4.0/5
Zep750(06)に装着しています。 リア(150/70ZR17)とともに交換しました。
ツーリング主体の使い方ですが、峠道や講習会等でもしっかり踏ん張ってくれます。
ツーリングユースにラジアルタイヤは不要かと思いましたが、プロファイルのためか旋回性が良く、きちんと入力(トラクション)をかけると思ったラインをトレースできますのである意味、ライディングの練習?にもなります。
サイドとセンター部のコンパウンド特性が異なるため、面白い写真が撮れました。 横からの強い日光を受けてのことで、実際には極端な段付きや旋回時に変な挙動を示すことはありません。
交換後4000キロ程度走行したフロントの減り具合はご覧の通りです。 使用法にもよりますが、Zep750のようなアンダーパワーのバイクでならば、十分ライフも長いと思います。
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4.0/5
フロント(120/70ZR17)とともにZep750に装着しています。
ツーリング主体の使い方で、約4000キロ走行した際の磨耗度は写真の通りです。 7-8分山といったところでしょうか? Zepのようなアンダーパワーのバイクならば比較的ライフも長いのではないかと思います。
旋回中にややラフなアクセル操作をしても、滑り出しまでの挙動は素直だと思います。
ただブレーキ時にロックするまでの限界はさほど高くないと感じています。 これはライフを考慮した設計のためだと思いますし、私の操作の未熟さもありますので欠点だとは感じません。 ツーリング主体で楽しんで走りたい方にお勧めします。
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4.0/5
VTR250(03型)の前後タイヤとして選びました。
サイズは純正と同じフロント:110/70-17・リア:140/70-17です。
このタイヤを選ぶ決め手はやはりセンターとサイドでコンパウンドが違う、そして安い!ということでした。
他のラジアルタイヤなどは目玉がカタパルトで発射されるくらい高いんですが、バイアスタイヤでしかもBT45は財布にやさしい素敵なタイヤです。
ある程度皮むきが終わりましたが、なんともいえない絶妙なグリップ感が魅力的です。
スポーツ向けのハイグリップタイヤなんかだとものすごい安定感があるそうですが、そのかわりタイヤがどんどん削れて行く恐怖に苛まれて眠れなくなりそうです。
しかしBT45ならまず基本的なライフが長いらしいと聞きますし、まっすぐばっかり走っても極端に真ん中だけ減ることも無くサイドも均等に減っていくというのも、運動性に与える影響は良いでしょう。
グリップ力も純正と比べれば雲泥の差であり純正でこのタイヤを付けてくれれば安全だと思うのですがそうでもないんでしょうか。
パターンもVTR純正の新聞配達のバイクみたいなパターンよりはカッコよく、ようやくスポーツバイクらしくなったな!と新型のPVよろしくVTRのタンクを思わず撫でてしまいそうになります。
あわよくばリアタイヤを純正より太くしちゃったりするとよりカッコよくなるんじゃないかな、とも思うんですがチェーンガードに干渉したりしそうなのでやめておきました。
「ツーリング用タイヤ」を装着することでココロもツーリング専用になりツーリングをせずにはいられなくなりそうです。
超絶不景気により休みは多くてもお金がナッシングでありどうやって金をかけずにこのタイヤで走り回れるか考えるのがイマ一番の楽しみです。
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XJR1300に履いていて主にツーリングに使用しています。
今回購入したタイヤで同銘柄3セット目です。
価格もリーズナブルでとても気に入っています。
ハンドリングは素直で倒し込みもスムーズです。
グリップも十分でそこそこのペースなら峠も安心して走ることができます。
見た目はリアタイヤのパターンがとてもダイナミック!
排水性も良いようで雨の日も安心です。
ツーリング向けのタイヤだけあり結構減りは遅いです。
私の場合リアは10000kmフロントは7000km位でスリップサインが出ます。
全体的にコストパフォーマンスは良好でお勧めのタイヤです。
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4.0/5
CB125Tに取り付けました。
サイズはF90-90-18 R110-80-18ですが、純正に比べると格段にグリップが上がっています。接地感、安心感が全く違います。
まだ交換してから間もないので、減りは判りませんが、使ってみた感じは、かなりいいと思いました。
SRにも乗っているのですが、このタイヤに交換しようと思っています。
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4.0/5
フロント17×3.5、リヤ17×4.25サイズのホイールにフロント120/70、リヤ140/70サイズを入れました。車両はXR600Rをモタ足改にしたものです。もともと、CRM250ARに同一ホイールを組んで同サイズのタイヤを入れていましたが、フロントのタイヤ幅がARの倒立フォークに干渉してしまい、サイドを削って使用していましたが、思い切った走行ができないで状態で、BT090(120/60、140/70)に変えました。今回、ARの足回りをそのまま600Rにコンバートしましたので、BT090を使用していましたが、リヤタイヤが数千キロでスリップサインが出たので再度600RにD253を装着しました。まだ、装着したばかりなので、なんとも言えませんが、路面とのくい付きは良い方だと思います。人間の方の感覚が馴染んでくれば、かなり面白いタイヤだと思います。タイヤライフはARのときは5,6千キロでしたので、600Rではもう少し短いかもしれません。あと、モタ足改の車両だとタイヤ取り付けしない量販店が多いです。いきつけお店だとホイール脱着込みのタイヤ料金が高額なので今回はホイール取り外し持ち込みました。めんどくさいとおもっていた600Rのホイールの脱着は意外と簡単な部類でしたので、同じような改造をしている方には、お勧めします。
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ZRX1200Rに装着、約4000km走りました。フロント/リアとも、まだ5分くらい残っています。ライフはそれなりに良さそうです。個人的にはパターンが好きになれませんが、乗ってるときは見えないので良しとしています。ノイズはそれほど大きくありません。
走行時の印象ですが、コーナーではラインに乗って曲がって行く感じで、グリップしている!、という感覚に欠けます。しかし、転がりが良く、その分燃費が良さそうな感じです。ウェット路面でもしっかりグリップしてくれます。
タイヤの暖まりはDunlop QualifierやMETZELER SPORTEC M1に比べて遅いような気がします。また、Qualifier、SPORTEC M1、BT014に比べて路面の状態の伝わり方が鈍いです。
高速道路走行と峠走行が多いのですが、BT021はどちらの走行でもバランスが良く、安定しています。リッタークラスのバイクで長距離ツーリングがメインであれば、おススメです。
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4.0/5
クオリファイヤーからの交換です。クオリは7千キロ持ちました。
ロードスマートの感想は、本当にツーリング系のタイヤ???
今まで履いてきたツーリング系のタイヤと比べると非常にスポーツ系に近い性格のタイヤだと思います。峠でも安心感が有ります。クオリは3回履きましたが比較してもグリップ感はあまり変わらない様に思います。クイックな軽快な感じはクオリが上だと思いますがロードスマートは何処までも走れそうな快適な乗り心地です。
タイヤの減りも遅くこれなら1万キロほどかな? それ以上はキツイと思います。
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06年式K1200Sに装着。
・ライフ 7,000Km
フロントはサイドのスリップが完全に出てアウト。
リアはもう少し持ちそうだったが一緒に交換した。
・エージング
パイロットロード2よりエージングは早そう。200Km
も走れば完了する。
・グリップ
峠をつないだツーリングが多いが、グリップは十分。
ライフの最後の方は低下の度合いが大きい。
・乗り心地
タイヤが柔らかい感じで、乗り心地は良好。好みでは
パイロットロード2より良い。
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4.0/5
値段が手ごろで、且つ雨天でもグリップが良い感じがします。
まだ、耐久力の確認はできていませんが、この値段であれば納得できる商品です
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