなどにおいて剛性が足りないかな~と。高速のらないのであればいいタイヤです。
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BMW R1150Rのリアにはかせました。
170というサイズなので選択肢が少ないのもあり、ROAD4だとGTグレードという重量車向けのバージョンしかなかったのであえてROAD3の選択です。
深い溝が耐久性を感じさせます。
雨でも不安感なく走れるでしょう(まだこのタイヤで雨は走ってない)
ドライ路面ではタイヤの暖気を考えずに走り出しますが、特に怖い思いはしません。
ハイグリップよりはその点気軽でよいでしょう。
乗り心地もしっかりしており、硬すぎることもなく良いです。
フロントのほうが早く減るバイクなのであまりリアばかり耐久があってもなので、ROAD3でちょうどよかったかもしれません。
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4.0/5
前からつけたかったタイヤの一つです。ほかのメーカーは次々と絶版していくのに対し、これのひとつ前もいまだに販売しています。耐久性能が高いと評価されていますが300kgの重量車は、どうでしょうかね~?1万以上もてば嬉しいです。
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リアにも履いているこのK87のパターンが好きで、F11からこのK87 3.50S18をあえてフロントにも使用。うれしい誤算は、F11にあった路面の縦スジでフロントが取られるような敏感な挙動が薄まったこと。
ハイトも高くフロントが適度にマッシブになりスタイル的にも満足。 SRでのリアでのライフがおよそ7~8000kmと思われるが、トラクションのかからないフロントなら10、000kmは持つはず。 TT100GPなどより価格が安く、確信犯的にリア用をフロントに履くのもありかと・・・。
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ROADSMART IIから履き替えです。
山道が7割、一般道3割の使い方で、IIでは前後とも5、000kmで溝が無くなり、IIIに履き替えしています。
同じ使用頻度でフロントが6、000kmで写真のような状態になり、リアは溝半分残っている状態ですので、リアは耐久性がIIよりアップしている印象ですが、フロントは本当に耐久性がアップした?って印象です。
ただ、山道メインの使い方なんで、高速道路や街乗りメインだともっと耐久性はあると思います。メーカー公表ではタイヤライフがIIIでアップしたとの事ですが、山道メインの使い方ではあまり期待しない方が良いかも知れません。
ドライでの使用感は、新品に近い状態ではグリップは高く、半分を過ぎる頃から落ちてきます。これはIIでもあった傾向で変わっていません。
しかし、長距離では路面の吸収力が良いせいか疲れを感じることが減りましたので、この点はIIよりは進化した印象があります。
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